『今泉今右衛門』の展示会情報

華麗なる色絵磁器の世界 12代、13代、14代 柿右衛門と今右衛門展

10/10 - 12/16

本展では12代、13代、14代 柿右衛門の作品と共に12代、13代、14代(当代)今右衛門の作品を併せて約40点展示いたします。芸術の秋は華麗で上品な色絵磁器の名品でお楽しみ下さい。

今右衛門の色鍋島-煌めく人間国宝の技と美、そのルーツ

9/9 - 11/26

本展では、2014年に陶芸家としては史上最年少の51歳で国の重要無形文化財「色絵磁器」の保持者(人間国宝)に認定された十四代の最新作から、1989年に同じく人間国宝の認定を受けている十三代をはじめ、明治期以...

兵庫県 篠山市兵庫陶芸美術館

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過去の『今泉今右衛門』の展示会情報

工藝を我らに 二〇一七資生堂が提案する美しい生活のための展覧会

17/7/4 - 17/9/24

今回の「工藝を我らに 二〇一七」では、5名のメンバーの新作を中心に、過去2回の同展出品作やアートハウスの収蔵品による新たな組み合わせを試みます。

特別企画展 今右衛門の色鍋島

17/7/1 - 17/8/27

江戸時代に鍋島藩窯が生み出した華麗な色鍋島と、その美を今に伝える十四代今泉今右衛門までの作品を紹介。

愛知県 瀬戸市愛知県陶磁美術館

―色絵磁器の最高峰―今右衛門の色鍋島

17/4/29 - 17/6/25

本展では、平成26年(2014)に人間国宝の認定を受けた当代今右衛門の最新作から、明治以降に色鍋島の伝統を引き継いだ十代から十三代の今右衛門の近代作と、色絵をはじめ染付や青磁を含む鍋島藩窯の精品まで、そ...

三人の人間国宝による色絵磁器同時開催 小村雪岱と資生堂書体

16/7/12 - 16/9/25

本年は、有田においてわが国で初めて磁器が焼かれてから400年にあたる記念の年でもあり、現代における色絵磁器の逸品をご覧いただけるまたとない機会となります。

工藝を我らに 二〇一六 資生堂が提案する美しい生活のための展覧会

16/1/15 - 16/4/3

私たちの日々に寄り添い、喜びをもたらし、大切に受け継がれていくことのできる品々をご覧いただければ幸いです。

人間国宝指定60周年記念「人間国宝の陶芸展」

15/1/6 - 15/3/14

昭和30年の第一回人間国宝に指定された富本憲吉、荒川豊蔵、浜田庄司から平成26年の14代今泉今右衛門まで、人間国宝25名のの陶芸48点を展示いたします。

所蔵作品展 花咲く工芸

13/2/19 - 13/5/6

本展は、陶磁や染織、漆工、金工、木工、ガラス、人形、デザインなど、3000点をこえる所蔵作品の中から花を主題にした名品約150点を選び、「春」「夏」「秋」「冬」の四季のうつろいにあわせて会場を構成いたしま...

所蔵作品展 人間国宝と近代工芸の名品

11/11/22 - 12/1/29

各記録映画に関連した人間国宝らの多彩な工芸作品の優作約50点を特別陳列します。

「 現代陶芸の精華 −人間国宝による作品から抽象陶芸まで− 」

11/1/22 - 11/3/27

資生堂が1975年から1995年にかけて主催した「現代工藝展」メンバー9名による展覧会。清水卯一、藤本能道、十三代今泉今右衛門ら重要無形文化財保持者(人間国宝)から、走泥社創設会員で、わが国における抽象陶芸...

企画展「神宮奉納美術―心とかたち―VI」伝統工芸の作家(1)陶芸

10/10/14 - 10/12/5

奉納作品を中心に作家の代表作や近作などを展示して、神宮崇敬・遷宮奉賛の「心とかたち」を明らかにする今回の展示は、伝統工芸の作家(1)と題して、24名の陶芸作家を紹介します。