都道府県インデックス

今週スタートする展示会(4/23 - 4/29)

ブリューゲル展-画家一族150年の系譜

4/24 - 7/16

本展は、ブリューゲル一族4世代150年の系譜を辿りながら、風景画、風俗画、寓意画、花の静物画など、一族や同時代の画家たちが描き出した作品を紹介し、16、17世紀フランドル絵画の魅力に光をあてます。

追悼水木しげる ゲゲゲの人生展

4/28 - 6/10

本展では水木プロダクションの全面的な協力のもと、人間・水木しげるが遺したものを徹底的に振り返ります。

愛知県 名古屋市中区松坂屋美術館

モネ それからの100年

4/25 - 7/1

この展覧会では、約90点の出品作品によって、印象派を超えて現在にまでつながるモネ芸術の深みと広がりを、彼に影響を受けた現代美術の作家たちと比較検討することにより明らかにしていきます。

企画展 博物館イキ!

4/28 - 6/10

今回の展覧会では、近年博物館が積極的に取り組む テーマから22のお勧めを選びました。この地域の歴史を伝える基本的な資料、新たな発見として注目されたもの、また、市民と一緒になって進めた先進的な活動など、...

愛知県 名古屋市瑞穂区名古屋市博物館

第57回日本現代工芸美術展東海展

4/29 - 5/13

日本全国主要都市を巡回する本展は、人石川の名窯大樋焼の芸術院会員大樋年朗、同じく芸術院会員人形作家の奥田小由女、金属の宮田亮平、陶芸の亀井勝、曽根洋司をはじめ約120点の作品を一堂に公開します。

芸術の旅人 堂本印象の世界展   ~エスキスからタブローへ  情熱の真髄~

4/29 - 9/2

日本画の制作に欠かすことのできない小下絵や写生は本画の原点であり、それらを間近に見ることで、堂本印象芸術が生まれる瞬間に立ち会える喜びを味わえるものと思います。

千葉県 富津市金谷美術館

ポーラ美術館コレクション モネ、ルノワールからピカソまで

4/28 - 6/24

本展覧会は、ポーラ美術館のコレクションの中から、印象派を代表するモネ、ルノワールをはじめ、ポスト印象派のセザンヌからフォーヴ(野獣派)へ、 そして20世紀を代表するピカソまで、西洋近代美術史を代表する...

匠のふるさと会津―技と祈りの建築文化誌―

4/28 - 6/24

本展覧会では職人の技術や交流、儀礼や信仰などを通じて会津の建築文化に迫ります。

福島県 会津若松市福島県立博物館

生誕150年 湯浅一郎

4/28 - 6/17

この展覧会は湯浅一郎の生誕150年を記念し、油彩、水彩、素描など約120点により、その画業をあらためてふりかえろうとするものです。

アート遊覧紀行~自然と人間をめぐって~

4/28 - 6/24

今回は、当館のコレクションを存分にご覧いただく機会として、200点を超える作品を「人」「動物」「自然」の3つの具体的なモチーフに分けて紹介します。 同時開催 フランソワ・ポンポン関連資料より―ポンポンの...

超克の日本画家 生誕120年 児玉希望展

4/27 - 6/17

風景、花鳥、歴史人物、抽象表現、さらには水墨画や油彩画などの多彩な作品を通じて、画業の全貌を紹介し、その作品の魅力に迫ります。

吉村芳生と吉村大星 365日エンピツ画

4/27 - 7/1

見るたびに新しい景色を見せてくれる吉村芳生。今まさに進行形の表現を展開する吉村大星。 出品総点数は、約80点。同じ手法で異なる境地を示す吉村親子初の規模となる競演をご覧ください。

北のさきがけ 道南四都物語港町・江差 城下町・松前 開港地・函館 開拓地・伊達

4/28 - 6/13

北前船交易で栄えた港町・江差。最北の城下町・松前。幕末の開港地・函館。明治の開拓地・伊達。北海道150年ならびに江差・松前・函館の日本遺産認定にあわせ、4都市ゆかりの優れた文化財を一堂にご覧いただきま...

北海道 函館市北海道立函館美術館

魂を刳(えぐ)る美がほしい   魯山人の宇宙

4/26 - 7/1

北大路魯山人(1883-1959)の陶磁器を中心に、書画、版画など95点を展示し、魯山人の歩みと精神世界を紹介します。

『風の生涯』と勇払

4/28 - 7/1

酒井作品収蔵後、初披露の機会となる本展では、芸術および歴史の両面から勇払を起点とする苫小牧の工業都市としての発展のありように着目します。

北海道 苫小牧市苫小牧市美術博物館

武内コレクション・プラス展 『ちいさな犬の作品たち』

4/28 - 7/8

本展では当館が有するもうひとつのコレクションで、道内外の著名な作家作品が多く含まれる故・武内一男氏寄贈の「武内コレクション」をご紹介します。

第2回本郷新記念札幌彫刻賞受賞記念  加藤宏子展

4/28 - 6/17

和紙の原料である楮(こうぞ)を素材に、生命感あふれる作品を生み出す加藤宏子。本展は受賞作《improvisation~うけとめるかたち》の同シリーズ作品や、明かりを用いた表現など、彫刻の新たな可能性を感じさせる...

白髪一雄記念室 第11回展示「白髪一雄と尼崎 I -木市呉服店の資料とともに-」

4/28 - 9/17

この度の展示では、白髪の創作の拠点であった「木市呉服店」に関係する資料とともに、尼崎との関係が深い作品を展示します。

~ はじまりの予感 ~ 多鹿由美ガラスアクセサリー展2018

4/24 - 5/6

今年は、私にとって未知の素材、耐熱ガラスで、作品を作りました。熱変化で割れにくく、立体作品にも大きな球体等の作品にも向く。不思議な窯変色を出せる。自分がワクワクできる新しい何かを探す、小さな冒険の...

アートのある暮らし展:ART in LIFE ミック・イタヤの作品と生き方

4/28 - 6/24

茨城発!ビジュアル・アーティスト ミック・イタヤによる、伝統工芸とアートを融合させた新しいライフスタイルの提案と、グラフィック・アートをベースに時代の最先端を走り続けるミック・イタヤの軌跡。

熊本県立美術館所蔵 今西コレクション 肉筆浮世絵名品展

4/28 - 6/10

江戸時代から近代までの肉筆浮世絵を網羅した今西コレクション。勝川春章、鳥文斎栄之、葛飾北斎、歌川国芳、河鍋暁斎らが描いた肉筆画90点により、江戸文化と共に花開いた浮世絵の魅力を紹介します。

アイ・チョー・クリスティン 霊性と寓意

4/28 - 8/19

アイ・チョーの日本の美術館での初個展となる本展は、活動初期のドライポイントやドローイング、具象から抽象の間で表現の可能性を探求してきた油彩画群、ソフトスカルプチャーや大規模なインスタレーション、さ...

長谷川等伯展~等伯の挑戦と継承せし者たち~

4/28 - 5/27

シリーズ23回目となる本年は、等伯の若き信春時代の仏画や鑑賞画から晩年の水墨画の大作まで、様々な表現に挑み続けた等伯の画業とその魅力を紹介、長谷川派の作品も含めた27点を3つのテーマで展覧します。

神奈川県博開館51周年記念つなぐ、神奈川県博―Collection to Connection―

4/28 - 7/1

本展では「つなぐ」をキーワードに、当館が培ってきた多くのつながりを皆さんとともに振り返りながら、ここから未来へとつながってゆく視点をともに考えていきたいと思います。

神奈川県 横浜市神奈川県立歴史博物館

岡本太郎の写真-採集と思考のはざまに

4/28 - 7/1

本展では、岡本がフィルムに切り取ったモチーフ、採集したイメージを軸に、岡本太郎の眼が見つめ捉えたものを検証することで、絵画や彫刻にも通底していく彼の思考を探ります。カメラのレンズが眼そのものになっ...

vol.2 「杉野和子 展」

4/26 - 5/22

新制作展や神奈川女流展へ出品した近年作を中心に展示します。 モノトーンで描かれる混沌とした世界をお楽しみください。

神奈川県 湯河原町町立湯河原美術館

藤城清治 光と影のメルヘン展2018

4/27 - 6/2

光と影のおりなす幻想世界を一堂に紹介。ファンタジーや童話をテーマにした代表作のほか、震災後の熊本城などをモティーフに復興への祈りを込めた作品も展示します。

色彩の画家 オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーとともに

4/28 - 6/24

建築、演劇、音楽、抽象、近東など彼が手がけた主要なテーマに沿って、クレーやカンディンスキー、シャガールなど同時代の画家たちの作品も併せて紹介することで、ネーベルが様々な画風を実験的に取り入れながら...

東日本大震災復興祈念特別展「東大寺と東北-復興を支えた人々の祈り-」

4/28 - 6/24

東大寺や東北地方に残されてきた数々の史料や寺宝の展示を通して,東大寺の歴史と復興の道のりが,震災からの1日も早い復興を願う東北の人々にとって,「未来への道標」となることを願って,本展を開催します。

宮城県 多賀城市東北歴史博物館

児島虎次郎 ~ふるさとに愛されて

4/28 - 7/8

本展覧会では、邸宅の欄間として制作された総計約15mの大作≪奈良公園≫や可憐な女性像など、これまで公開機会の少なかった児島虎次郎作品を展観し、その作品世界を改めて紹介します。是非ご来場ください。

竹喬愛蔵コレクション-鉄斎を中心にー

4/27 - 6/10

竹喬の愛蔵する鉄斎とともに、鉄斎が55歳の時の研学の様子がうかがえる《雪舟逸事巻》、鉄斎に私淑した洋画家正宗得三郎旧蔵の《山居静適図》(ともに岡山県立美術館蔵)などの名品や、竹喬が特に好んだ鉄斎8...

涯テノ詩聲 詩人 吉増剛造展

4/27 - 6/24

本展では、半世紀以上におよぶ活動の中から、『黄金詩篇』(思潮社、1970年)をはじめとする各時代の代表的な詩集を柱とし、詩篇や写真をはじめとする彼の作品群に加え、関連する表現者たちの作品や資料と共に展...

大阪歴史博物館 特別企画展「なにわ人物誌 堀田龍之助―幕末・近代の大阪に生きた博物家―」

4/25 - 6/18

今年は龍之助が没して130年になります。本展覧会は、現在大阪歴史博物館が所蔵する堀田家旧蔵資料を中心に約100件を展示し、市井に生きた博物家・堀田龍之助の足跡を辿ります。

大阪府 大阪市中央区大阪歴史博物館

ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信

4/24 - 6/24

本展では、選りすぐりの作品により春信の神髄をご覧いただきます。また、周辺の浮世絵師たちのコーナーを設け、春信を生み出した時代の気風を浮かび上がらせます。

大阪府 大阪市阿倍野区あべのハルカス美術館

風間サチコ展 ディスリンピア2680

4/28 - 7/8

過去と未来の国家的イベントに思いを馳せながら、作品では架空の都市・ディスリンピアにて、近い未来に開催されるであろうオリンピック「ディスリンピック2680」の開幕式典が、虚実入り乱れたスタジアムを舞台に...

埼玉県 東松山市丸木美術館

絵本にみる日本画

4/28 - 6/3

本展では、日本画家による絵本の仕事にスポットを当てて紹介します。絵本原画において、そこに見られる日本画の要素や技法、また、絵本としての特性を踏まえた独特の表現などをご覧いただきながら、同時に本制作...

岩佐又兵衛 浄瑠璃物語絵巻

4/27 - 6/5

本展では、2014年以来4年ぶりに全12巻を一堂に展観します。本展での公開総延長は70 メートルを超え、この絵巻の魅力を十分ご堪能いただけます。

静岡県 熱海市MOA美術館

真島直子 地ごく楽

4/24 - 7/1

本展では、〈地ごく楽〉シリーズなどの代表作品に油彩画の近作を加えて作家の創作の歩みを紹介します。

サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法

4/29 - 6/17

本展覧会は、サヴィニャックの長い業績と作品の魅力を、200点以上に及ぶ原画、ポスター、他の印刷物、関連資料などによって、幅広く紹介します。

国吉康雄と清水登之 ふたつの道

4/28 - 6/17

本展では20世紀前半の日本とアメリカに生きた彼らの生涯と作品を、福武コレクションと岡山大学国吉康雄研究講座の協力を得て対比します。

酒器の美に酔う

4/24 - 6/17

本展では、酒を盛る・注ぐ・酌み交わすうつわ、そして酒を呑む人びとをテーマに、およそ3000年前の中国古代から幕末・明治時代まで、中国・朝鮮・日本の豊かな酒器の世界と酒をめぐる美術を紹介します。

ターナー 風景の詩(うた)

4/24 - 7/1

本展覧会はターナーの水彩、油彩、版画作品約120点を、「地誌的風景画」「海景‐海洋国家に生きて」「イタリア‐古代への憧れ」「山岳‐あらたな景観美をさがして」という4つの章でご紹介し、その核心と魅力に迫りま...

ジョルジュ・ブラック展 絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

4/28 - 6/24

本展では、この「メタモルフォーシス」と呼ばれる作品群を日本で初めて本格的に紹介します。少数ながら初期の絵画も出品され、ブラックの様々な造形性に出会える華やかな内容の展覧会です。

ガレも愛した-清朝皇帝のガラス

4/25 - 7/1

本展は、清朝皇帝のガラスの美を、ガレの作品とも比較しながら、有数のコレクションでご紹介する試みです。英国ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館から来日する作品群とともに、お楽しみください。

変幻自在!北斎のウォーターワールド

4/24 - 6/10

本展は、北斎とその一門の描く変幻自在な水の姿を展示いたします。命を宿しているかのように、うごめき、波立ち、きらめく北斎の描いた水が一堂に会するさまは、まさにウォーターワールド!北斎ならではの奇抜な...

戦後美術の現在形 池田龍雄展-楕円幻想

4/26 - 6/17

練馬区立美術館では1997年に「池田龍雄・中村宏」展を開催しており、今回は練馬では20年ぶりの池田龍雄回顧展となります。本展では、50年代から第一線で活躍し続ける池田の作品に息づく、戦後美術の現在形に迫り...

浜口陽三展 あるかがやき ―森芳雄の作品とともに

4/27 - 7/22

戦前のパリで芸術を学び、戦後には新しい美術をつくりだそうと切磋琢磨した二人。共に抱いた芸術への崇高な憧れを感じていただけたら幸いです。

生誕60周年記念 くまのパディントン™展

4/28 - 6/25

児童書の挿絵や絵本の原画をはじめ貴重な資料の数々で、世界中で愛されるパディントンの魅力に迫る!

春の特別展「誰でも画(え)はかける」小池邦夫がえらぶ武者小路実篤の書画

4/28 - 6/3

四国・松山で生まれ育ち、17歳の頃に文学作品を通して実篤に出会い、76歳になる今も精力的に活動する小池氏の原点となった実篤の画業をご紹介します。

安野光雅 花の世界

4/28 - 6/24

天皇・皇后両陛下のお歌を読み、安野光雅が綴ったエッセイ「皇后美智子さまのうた」の装画31点と、「野の花と小人たち」25点、「みちの辺の花」の装画25点、合わせて81点を一堂に展示いたします。

富山県 南砺市福光美術館

倍広庵コレクション 華麗なる美人画展ー上村松園、伊東深水、竹久夢二、そして佐藤公紀ー

4/28 - 5/27

本展では、巨匠と謳われた上村松園、鏑木清方、伊東深水をはじめ、松園に続き女性画家として活躍した島成園、池田蕉園らによる作品、東北では初公開となる竹久夢二の《投扇興》のほか、酒田(旧松山町)出身であ...

東海道五十三次〔前期〕 旅のたのしみ〔後期〕 行書東海道

4/27 - 6/25

前期の5月展では宿場ごとの名物や名産品、景勝地、旅の心得などのパネルを交えながら、広重が描いた様々な東海道シリーズを通して往時の旅の風俗をご紹介します。後期の6月展では画題が行書体で書かれているこ...

山形県 天童市広重美術館

サンタフェ リー・ダークスコレクション浮世絵最強列伝~江戸の名品勢ぞろい~

4/28 - 5/27

コレクションが網羅する、浮世絵版画の初期から幕末までの代表的な絵師による作品で、見ごたえたっぷりの浮世絵の世界をお楽しみください。

明治150年記念特別展示 狩野芳崖とその系譜

4/25 - 6/17

2018年は芳崖の生誕190年であり、同時に没後130年の節目の年でもあります。幕末~明治への大転換期を画家として生き、時代に翻弄されつつも近代日本画の礎を築いた、狩野芳崖。郷土が生んだ鬼才と出会う場をつく...

姉妹サイトの紹介

まめわざ
無料ホームページ作成サービス
旅行と宿のクリップ
全国の宿泊施設の公式サイト集
e公園
全国の公園の検索&情報共有
e不動産情報
全国の元気な不動産会社の紹介