『福沢一郎』の展示会情報

時代に生き、時代を超える 板橋区立美術館コレクションの日本近代洋画1920sー1950s

9/15 - 12/24

本展では、板橋区立美術館の全面的な協力のもと、70名以上の作家による多彩な作品を紹介します。

福沢一郎生誕120年展ー富岡まるごとフクザワー

9/15 - 11/11

福沢の故郷・富岡で改めてその画業を振り返ります。当館での特別展示に加え、富岡のまちなかや富岡製糸場でも作品のパネルなどを展示します。富岡がまるごと「フクザワ」で彩られるこの秋をどうぞお楽しみください。

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過去の『福沢一郎』の展示会情報

画家たちと戦争:彼らはいかにして生きぬいたのか

15/7/18 - 15/9/23

戦後70年を迎える本年、不幸にも戦争の時代を生きなければならなかった画家たちが制作した作品を通して、「戦争とはどのようなものなのか」「戦争を生きぬくというのはどのようなことなのか」について考える機会...

「多摩美術大学美術館コレクション展―多摩美術大学ゆかりの画家たち―」

15/4/4 - 15/5/17

いずれも多摩美術大学における教育の素地となり、さまざまな絵画表現を展開して来た画家たちによるものです。

破壊された都市の肖像ーゲロニカ、ロッテルダム、東京・・・

13/1/19 - 13/3/24

20世紀は歴史上初めて一般市民を大量に殺戮する戦略爆撃が行われ、人類史上前例のないほどの悲惨な都市の破壊が重ねられました。当館にはこのような戦争の悲劇を告発するすぐれた作品が収蔵されています。本展覧...

「余白・空間・間の美」展

13/11/6 - 13/1/27

画面空間への様々な思いや解釈によって生み出されてきた絵画、横山大観や藤井勉など日本人独自の「間」への美意識を感じさせる近代の日本画、洋画を展示します。

「具象と抽象、感じる絵画」展

12/8/3 - 12/10/28

多様な表現の中に感じられる作者の感性や思い、常に独自の世界を追い求めた梅原龍三郎や福沢一郎などの作品と合わせて、高知県在住作家の具象や抽象の作品を展示します。

没後20年 画家・福沢一郎の歩み?

12/6/12 - 12/10/21

没後20年を迎えた今年、当館の収蔵品作品から、さまざまな主題とその表現に挑み続けた福沢一郎の画業を振り返ります。

福沢一郎とゆかりの作家たち―高崎市美術館と当館コレクションによる―

11/11/16 - 11/12/18

昭和の前衛・抽象美術を牽引していった作家たちの作品を展示します。

福沢一郎「日本」を描く

11/6/10 - 11/10/30

画家福沢一郎が描いた「日本」とは。画家福沢一郎の眼に映った「日本」を探ります。

2

20世紀検証シリーズNo.2福沢一郎絵画研究所進め!日本のシュルレアリスム

10/11/20 - 11/1/10

本展は福沢一郎と早瀬龍江、山下菊二、高山良策ら、研究所をつくり、学んだ約30名の人々の作品と資料をまとめて紹介する初の試みになります。

福沢一郎の画業I

10/6/5 - 10/11/14

1960年代後半から1970年代にかけての作品を中心に展示します。