『浜口陽三』の展示会情報

忘れられない、―浜口陽三、カロリーナ・ラケル・アンティッチ、前原冬樹、向山喜章―

1/16 - 4/15

4 人の作家のつくりだす空間は、私たちの記憶やイメージと交差します。 ひきだしの奥にしまってあった心のかけらにささやきかける作品の数々をご覧ください。

所蔵名品展 版画の魅力 PARTⅡ 国内編

1/11 - 2/27

本展では、銅版画で国際的に活躍した浜口陽三、版画のほか陶芸や映画などマルチに活躍した池田満寿夫、伊豆高原に住みながら明るい色彩で森の精霊の存在を感じさせる作品を描く谷川晃一、女子美創立100周年記念版...

島根県立美術館コレクション企画展 みんなの美術室

1/2 - 2/5

島根県立美術館が所蔵する版画・油彩・彫刻を中心に、<かたち><いろ><構成>や<技法><材料>など、美術をめぐるさまざまな要素について紐解きながらご紹介します。作品とともに分か...

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過去の『浜口陽三』の展示会情報

冬の浜口陽三展 時の輪郭

17/11/3 - 17/12/24

本展では銅版画約45 点と作品の細部を拡大した展示をします。何倍にも引き伸ばしたことで見えてくる貝の神秘的な形や、毛糸の柔らかな質感をご堪能ください。

未開催

秋の浜口陽三展 カラー・トリップ

07/8/26 - 17/10/22

この秋の展覧会は浜口のリトグラフ作品に焦点をあて、さらに主な制作である銅版画約40点を加えた多彩な構成です。さくらんぼを追いかけて、色の旅をどうぞお楽しみください。

収蔵作品展 小林ドンゲ-初期版画を中心として

17/5/27 - 17/7/17

本展では、小林が銅版画を学び始めた最初期の作品を中心に展示、作家が人生を通して追求してきた銅版画表現の魅力をお伝えいたします。その稀有なる作品をお楽しみください。

久万美コレクション展Ⅲ「mono-chrome(モノクローム)」

16/11/27 - 17/4/23

黒と、その運動によって形作られる白い空間が生み出す、リアリティと非リアリティのせめぎあいをご覧ください。

冬の浜口陽三展 色彩のカーテン 濱田祐史、浦佐和子の作品とともに

16/12/6 - 17/2/12

浜口作品に加え、本展では小企画として現代の二人のアーティストの作品を紹介します。

秋の浜口陽三展 日々ぐるぐる 静物と30 の「ことば」

16/9/10 - 16/11/27

多くの詩人たちとお仕事をされてきた編集者の金井ゆり子氏に遊びゴコロ満載で選んでいただいた、銅版画五十点、「ことば」三十点の構成です。

開館33周年記念 キーワードは“3”

16/6/28 - 16/9/4

「3」を切り口にした多種多様な作品と、美術をつくりあげている「3」の魅力をどうぞお楽しみください。

収蔵作品展 深沢幸雄ー銅版画の魅力

16/5/28 - 16/7/18

本展では各時代を代表する作品を展示、作家が人生をとおして追求してきた銅版画表現の魅力をお伝えいたします。その稀有なる作品の世界をお楽しみください。

銅版画家・浜口陽三やわらかな闇の中で

16/4/23 - 16/6/5

本展では、近年生家より発見された尋常小学校時代のスケッチや、30代から40代にかけて様々な表現を模索していた頃の油彩画をはじめ、カラーメゾチントの代表作「さくらんぼと青い鉢」「22のさくらんぼ」など約70...

静岡県 三島市佐野美術館

浜口陽三展 赤と黒・色彩の引力

16/2/7 - 16/5/8

本展覧会では赤と黒が印象的な「14のさくらんぼ」や「西瓜」をはじめ、色彩の魅力を味わえる作品、約60点を展示いたします。