『野々村仁清』の展示会情報

未開催

寛永の雅 江戸の宮廷文化と遠州・仁清・探幽

2/14 - 4/8

近世初期の「雅」を担った宮廷文化と、それと軌を一にして生まれた新時代の美意識が、小堀遠州(こぼりえんしゅう)、野々村仁清(ののむらにんせい)、狩野探幽(かのうたんゆう)などの芸術に結実していく様子...

未開催

所蔵 名品展 尾形光琳 国宝「紅白梅図屏風」

1/26 - 3/13

本展では、「紅白梅図屏風」をはじめ京焼の大成者・野々村仁清作「色絵藤花文茶壺」、三大手鑑の一つとして著名な手鑑「翰墨城」の3件の国宝の同時公開に加え、コレクションの各ジャンルを代表する名品を展観しま...

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過去の『野々村仁清』の展示会情報

開館30周年記念 古筆と茶陶名品をすべてご覧いただきます=その1=「湯木コレクション選-吉兆庵光悦会の茶道具-」

17/9/1 - 17/12/10

本展では、湯木貞一が釜を掛けた昭和49年の光悦会における道具組を再現し、生涯をかけて収集した名品を、Ⅰ期・Ⅱ期・Ⅲ期あわせて約50点をご覧いただきます。

京みやび ―仁清・乾山と色絵の共演

17/8/25 - 17/10/22

本展では、この仁清・乾山を軸に、さわやかな色彩感覚で知られる古清水(こきよみず)や、乾山の後継者である仁阿弥道八(にんあみ どうはち 1783 - 1855)の色絵など、出光コレクションが誇る京焼のうつわの名...

四季の茶道具「天空の月」

17/7/25 - 17/9/10

今回の四季の茶道具は、晩夏から中秋にかけての時候にふさわしい茶道具の取合せや、江戸時代から近代にかけて製作された出雲地方を代表する楽山焼や布志名焼の名品など86点の展観となります。

〜かおりを飾る〜珠玉の香合・香炉展

17/6/17 - 17/8/13

本展では、静嘉堂所蔵の漆芸・陶磁香合から優品を精選し、香炉の名品―重要文化財の野々村仁清(ののむらにんせい)作の色絵香炉、中国陶磁の至宝である南宋官窯(なんそうかんよう)の青磁香炉、豪華な蒔絵(まき...

「ひと目でわかる京焼300年の歴史 江戸時代のやきもの―仁清・乾山窯と後期京焼の食器を中心に―」

17/4/8 - 17/7/30

日本各地の窯に影響を与えた陶工、手捏ねの茶碗に自作の和歌を書き付けた太田垣連月尼の茶碗など、この時期の絵画を交えて京都のやきもの変遷を概観します。

リニューアル記念 特別名品展+ 杉本博司「海景 – ATAMI」

17/2/5 - 17/3/14

本展はリニューアルオープンを記念し、創立者・岡田茂吉のコレクションの中から厳選した日本・中国美術の名品を展覧するものです。さらに、杉本博司氏の代表作「海景」シリーズの中から、熱海の海を撮影した「海...

四季の茶道具「花入竹被遣(はないれ たけ つかわされ)」

16/11/8 - 16/12/27

四季の茶道具「花入竹被遣(はないれ たけ つかわされ)」

16/11/8 - 16/12/27

今回の四季の茶道具は、霜寒へと移りゆくの晩秋から年の瀬にかけての時候にふさわしい茶道具の取合せや、江戸時代から近代にかけて製作された出雲地方を代表する  楽山焼や布志名焼の名品などの80点の展観となり...

野々村仁清とその時代

16/11/3 - 16/12/22

本展では、仁清作品とその時代背景などを紹介します。

兵庫県 神戸市香雪美術館1

日本のやきもの ―出光コレクションの精華

16/10/28 - 16/12/18

リニューアルオープンを記念し、日本陶磁の優品をご紹介します。出光コレクションの名品を通して、日本のやきものの魅力を再発見します。