『岡崎和郎』の展示会情報

言語と美術─平出隆と美術家たち

10/6 - 1/14

本展は、平出隆によって立てられたこれまでにない観点から、「言語」と「美術」が鋭く交差するところに生まれる「対話」の多様な形態に注目し、DIC川村記念美術館の収集作家を含む美術家たちについて、作品に関わ...

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過去の『岡崎和郎』の展示会情報

見立ての手法-岡崎和郎 Who’s Who

16/11/19 - 17/1/15

本展は、岡崎和郎の真骨頂といえる「Who’s Who」シリーズを初めて本格的に照射するとともに、「Who’s Who」に対応するデュシャン、マン・レイ、ジャスパー・ジョーンズ、河原温、宮本武蔵ら-26名の作品や資料を...

岡崎和郎 Who's Who−見立ての手法

16/9/7 - 16/10/30

岡崎和郎の「Who’s Who(人名録)」シリーズは、アーティストをはじめとするさまざまな人物(やその作品)から着想を得て制作された一群のオブジェです。60年代初期から現在にいたるまで作られ続けており、まさに...

千葉県 千葉市千葉市美術館

岡崎和郎展

16/9/11 - 16/10/30

鎌倉からはじまった。1951-2016 PART3:1951-1965 「鎌倉近代美術館」誕生 第2会場:工芸と現代美術

15/10/17 - 16/1/31

所蔵作品と資料から約80点を紹介します。

御物補遺 岡崎和郎展 Kazuo Okazaki

15/4/27 - 15/6/14

有為自然(ういしぜん) ―岡崎和郎、伊勢﨑淳、中西夏之展すべてとつながり、場がうまれ、ともに生きる

15/4/28 - 15/6/7

本展において三者の作品は、これまでにないいっそう緊密な在り方で一つの空間に共存するよう展示されます。

交叉するまなざし コレクションに見る25年の歩み

10/4/9 - 10/5/23

これまで収蔵してきたコレクションを時代や地域、ジャンルを越えてさまざまに交叉させることにより、美術館開館から25年かけて収集した美術品の魅力を紹介します。

『 アートの今・岡山2009 』

10/1/9 - 10/2/11

開催5周年目を迎える今展は、我が国を代表する美術家の一人で、当館展示室「月」の常設作品「HISASHI−補遺するもの」の作者でもある岡崎和郎と、岡山ゆかりの新進気鋭作家6名による特別展です。

未知への投擲VI

09/1/7 - 09/3/8

当館では開館以来さまざまな企画展を通して現代美術作品を紹介するとともに、現代美術を見るだけでなく更に一歩進め、「作品を所有する」ことを意図した企画展を1997年から開催しております。 現代美術の入門書...