『本阿弥光悦』の展示会情報

琳派−光悦と光琳

6/8 - 7/17

本展では、本阿弥光悦書「花卉摺絵新古今集和歌巻」、尾形光琳筆「草紙洗小町図」、尾形乾山作「銹絵染付梅花散文蓋物」、酒井抱一筆「藤蓮楓図」など、琳派の代表作家における絵画と工芸の優品を展観することで...

琳派ー俵屋宗達から田中一光へー

5/12 - 7/8

本展では、当館が所蔵する琳派コレクションを中心に、宗達(絵)・光悦(書)《鹿下絵新古今集和歌巻断簡》(山種美術館)、光琳《白楽天図》(個人蔵)、抱一《秋草鶉図》【重要美術品】(山種美術館)、其一《四季花鳥図...

本阿弥光悦』のレビュー(レポ・口コミ) 0

レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

作品検索 by Google

Googleで作品を検索する

過去の『本阿弥光悦』の展示会情報

若冲と京(みやこ)の美術 ―京都細見コレクションの精華―

18/4/14 - 18/6/10

本展では、その貴重なコレクションの中から、若冲の最初期の作品《雪中雄鶏図》と《糸瓜群虫図》をはじめとする15点を紹介するほか、本阿弥光悦や俵屋宗達の色紙、断簡、重文の《明恵上人仮名消息(井上尼宛)》...

企画展 博物館イキ!

18/4/28 - 18/6/10

今回の展覧会では、近年博物館が積極的に取り組む テーマから22のお勧めを選びました。この地域の歴史を伝える基本的な資料、新たな発見として注目されたもの、また、市民と一緒になって進めた先進的な活動など、...

愛知県 名古屋市瑞穂区名古屋市博物館

平成30年度 春季展 「江戸絵画への誘い」

18/2/18 - 18/5/31

本年は当館収蔵品の大半を占める江戸時代の絵画作品を世紀ごとに区分、一年を通じその特質と推移をご鑑賞いただく展観をいたします。

所蔵 名品展 尾形光琳 国宝「紅白梅図屏風」

18/1/26 - 18/3/13

本展では、「紅白梅図屏風」をはじめ京焼の大成者・野々村仁清作「色絵藤花文茶壺」、三大手鑑の一つとして著名な手鑑「翰墨城」の3件の国宝の同時公開に加え、コレクションの各ジャンルを代表する名品を展観しま...

開館30周年記念 古筆と茶陶名品をすべてご覧いただきます=その1=「湯木コレクション選-吉兆庵光悦会の茶道具-」

17/9/1 - 17/12/10

本展では、湯木貞一が釜を掛けた昭和49年の光悦会における道具組を再現し、生涯をかけて収集した名品を、Ⅰ期・Ⅱ期・Ⅲ期あわせて約50点をご覧いただきます。

日本美術のススメ─キーワードと巡るぶらり古画探訪─

17/7/15 - 17/8/27

名称、形、技法や表現に関する用語をキーワードとして解説し、戸方庵(こほうあん)井上コレクションをはじめとする多彩な作品に交えてご紹介します。用語を知るだけではなく、作品を通してその意味を実感していた...

平成28年 秋季展 「名 品 選 (一)」

16/9/20 - 16/11/30

前期には、水墨画・書跡など東洋独自の美意識を表現した“墨”による様々な作品を、後期には、漢画・やまと絵による道釈人物、歴史・文学の登場人物などの近世から近代にかけての人物画を選び、展示します。

服部一郎没後30年 特別企画展 禅宗と茶の湯の美

16/7/10 - 16/9/4

日本に根付いた禅宗文化と茶の湯への発展をたどります。

江戸絵画への視線ー岩佐又兵衛から江戸琳派へー

16/7/2 - 16/8/21

諸派の優品の数々をご紹介します。また、50周年にちなみ、横山大観、上村松園ら、当館と縁の深い近代の日本画家の作品も特別に展示します。

書を愛でる  茶の湯の掛物

16/3/5 - 16/6/5

古典的な作品の数々から書の魅力に迫る展覧会です。 前期3月5日(土) ~ 4月17日(日)/後期4月19日(火) ~ 6月5日(日)