都道府県インデックス

今週スタートする展示会(4/24 - 4/30)

サザエさん生誕70年記念 よりぬき長谷川町子展

4/29 - 5/24

ご家族でお楽しみいただける展覧会です。

愛知県 名古屋市中区松坂屋美術館

異郷のモダニズム-満洲写真全史-

4/29 - 6/25

本展覧会は、およそ四半世紀の間に展開した「満洲」の写真表現を、貴重なヴィンテージ・プリントや多数の資料でたどり、改めて日本のモダニズムが到達し得た豊饒なその表現を紹介いたします。

愛知県 名古屋市名古屋市美術館

所蔵企画展 花

4/27 - 7/9

本展では、咲き競う美しい花々に囲まれ、心なごむひとときを皆様にお届けいたします。

ラブラブショー2

4/28 - 7/2

アーティストとアーティスト、作品と作品が出会い、そして作品と個性的な空間が出会う。そこに生まれた、「いま」、「ここ」でしか体感できない作品を楽しむ美術展。「出逢いは愛」・・・、さあ美術館でレッツ・...

H29久万美コレクション展Ⅰ 熱い抽象―1950~60年代

4/29 - 8/31

アンフォルメル様式は、洋画のみならず日本画や彫刻、書、陶芸、生け花などの分野でも実践されていたことが近年、注目を集めています。

愛媛県 久万高原町久万美術館

写真展 土田ヒロミのニッポン/戦後日本画の挑戦

4/29 - 5/23

日本を代表する福井出身の写真家・土田ヒロミの作品を紹介します。また創画会、パンリアルを中心とした戦後日本画を特集し、その革新と挑戦を併せて紹介します。

寄贈記念自然をうつす~漆芸家・関谷浩二が挑んだ漆表現の可能性~

4/29 - 6/4

本展は、近年、ご本人よりご寄贈いただいた漆作品約40点の当館での初公開と代表作の展示により、関谷浩二の漆表現の探求の旅をたどるものでもあります。

福島県 会津若松市福島県立博物館

奇々怪々!妖怪・おばけ浮世絵展

4/24 - 6/11

本展では、葛飾北斎、歌川広重・豊国・国芳、月岡芳年など、江戸時代後期から明治にかけての時代を代表する絵師たちが描いた妖怪、おばけなどの浮世絵作品と肉筆画を合わせて展示し、江戸の妖怪ブームを振り返り...

平成29年度企画展「恐竜の玉手箱」

4/29 - 6/4

展示室では、たくさんの種類のきょうりゅうの、さまざまな“部分”の化石標本のほか、動きを体験できるバーチャル復元などを紹介します。

北海道 苫小牧市苫小牧市美術博物館

戦没画学生慰霊美術館 無言館 遺された絵画展

4/28 - 6/21

作家の窪島誠一郎氏は、彼らの生きた証を伝えようと画家の野見山暁治氏とともに全国を訪ね歩いて遺された作品を収集、慰霊美術館「無言館」を設立しました。その所蔵作品の中から約130点の遺作と遺品を紹介します。

北海道 釧路市北海道立釧路芸術館

特別展「大月源二展 新たなリアリズムを求めて」

4/29 - 7/2

本展では、仮釈放の翌年に描かれた「走る男」から1960年代までの作品の推移を粗描してみるとともに、残された言葉と背景をさぐり制作の動機や表現法の変化を辿る。

「燃え上がる大地―神田日勝」展

4/25 - 7/9

本展では初の試みとして、これまであまり光の当たらなかった画家の後年2年間の作品群を全て集めて並べ、新たな日勝像の構築を試みます。

技を極める―ヴァン クリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸

4/29 - 8/6

本展では、日本とフランスの「技」に注目をし、「技を極める」あるいは極められた技によって生み出された美しい作品を両国の文化とともに鑑賞していただく展覧会です。

京都府 京都市京都国立近代美術館

いつだって猫展

4/29 - 6/11

家庭の愛玩猫に野良猫、書物や浮世絵に表される自由奔放な色々の猫の姿には、思わず笑みがこぼれます。本展をご覧いただくことで、猫好きの方々はもちろん、そうではない方も、愛らしい江戸猫のとりこになるはず...

シュテファン・シュピーヘル 『Elementals -精霊-』

4/25 - 5/26

古来日本ではすべての自然に神が宿ると信じられてきました。一方スイスの森にも古くは聖霊が棲むと信じられてきたと言います。 友人の死を乗り越えることで、彼の作品はさらなる境地にたどり着いたといえるでしょ...

京都府 京都市中京区Gallery G-77

コレクション再発見  東北の作家たち|洋画/版画

4/29 - 7/17

宮城県美術館は平成28年で35周年を迎えました。この展覧会は、当館がこれまで収集してきた作品の中から、宮城県及び東北地方にゆかりのある作家の作品のみに焦点をあてて構成し紹介する、初めての展覧会です。

第37回 SSP展(日本自然科学写真協会写真展)  ~自然を楽しむ科学の眼~

4/29 - 6/11

自然科学の世界を紹介する写真展です。作品に登場する動物や昆虫、植物の標本やジオラマも紹介する、博物館ならではの展示をお楽しみ下さい。

宮崎県 宮崎市宮崎県総合博物館

収蔵作品展「いろいろな表現-芸術にみる、生き物の姿」特集展示「織田昇追悼展-旅と思想から生まれた絵画」

4/29 - 7/26

描かれた風景や人、植物から躍動のざわめきが聞こえてきそうな、生き生きとした絵画をご覧ください。

長野県 諏訪市諏訪市美術館

漢字三千年 ―漢字の歴史と美―

4/29 - 6/11

漢字の歴史と美の変遷を探りながら、漢字にまつわるエピソードなどもあわせて紹介し、本邦初公開とも言える、他に類を見ない漢字の世界をご高覧ください。

新潟県 長岡市新潟県立近代美術館1

特別展「渡来人いずこより」

4/26 - 6/12

本展では、近畿地方やその周辺地域で出土した朝鮮半島に関係する資料で展示を構成しながら、渡来人の「出身地」にスポットを当てて、考古学の最新成果を生かした展示を通じて、当時の具体的な交流像をビジュアル...

大阪府 大阪市中央区大阪歴史博物館

ライアン・ガンダー ― この翼は飛ぶためのものではない

4/29 - 7/2

本展は、新しいコンセプチュアル・アートの旗手と目される芸術家ライアン・ガンダーの重要作と新作約60点による個展です。

大阪府 大阪市国立国際美術館

池口史子展-静寂へのまなざし-

4/30 - 6/3

本展では、作者が静寂を捉える視点(まなざし)に着目し、現在の作風に至る軌跡を、初期から現代に至るまで年代別に紹介します。

琳派の美と光琳茶会の軌跡

4/28 - 6/6

本展では、これまで各席の床に掛けられた尾形光琳の優品を展観いたします。さらに館蔵の光悦、宗達、光琳、乾山、抱一など琳派作品の中から光琳茶会にて取り合わされた作品を展観し、その軌跡をふりかえります。

静岡県 熱海市MOA美術館

日本画 こころの京都

4/29 - 6/18

今回、日本人の心のふるさととも言える京都の情趣を、「こころの京都百選」全100点の展示によって、京都府外において初めて公開します。

没後150年 坂本龍馬

4/29 - 6/18

本展では、龍馬の自由奔放な生き様や家族への愛情をあらわした直筆の手紙を中心に、その魅力をわかりやすく紹介します。

東京都 墨田区江戸東京博物館

ニューヨークが生んだ伝説 写真家ソール・ライター展

4/29 - 6/25

伝説の写真家の秘密に迫る日本初の回顧展。

東京都 渋谷区Bunkamura

春の特別展「武者小路実篤の出版事情 『白樺』『大調和』を中心に」

4/29 - 6/11

今回の展覧会では、発行所や印刷所・製版所など、あまり注目されることの少ない「出版の裏方・裏事情」にもスポットを当てます。

羽永光利一〇〇〇

4/28 - 5/28

本展では『羽永光利 一〇〇〇』に収録される作品を中心に構成し、若者たち、表現者たちの姿を至近距離で見守り続けた羽永光利の行為とまなざしをたどり、近年「再検証」され益々注目が高まる羽永光利の仕事の全貌...

東京都 渋谷区NADiff

アーツ千代田 3331特別企画展「橋を渡る〜東京から江戸へ〜」

4/30 - 5/14

今年もまた神田祭がやってきます。 神田明神の御祭神を載せた神輿とそれに続く練り物は、氏子の町をめぐり、最後は日本橋から万世橋を渡って神社へと戻ります。この町と暮らしがどう変わってきたのかを、橋を手が...

東京都 千代田区アーツ千代田3331

「布、色、インド」展

4/28 - 6/25

本展では、インドの街を旅して見つけたいろいろな布や色から、やさしいインドを感じることができる庭を作りました。色は人をつなぎ、文化をつなぎます。色と布とインドのささやかな景色を愉しんでください。

東京都 千代田区ATELIER MUJI

特別展「戦国時代展 -A Century of Dreams-」

4/29 - 6/18

本展では合戦の様子や武将の姿を伝える歴史資料、列島の各地で生成された貴重な美術工芸品を一堂に展示し、多様な広がりを見せたこの時代とたくましく生きた人々の姿に迫ります。

山形県 米沢市米沢市上杉博物館

日本名刀展 第1部 見どころ学べる!目で観る刀の教科書~日本刀剣博物技術研究財団管理コレクションより~

4/29 - 6/8

平安後期から江戸末期まで日本刀の特色とその鑑賞の仕方を中心に展示協力:大阪・(一財)日本刀剣博物技術研究財団 致道博物館 ×「刀剣乱舞-ONLINE-」コラボレーション 刀剣男士 信濃藤四郎 in Chido MUSEUM

山形県 鶴岡市致道博物館

巴里 憧れのフランスと魅惑の日本/どこから日本画?―芳崖以降の表現者たち/新収蔵品紹介

4/26 - 6/25

19世紀末ポスターとガレ工房のガラス工芸、高島北海の作品を資料とあわせて約15点でご紹介し、19世紀末から20世紀初めの日本美術とフランス美術のつながりをお伝えします。

―色絵磁器の最高峰―今右衛門の色鍋島

4/29 - 6/25

本展では、平成26年(2014)に人間国宝の認定を受けた当代今右衛門の最新作から、明治以降に色鍋島の伝統を引き継いだ十代から十三代の今右衛門の近代作と、色絵をはじめ染付や青磁を含む鍋島藩窯の精品まで、そ...

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