『エドヴァルド・ムンク(Edvard Munch)』の展示会情報

特別企画「ムンク×斎藤清」展

10/7 - 10/29

「ムンクの絵は複雑であるものの、画面処理上ではマッス(塊)として表現していることに、自分と似たようなものを感じ、憧れもした」と、斎藤清。特に、ムンクの作品『病める子』を好んで模写し、西洋近代技法を先...

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過去の『エドヴァルド・ムンク(Edvard Munch)』の展示会情報

国立西洋美術館所蔵ミューズ:まなざしの先の女性たち

17/4/22 - 17/7/2

8つの章で構成される本展覧会は、昨年ル・コルビジュエの建築作品が世界遺産に登録された国立西洋美術館のコレクションから、合計103点の絵画、版画、彫刻、そして指輪作品が出品されます。ルネサンスから印象派...

愛のなかの女性たち ムンク、ピカソ、山口薫 芸術家が捧げるイメジェリー

16/9/17 - 16/11/18

情感あふれる女性像を展示し、さまざまな国と時代の芸術家たちが生み出した女性をめぐるイメジェリーを紹介します。

おかざき世界子ども美術博物館コレクション100選展

15/6/13 - 15/7/12

今回の展覧会では、当館のコレクションより、ピカソ、ロートレック、モネ、ムンク、青木繁、山下清、平山郁夫ら世界を代表する巨匠たちが10代の頃に描いた貴重な作品100点を厳選して一堂に展示いたします。

真昼の夢、夜の寝覚め ―昼夜逆転の想像力―

15/5/16 - 15/6/28

昼夜逆転の状況が生む想像力の不思議を、所蔵作品を通してご紹介します。

西洋近代絵画と松方コレクション

14/7/18 - 14/8/31

「多くの人々に西洋美術の名品と触れ合ってほしい」。その規模こそ異なるものの、両者が抱く理念は同じものです。この夏、松方幸次郎と鹿児島市立美術館が抱き続けた夢が、一つに重なり合います。

[新館 版画素描展示室]生誕150周年記念 国立西洋美術館所蔵 エドヴァルド・ムンク版画展

13/12/7 - 14/3/9

本展は、生と死、男女の愛というムンクの典型的な主題を描いた《病める子ども》、《マドンナ》、《ハルピュイア》など前期の作品や、彼が創作した奇妙な物語に基づくリトグラフ連作《アルファとオメガ》、ムンク...

東京都 台東区国立西洋美術館

「ロマンの系譜 怪奇幻想玉手箱」−ゴヤからシュルレアリスムへ

13/4/27 - 13/6/30

本展は、シュルレアリスムのルーツを、宮廷画家として活躍し、近代絵画の祖と呼ばれたスペインの巨匠フランシスコ・デ・ゴヤ(1746‐1828)に求め、風刺的なユーモアに満ち、奇怪な情景を連ねた代表作、四大連作版...

「版画の冒険 ミレー、ドガそしてムンクへ」展

12/4/14 - 12/6/17

本展覧会は、版画が生まれ変わるこの過程を3部構成によって紹介します。

信越放送60周年 長野県信濃美術館45周年倉敷・大原美術館コレクション

11/6/11 - 11/8/21

本展では印象派のモネ、ルノワールなどの西洋絵画をはじめ、日本洋画界を代表する中村彝、梅原龍三郎などの日本の近・現代絵画、さらには民藝運動に関わりのある作家の作品、約80点を紹介します。