『村上華岳』の展示会情報

国展創立前夜 -大正前期の京都の日本画-

6/16 - 7/23

今回の展覧会は、明治43年(1910)頃から自然発生した、桃花会など先鋭的な同人展の活動や、晩花の個展など、頻繁に展開した個性的な創作活動の成果を、一つの時代性として提起する内容です。国展創立の蠢動とい...

岡山県 笠岡市笠岡市立竹喬美術館

所蔵企画展 花

4/27 - 7/9

本展では、咲き競う美しい花々に囲まれ、心なごむひとときを皆様にお届けいたします。

所蔵名作展「日本画・洋画の名品」

6/2 - 7/9

この展覧会は、夏の風物詩を描いた村上華岳、冨田渓仙、徳岡神泉の日本画から、久米桂一郎、鹿子木孟郎、梅原龍三郎、松本竣介などの洋画、浜口陽三、清宮質文の版画まで、館蔵品による日本画、洋画の名品約40点...

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過去の『村上華岳』の展示会情報

春を描く ―冨田渓仙・入江波光・村上華岳を中心に―洋画・版画セレクション

17/3/10 - 17/5/28

本展は、冨田渓仙、入江波光、村上華岳の作品を中心に、春を描いた作品約20点を紹介いたします。

特別企画展「富山県水墨美術館名品展 すみいろの世界 ―富岡鉄斎から加山又造まで」

17/4/22 - 17/5/28

本展は、同館の所蔵作品から、近現代の日本画の巨匠たちが描いた水墨表現の光る逸品およそ60点を2部構成でご紹介します。

日本の教科書 京都編ー栖鳳、松園から竹喬、平八郎へー

16/12/10 - 17/2/5

本展では、当館の顔ともいえる竹内栖鳳《班猫》や村上華岳《裸婦図》の2点の重要文化財をはじめ、上村松園、小野竹喬、福田平八郎、山口華楊、上村松篁、上村淳之など明治時代から現代にいたるまで、京都画壇の画...

所蔵名作展「近代日本の洋画・日本画」

16/11/18 - 17/1/29

本展は、日本画では、小林古径をはじめ、村上華岳や入江波光の作品を中心に、洋画では、須田国太郎、小杉未醒、萬鉄五郎、三岸好太郎、国吉康雄など近代の洋画家たちの作品や浜口陽三の版画作品を中心に、併せて4...

新春特別展

17/1/6 - 17/1/29

近代日本美術を代表する村上華岳、詩魂の画家と評された山口薫、美術工芸のあらゆる分野で個性あふれる作品を生み出した北大路魯山人。そして、入江波光、山口長男、香月泰男、白髪一雄の大作を中心に約五十点の...

美人画の系譜 培広庵コレクション展 ~美人画総選挙 松園、清方、深水から華岳まで100人の美女たち~

16/9/10 - 16/11/6

本展では、日本有数の美人画コレクター・培広庵のコレクションを中心に、明治・大正・昭和の三代に渡り花開いた美人画をご紹介します。

国立美術館巡回展 煌めく名作たち

16/9/3 - 16/10/10

本展は、国内有数の近現代美術を所蔵する京都国立近代美術館と東京国立近代美術館から、近代の日本画と洋画、近現代の工芸を代表する作家69名による選りすぐりの作品約80点を一堂に会します。

何必館コレクション展

16/7/30 - 16/8/28

所蔵名作展 「日本画・洋画の名品」

16/5/27 - 16/7/3

館蔵品による日本画、洋画の名品約40点を展示致します。

没後45年 榊原紫峰 知られざる花鳥画家の生涯 ―国展の仲間たちとともに

16/3/1 - 16/5/31

紫峰の初期から晩年にいたるまでの名品をご覧いただくとともに、国画創作協会で互いに研鑽を積んだ仲間たちの作品をご紹介いたします。