『長沢芦雪』の展示会情報

平成30年度 春季展 「江戸絵画への誘い」

2/18 - 5/31

本年は当館収蔵品の大半を占める江戸時代の絵画作品を世紀ごとに区分、一年を通じその特質と推移をご鑑賞いただく展観をいたします。

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過去の『長沢芦雪』の展示会情報

逸翁美術館開館60周年記念展 第五幕 応挙は雪松、呉春は白梅。

18/1/20 - 18/3/11

円山応挙が率いた円山派の画家達の作品、呉春に代表される四条派の作品を陳列し、同じ時代を駆け抜けた画家達が織りなす、華やかな京都画壇の魅力を紹介します。

島根県立美術館コレクション企画展 みんなの美術室

18/1/2 - 18/2/5

島根県立美術館が所蔵する版画・油彩・彫刻を中心に、<かたち><いろ><構成>や<技法><材料>など、美術をめぐるさまざまな要素について紐解きながらご紹介します。作品とともに分か...

長沢芦雪展 京のエンターテイナー

17/10/6 - 17/11/19

巡回展や会期の長い展覧会では、作品保護のため途中で大幅な作品の入れ替えが行われますが、愛知県美術館だけでの今回は展示替が4点(予定)しかなく、屏風や襖絵などの大作は全会期展示されます。もともと全国的...

愛知県 名古屋市愛知県美術館

第62回 【芝居の足もと〜草履・下駄〜】

16/12/6 - 17/3/5

今回の展示では、役者たちの衣装のなかでも“足もと”に注目します。現代でも和装の際には履く“草履”や“下駄”のほか、履物にまつわる演目も紹介します。当時の“足もと”のおしゃれを浮世絵でぜひご覧ください。

大阪府 大阪市上方浮世絵館

特別展「蘆雪溌剌―草堂寺と紀南の至宝―」

16/10/18 - 16/11/23

この特別展では、草堂寺本堂再建の天明6年(1786)から230年を迎える本年、再建時に蘆雪が描いた生命力あふれる障屏画のすべてを、円熟した画技を誇る応挙の襖絵と併せて、一挙に公開します(いずれも重要文化財)。

和歌山県 和歌山市和歌山県立博物館

円山応挙と京都画壇

16/4/10 - 16/5/10

十八世紀の京都画壇を代表する画家・円山応挙と、親交のあった与謝蕪村、皆川淇園、ライバルと称された曾我蕭白、破門されたと伝わる弟子の長沢芦雪など、応挙周辺の画家の作品をご紹介します。

ファンタスティック 江戸絵画の夢と空想

16/3/12 - 16/5/8

作品は、前期と後期を合わせて、掛軸、屏風、版画など、およそ160点です。江戸時代の人たちが絵の中に見た夢や空想のさまざまをお楽しみください。

2015夏季展【特別展】 小林一三ワールド ―逸翁の審美眼

15/7/4 - 15/9/27

前期 : 7月 4日(土)~8月 9日(日)後期 : 8月22日(土)~9月27日(日)このたびの展覧会では逸翁の「見立て」「好み」「自作」を表わす作品を展示し、それぞれの特色をご紹介します。

「うらめしや~、冥途のみやげ」展―全生庵・三遊亭圓朝 幽霊画コレクションを中心に―

15/7/22 - 15/9/13

美術史に名をはせた画家たちによる「うらみ」の競演、まさにそれは「冥途の土産」となるでしょう。

毛利家の国宝・至宝展

15/4/25 - 15/5/31

当時の風俗の中にある美の世界を紹介する特別展。「山水長巻」の正本・副本全巻が展示されるのは、広島では初の試みとなります。