『浜口陽三』の展示会情報

未開催

冬の浜口陽三展 優雅なオブジェ

11/3 - 1/27

本展では銅版画を中心に約六十点を展示します。

和歌山ー日本和歌山を見つめ、日本の美術、そして近代美術館を見つめる

9/8 - 10/20

県立近代美術館として有数の規模を誇る当館の将来を見つめ、「和歌山−日本」という視点から、以下の構成で和歌山の近代美術を見つめ直します。

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過去の『浜口陽三』の展示会情報

こころの扉-清原啓子と倉本麻弓

18/9/1 - 18/9/24

本展では、作家が心の扉の内側にあるリアリティを独自の方法によって抽出したといえる表現をご紹介いたします。

夏休み特別企画「浜口陽三と南桂子展―ふしぎな世界への小さな窓―」

18/7/14 - 18/9/2

本展は、国際的に評価の高い銅版画家である浜口陽三(1909-2000年)と南桂子(1911-2004年)の画業と作品の魅力を紹介する二人展です。

浜口陽三展 あるかがやき ―森芳雄の作品とともに

18/4/27 - 18/7/22

戦前のパリで芸術を学び、戦後には新しい美術をつくりだそうと切磋琢磨した二人。共に抱いた芸術への崇高な憧れを感じていただけたら幸いです。

忘れられない、―浜口陽三、カロリーナ・ラケル・アンティッチ、前原冬樹、向山喜章―

18/1/16 - 18/4/15

4 人の作家のつくりだす空間は、私たちの記憶やイメージと交差します。 ひきだしの奥にしまってあった心のかけらにささやきかける作品の数々をご覧ください。

所蔵名品展 版画の魅力 PARTⅡ 国内編

18/1/11 - 18/2/27

本展では、銅版画で国際的に活躍した浜口陽三、版画のほか陶芸や映画などマルチに活躍した池田満寿夫、伊豆高原に住みながら明るい色彩で森の精霊の存在を感じさせる作品を描く谷川晃一、女子美創立100周年記念版...

島根県立美術館コレクション企画展 みんなの美術室

18/1/2 - 18/2/5

島根県立美術館が所蔵する版画・油彩・彫刻を中心に、<かたち><いろ><構成>や<技法><材料>など、美術をめぐるさまざまな要素について紐解きながらご紹介します。作品とともに分か...

冬の浜口陽三展 時の輪郭

17/11/3 - 17/12/24

本展では銅版画約45 点と作品の細部を拡大した展示をします。何倍にも引き伸ばしたことで見えてくる貝の神秘的な形や、毛糸の柔らかな質感をご堪能ください。

未開催

秋の浜口陽三展 カラー・トリップ

07/8/26 - 17/10/22

この秋の展覧会は浜口のリトグラフ作品に焦点をあて、さらに主な制作である銅版画約40点を加えた多彩な構成です。さくらんぼを追いかけて、色の旅をどうぞお楽しみください。

収蔵作品展 小林ドンゲ-初期版画を中心として

17/5/27 - 17/7/17

本展では、小林が銅版画を学び始めた最初期の作品を中心に展示、作家が人生を通して追求してきた銅版画表現の魅力をお伝えいたします。その稀有なる作品をお楽しみください。

久万美コレクション展Ⅲ「mono-chrome(モノクローム)」

16/11/27 - 17/4/23

黒と、その運動によって形作られる白い空間が生み出す、リアリティと非リアリティのせめぎあいをご覧ください。