『細江英公』の展示会情報

建築 × 写真 ここのみに在る光

11/10 - 1/27

本展では東京都写真美術館のコレクションを中心として、さまざまな建築を捉えた写真を展示します。写真が発明された頃からどのような建築が写されてきたのか、そして現代の写真家がどのように建築を捉えてきたの...

細江英公』のレビュー(レポ・口コミ) 0

レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

作品検索 by Google

Googleで作品を検索する

過去の『細江英公』の展示会情報

池田20世紀美術館 40年の歩み展 Part 2

15/6/25 - 15/9/29

今回はPart 2として、32作家約40点を展示いたします。

「アートがあれば II ─ 9人のコレクターによる個人コレクションの場合」

13/7/13 - 13/9/23

日本および海外の人気作家や新進作家の作品の数々、またユニークな取り合わせに、個人コレクターならではのすぐれた審美眼や独自の感性を感じていただけることでしょう。

岡本太郎生誕100年記念展「芸術と科学の婚姻 虚舟 うつろぶね   ―私たちは、何処から来て、何処へ行くのか」展

11/10/15 - 12/1/9

この展覧会は、戦後の旗手、大野一雄、岡本太郎、澁澤龍彦、土方巽、三島由紀夫を、画家・篠崇と写真家・細江英公の手により表象した作品と、9人の現代作家の科学を視野に入れた制作を展示するとともに、その背...

2

2010-? 「メモリー/メモリアル 65年目の夏に」

10/7/19 - 10/11/7

本展は3つの視点から構成されています。原爆の記憶を描いた<1945年、夏の記憶と記録>、ドーム、太田川といった広島の街、風景を表象するモチーフを通じた表現を取り上げる<広島の街、風景の記憶と描写>、可視...

私を見て!ヌードのポートレイト

10/7/31 - 10/10/3

本展では東京都写真美術館の2万5千点余におよぶコレクションから選りすぐられた作品を基に構成し、ポートレイトのなかでも主にヌード写真を取り上げます。

日本の自画像 写真が描く戦後 1945-1964

10/6/5 - 10/8/31

展示する168点の作品は、パリ在住の日本写真史研究者であるマーク・フューステル氏の編纂により選ばれたものです。日本の風土と戦後の時代、そのいずれからも遠くに位置する西欧の若い世代の眼差しから再生された...

昭和 写真の1945-1989−カメラがとらえた戦後の日本−

09/10/25 - 10/1/11

本展では、戦後日本における「昭和」、つまり1945年から1989年に至る時代に撮影・制作された写真作品を4部で構成し、写真表現の変遷をご紹介いたします。

日本の自画像写真が描く戦後 1945-1964

09/11/6 - 09/12/13

本展は、戦後日本の写真界を代表する土門拳、濱谷浩、林忠彦、細江英公、石元泰博、川田喜久治、木村伊兵衛、長野重一、奈良原一高、田沼武能、東松照明の11作家による写真の中から、写真の作品的な価値とその表...

土門拳生誕100年特別企画 「日本の自画像」展

09/8/27 - 09/10/28

『日本の自画像』展は、戦後日本の写真界を牽引した11人の写真家たちがとらえた写真作品から、厳選した168点のモノクロ作品によって展観致します。

日本の自画像写真が描く戦後 1945-1964

09/5/2 - 09/6/21

本展は、戦後日本の写真界を代表する石元泰博、川田喜久治、木村伊兵衛、田沼武能、東松照明、土門拳、長野重一、奈良原一高、濱谷浩、林忠彦、細江英公がとらえた作品から、写真の作品的な価値とその表現する内...