『ジャン=バティスト・カミーユ・コロー(Jean-Baptiste Camille Corot)』の展示会情報

未開催

フィリップス・コレクション展

10/17 - 2/11

本展では、この世界有数の近代美術コレクションの中から、アングル、コロー、ドラクロワ等19世紀の巨匠から、クールベ、近代絵画の父マネ、印象派のドガ、モネ、印象派以降の絵画を牽引したセザンヌ、ゴーガン...

未開催

印象派への旅  海運王の夢  バレル・コレクション

10/12 - 12/9

本展では、バレル・コレクションにおける良質のフランス絵画を中心にしながら、同コレクションでも重要な位置を占める、スコットランドやオランダ人画家の作品をあわせてご紹介します。

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過去の『ジャン=バティスト・カミーユ・コロー(Jean-Baptiste Camille Corot)』の展示会情報

ブリジストン美術館展 石橋財団コレクションの精華

18/4/21 - 18/6/24

本展では休館中でなければ叶わないコロー、ルノワール、セザンヌ、ピカソなど19世紀から20世紀前半にかけての西洋近代絵画、そして黒田清輝、藤島武二、藤田嗣治、岸田劉生など明治から大正、昭和初期にかけての...

じっと見る ブリヂストン美術館収蔵作品より

17/7/29 - 17/11/5

今回の展覧会では、画家や彫刻家の熱いまなざしに注目して、石橋コレクションから選ばれた総数約130点の作品を「人物」「自然」「馬」「静物」「都市」「見えないもの」の6つのグループに分けて紹介します。

ありがとう、さようなら信濃美術館 休館前の最後の絵画展 花ひらくフランス風景画 珠玉の名品 ミレー、コロー、シスレー、モネ

17/4/15 - 17/6/18

西洋風景画の起源にさかのぼり、その展開をたどります。17世紀、宗教画などの背景に描かれた風景から、近代フランスにおけるバルビゾン派・印象派が描いた風景に至るまでの、珠玉の名品の数々をご覧いただきます。

フランスの風景 樹をめぐる物語 -コローからモネ、ピサロ、マティスまで-

16/10/22 - 16/12/11

本展では、国内外所蔵の優品約110点を展観し、樹木をテーマにフランス絵画の変遷をたどります。

神戸開港150年プレイベント松方コレクション展 ―松方幸次郎 夢の軌跡―

16/9/17 - 16/11/27

美術館建設を夢見ながらも一大コレクションの散逸を防ぐことができなかった松方幸次郎の、叶わなかった想い、追い求めた夢の軌跡をあとづける、またとない展覧会になるものと考えています。

ランス美術館展

16/9/10 - 16/10/30

本展では、ドラクロワ、ジェリコー、コロー、ミレー、ピサロ、シスレー、ゴーギャン、ドニをはじめとする17世紀から20世紀の巨匠たち、そして晩年この地で洗礼を受け、制作も行ったレオナール・フジタ(藤田嗣治...

フランスの風景 樹をめぐる物語

16/8/30 - 16/10/16

本展では「樹木」というモティーフを通して、コローからモネやピサロ、ルドン、マティスまで、フランス近代絵画の変遷を辿ります。

ランス美術館展

16/7/16 - 16/9/4

ランス美術館の所蔵する珠玉のフランス絵画を4つの章により一堂に紹介するものです。

ポーラ美術館コレクション展モネからピカソ、シャガールへ

16/7/2 - 16/8/28

本展は、コロー、クールベに始まり、ルノワール、モネ、ピサロ、シスレーら印象派の画家へと続きます。

フランスの風景 樹をめぐる物語 -コローからモネ、ピサロ、マティスまで-

16/4/16 - 16/6/26

「樹木」というモティーフを通して、印象派を中心とするフランス近代風景画の進展を探る展覧会です。