『河井寛次郎』の展示会情報

特別展「信楽に魅せられた美の巨匠たち」

10/6 - 12/20

近代陶芸の巨匠として広く知られる富本憲吉や河井寛次郎、そして現代陶芸の開拓者として活躍した八木一夫や熊倉順吉、彼等の信楽での足跡をたどりながら、幅広い交流のなかで育まれてきた信楽のやきもの文化の魅...

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過去の『河井寛次郎』の展示会情報

兵庫県政150周年記念事業 「没後50年 河井寬次郎展-過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今-」

18/9/22 - 18/12/9

本展では、京都の旧宅であった河井寬次郎記念館の所蔵作品を中心に、本邦初公開となる山口大学の所蔵作品、京都国立近代美術館に収蔵されている川勝コレクションなどから、陶芸や木彫、書、調度類など約200点を紹...

兵庫県 篠山市兵庫陶芸美術館

百貨店で花開く ―阪急工美会と近代の美術家たち―

18/10/27 - 18/12/9

この展示では、明治から昭和にかけて、百貨店の美術展で活躍した近代の画家や工芸作家の作品を中心に、阪急百貨店に誕生した阪急工美会のメンバーによる作品も展示し、百貨店で花開いた一三を中心とした文化サロ...

没後50年 河井寬次郎展 ―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―

18/7/7 - 18/9/16

本展では、京都の旧宅であった河井寬次郎記念館所蔵作品を中心に、本邦初公開となる山口大学所蔵作品などの陶芸や木彫、書、調度類などを紹介し、寬次郎の仕事の全貌と深い精神世界を辿ります。

サム・フランシスの色彩 -夏のアサヒビール大山崎山荘美術館コレクション

18/7/28 - 18/9/2

本展覧会では、アサヒビール社のコレクションからアメリカの抽象画家サム・フランシスの作品を当館で初めて公開するほか、素材の微妙な調合により釉薬を生みだした河井寬次郎と濱田庄司のやきものや、筆触分割に...

今こそ永遠 河井寬次郎 ~ふるさと安来への言伝~

16/10/29 - 16/12/4

ふるさと安来に伝わる作品とそこに込められた逸話を通し、安来の人々との交流や寬次郎のふるさとへの思いに迫り、また初期から晩年に至る優品を展示します。

島根県 安来市安来市加納美術館

河井寬次郎と棟方志功  日本民藝館所蔵品を中心に

16/7/6 - 16/8/28

本展は日本民藝館が所蔵する二人の芸術家の貴重な作品を中心とした約240点によって、日本の美術史上稀な芸術の共鳴と、その機会を生み出したひとりの思想家の眼を紹介するものです。

東京国立近代美術館工芸館名品展 日本工芸の100年

16/6/29 - 16/8/25

明治期の輸出工芸をはじめ、富本憲吉ら戦前の巨匠の作品、八木一夫ら戦後のオブジェ、そして現代の造形的な作品まで、陶芸を中心にガラス・金工作品など全119点を展示します。

山本爲三郎没後50年三國荘展

15/12/22 - 16/3/13

山本家からアサヒビール大山崎山荘美術館に寄贈され、開館以来当館コレクションの軸である陶磁器・調度品をはじめとする、三國荘ゆかりの品々を一挙に公開いたします。

植物のものがたり 夏のアサヒビール大山崎山荘美術館コレクション

15/7/4 - 15/9/13

アサヒビール大山崎山荘美術館の所蔵品から、植物にまつわる表現の数々をご紹介いたします。

光と灯り

13/9/21 - 14/4/13

明るさをもたらす光にはいくつもの表情がある、ということに気づかせてくれる当館のコレクションをとおし、私たちを惹きつけ、照らし、導いてくれる、光そして灯りについてあらためて考える展覧会です。