『オーギュスト・ルノワール(Auguste Renoir)』の展示会情報

フローラー花々と美の饗宴ー

3/1 - 7/31

本展では、ルノワール、キスリング、藤田嗣治、上村松園など、さまざまな画家による花と女性を描いた作品を一堂に展覧いたします。

くらべてたのしむ静物画

4/9 - 7/17

画家たちが身近なものを描いた静物画。そこには巧みな描写や美しい色彩など、さまざまな魅力が秘められています。本展では、須田国太郎やルノワールらの作品をみくらべていくことで、静物画の魅力をお楽しみいた...

国立西洋美術館所蔵ミューズ:まなざしの先の女性たち

4/22 - 7/2

8つの章で構成される本展覧会は、昨年ル・コルビジュエの建築作品が世界遺産に登録された国立西洋美術館のコレクションから、合計103点の絵画、版画、彫刻、そして指輪作品が出品されます。ルネサンスから印象派...

まなざしの洋画史 近代ヨーロッパから現代日本まで 茨城県近代美術館・栃木県立美術館所蔵品による

4/22 - 7/2

日本と世界との変わり続ける関係性の中で揺れ動き、変貌していく社会や都市の激動に翻弄されながらも、個人として、画家としての生き方を模索し、限りない表現可能性を追い求め続けた洋画家たちが織りなす洋画史...

夢の美術館─めぐりあう名画たち─

4/11 - 5/28

現在改修工事のため休館中の北九州市立美術館と福岡市美術館。このまたとない機会に、両館の代表的作品が熊本県立美術館本館に集結します。

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過去の『オーギュスト・ルノワール(Auguste Renoir)』の展示会情報

ルノワール展

17/1/14 - 17/4/16

本展覧会では、ルノワールがその才能と絵画の革命を一気に花開かせたいわゆる『第1回印象派展』出品の代表作、《バレリーナ》(ワシントン・ナショナル・ギャラリー蔵)をはじめ、初期の印象派展の時代から、後期...

宮城県 仙台市宮城県美術館

拝啓 ルノワール先生-梅原龍三郎が出会った西洋美術

17/1/24 - 17/3/26

本展では、フランス近代絵画の巨匠ピエール=オーギュスト・ルノワール(1841-1919)との師弟関係を軸に、その画業を追います。ルノワールのほかルオーやピカソなど、梅原が出会い収集した西洋美術コレクションも...

所蔵名品展花ものがたり

17/1/12 - 17/3/14

本展では、天才ダリの超現実的な不思議な花々や、愛の魔術師シャガールの詩情溢れる愛をテーマとした作品、幸福の画家ルノワールの可憐な少女たちに彩りを添える花などの海外の作家の作品や、また日本からは、こ...

動き出す!絵画 モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち

17/1/28 - 17/3/12

大正期の美術界に功績を残した北山清太郎(1888-1945)の仕事を追いながら、彼が紹介した印象派からポスト印象派、キュビスムまでのヨーロッパ絵画、それらに感化されて新しい表現を展開した近代日本の芸術家たち...

デトロイト美術館

16/10/17 - 17/1/21

危機を乗り越え、今なお美術館のコレクションの中核を成している印象派、ポスト印象派、20世紀のフランス、ドイツの数々の傑作の中から選りすぐりの全52点をご紹介します。

動き出す!絵画 ペール北山の夢--モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち

16/11/19 - 17/1/15

今回の展覧会では、この北山の活動を手がかりに、大正期の日本を熱狂させた西洋美術と、それに影響を受けながら展開した近代日本の美術を同時に紹介することを試みます

拝啓 ルノワール先生 ―梅原龍三郎に息づく師の教え

16/10/19 - 17/1/9

本展はルノワールと梅原の作品だけでなく、梅原が蒐集した作品、梅原と親交のあったピカソやルオーらの作品約80点により、近代絵画における東西の交流をご紹介します。

Modern Beauty フランスの絵画と化粧道具,ファッションにみる美の近代

16/3/19 - 16/9/4

モードや化粧が画家たちによってどのように描かれたのかを検証し、その背景や意味について考えます。また、100年前の女性たちの「美」へのこだわりにも焦点を当てます。

ポーラ美術館コレクション展モネからピカソ、シャガールへ

16/7/2 - 16/8/28

本展は、コロー、クールベに始まり、ルノワール、モネ、ピサロ、シスレーら印象派の画家へと続きます。

石橋美術館物語 1956久留米からはじまる。

16/7/2 - 16/8/28

石橋美術館という名称での最後の展覧会となる本展では、60年の活動を石橋財団コレクションでたどります。