『奈良原一高』の展示会情報

言語と美術─平出隆と美術家たち

10/6 - 1/14

本展は、平出隆によって立てられたこれまでにない観点から、「言語」と「美術」が鋭く交差するところに生まれる「対話」の多様な形態に注目し、DIC川村記念美術館の収集作家を含む美術家たちについて、作品に関わ...

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過去の『奈良原一高』の展示会情報

奈良原一高 スペイン

18/2/3 - 18/4/1

本展は奈良原が1962年にヨーロッパを訪れて撮影し、69年に刊行した「スペイン偉大なる午後」に納められているものの中から、当館の所蔵作品を中心とする38点を展示するものです。

〈おんな〉のイメージ-戦後日本写真に見る女性

16/7/12 - 16/10/13

本展では、戦後日本の写真家によってさまざまにイメージ化されてきた女性を、当館のコレクションによって紹介します。

私の1枚 ―日本の写真史を飾った巨匠101人―

15/3/5 - 15/5/17

本展では、写真術が渡来した幕末から20世紀末に至る写真を紹介します。

奈良原一高 王国

14/11/18 - 15/3/1

今回の展覧会は、2010(平成22)年度に株式会社ニコンより寄贈を受けたプリント全87点により、この初期の代表作「王国」を紹介するものです。

東京都 千代田区東京国立近代美術館

写真のエステ−写真作品のつくりかた平成25年度東京都写真美術館コレクション展

13/7/13 - 13/9/16

学芸員が考える美しさのポイントから、写真表現の多様性や奥深さを感じることができるでしょう。写真上達のヒントが満載の本展は、夏休みの鑑賞にもぴったりです。

手のなかの空  奈良原一高1954-2004

13/1/2 - 13/2/15

今回の展覧会では、長崎沖の炭鉱島・軍艦島を写した衝撃のデビュー作「人間の土地」をはじめ、50年間にわたる写真家としての活動の全貌に迫ります。特にその核を形成した50−60年代に焦点をあて、奈良原芸術の魅力...

光の造形〜操作された写真〜 平成24年度東京都写真美術館コレクション展

12/5/12 - 12/7/8

本展では、さまざまな目的で、撮った写真をそのままプリントにするだけではなく、その過程で、加える(彩色写真など)、イメージを組み合わせる(コラージュ、フォトモンタージュ、多重露光、リフレクション、雑...

コレクション展「こどもの情景−原風景を求めて」

11/9/24 - 11/12/4

本展は当館の収蔵作品より、こどもの世界をとらえた約140点の名品を18の「情景」に分類して展示します。

手のなかの空奈良原一高 1954-2004

10/7/30 - 10/9/13

この展覧会では、作品約500点で奈良原一高の写真の全貌に迫り、その核を形成した50〜60年代に焦点をあて、魅力の本質を探る。

島根県 松江市島根県立美術館

日本の自画像 写真が描く戦後 1945-1964

10/6/5 - 10/8/31

展示する168点の作品は、パリ在住の日本写真史研究者であるマーク・フューステル氏の編纂により選ばれたものです。日本の風土と戦後の時代、そのいずれからも遠くに位置する西欧の若い世代の眼差しから再生された...