『ウジェーヌ・ドラクロワ(Ferdinand Victor Eugène Delacroix)』の展示会情報

国立西洋美術館所蔵ミューズ:まなざしの先の女性たち

4/22 - 7/2

8つの章で構成される本展覧会は、昨年ル・コルビジュエの建築作品が世界遺産に登録された国立西洋美術館のコレクションから、合計103点の絵画、版画、彫刻、そして指輪作品が出品されます。ルネサンスから印象派...

フランス絵画の宝庫 ランス美術館展

4/22 - 6/25

本展覧会はランス美術館の所蔵作品から、17世紀から20世紀まで、選び抜かれた作品約70点を展示、華麗なるフランス絵画の歴史をたどります。また、ランス市に縁の深い日本出身の画家レオナール・フジタ(藤田嗣治...

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過去の『ウジェーヌ・ドラクロワ(Ferdinand Victor Eugène Delacroix)』の展示会情報

ランス美術館展

16/9/10 - 16/10/30

本展では、ドラクロワ、ジェリコー、コロー、ミレー、ピサロ、シスレー、ゴーギャン、ドニをはじめとする17世紀から20世紀の巨匠たち、そして晩年この地で洗礼を受け、制作も行ったレオナール・フジタ(藤田嗣治...

ランス美術館展

16/7/16 - 16/9/4

ランス美術館の所蔵する珠玉のフランス絵画を4つの章により一堂に紹介するものです。

写真家の眼/版画家の眼

15/11/8 - 15/12/9

ご紹介するのは、写真と版画の連作を中心とする、時代も国も多様な約20人の作家です。

ボルドー展 ―美と陶酔の都へ―

15/6/23 - 15/9/23

200点を超える多様な作品・資料を通じて、ボルドーをボルドーたらしめているワインとのつながりを道標べに、芳醇なる都市の歴史を旅します。

見つめて、シェイクスピア—美しき装丁本と絵で見る愛の世界—

15/2/7 - 15/4/5

鋭い人間観察と深い人間愛に貫かれたシェイクスピアの世界を「視覚イメージ」を通して、じっくりご鑑賞下さい。

見つめて、シェイクスピア!展 美しき装丁本と絵で見る愛の世界

14/9/28 - 14/11/30

約260点に及ぶ多彩な出品作品を、じっくり「見つめて」、視覚イメージで捉えるシェイクスピアの世界を広げて頂きたいと思います。

「ロマンの系譜 怪奇幻想玉手箱」−ゴヤからシュルレアリスムへ

13/4/27 - 13/6/30

本展は、シュルレアリスムのルーツを、宮廷画家として活躍し、近代絵画の祖と呼ばれたスペインの巨匠フランシスコ・デ・ゴヤ(1746‐1828)に求め、風刺的なユーモアに満ち、奇怪な情景を連ねた代表作、四大連作版...

ヤマザキマザック美術館コレクション展

12/9/1 - 13/4/15

ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンといったフランスのオールドマスターをはじめとするロココの時代から、ロマン主義を代表するドラクロワ、新古典主義のアングル、写実主義、印象派、エコール・ド・...

企画展 [ゆく河の流れ ―美術と旅と物語― / 〈特別展示〉 高橋由一]

12/10/27 - 12/12/24

本展は、『方丈記』を出発点として、文学と美術、時の流れ、芸術家の旅などをテーマに、約100点を展観するものです。まずは、柄澤齊の版画集『方丈記』を皮切りに、挿絵本などによって文学と美術の世界を紹介しま...

大エルミタージュ美術館展 世紀の顔 西欧絵画の400年

12/7/28 - 12/9/30

ティツィアーノ、レンブラント、ドラクロワ、モネ、ルノワール、ピカソなど、出品される89点の絵画はいずれ劣らぬ名品ぞろい。まさに美の教科書をひも解く豪華さにあふれています。