『斎藤義重』の展示会情報

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過去の『斎藤義重』の展示会情報

コレクション再発見  東北の作家たち|洋画/版画

17/4/29 - 17/7/17

宮城県美術館は平成28年で35周年を迎えました。この展覧会は、当館がこれまで収集してきた作品の中から、宮城県及び東北地方にゆかりのある作家の作品のみに焦点をあてて構成し紹介する、初めての展覧会です。

1950年代の日本美術ー戦後の出発点

17/1/28 - 17/3/26

本展では、多様化していく表現形式や、復興とともに変化を遂げる社会と美術の関わりを、半具象やアンフォルメルなど、この時期に特徴的な絵画表現の展開とともに再検証します。

美術は語られる-評論家・中原佑介の眼-

16/2/11 - 16/4/10

本展では当館所蔵の現代美術作品を中原の視点からとらえ直し、当時の出版物等の一部を紹介するとともに、彼の元に残された小品のコレクションから約40点を選んで、共に展覧いたします。

何必館で観る 現代美術展

15/3/28 - 15/5/31

本展では、もう一度「現代美術とは何か」ということを考える機会にしてほしいと願っています。

わが愛憎の画家たち ― 針生一郎と戦後美術

15/1/31 - 15/3/22

この展覧会では、主に1950~70年代に針生が関わった芸術運動や展覧会に焦点をあて、著書『わが愛憎の画家たち』などで論評した作家と作品を紹介し、ひとりの評論家の視線を通して戦後美術史を再読します。

コレクター駒形の眼展〜開館20周年 名品でたどる〜

14/3/22 - 14/8/17

本展では、駒形の考えをもとに「自己の美の表現に素晴らしい特質のある興味深い作家たち」の作品を日本画、洋画、工芸とジャンルを問わず構成された「開館一周年記念展」を再現し、これらの作品を通して、駒形が...

「 速水御舟 展 」

12/8/25 - 12/12/16

本展では、豊かな色彩表現、画面構成力など、天才御舟の魅力をお楽しみいただけるよう、中期〜晩年の作品とデッサンからご紹介します。また、駒形がコレクションを傍らに制作した作品や親交のあった山本五十六の...

コレクション展2011-? つくる、ゆく、ヒロシマに想う

11/7/2 - 11/11/6

本展覧会では、コレクション作品の中から、広島の原爆に関する作品や、当館の制作委託事業によって収集した「ヒロシマ」をテーマとした作品、ヒロシマ以後の核時代の脅威を表現した作品など、国内外の作家による...

開館60周年 現代美術の展開ザ・ベスト・コレクション

11/7/23 - 11/10/2

当館所蔵のコレクションの中から1950年代以降に制作された現代美術を展覧します

MOMASコレクション第4期

11/1/22 - 11/4/17

○「『ヌード』と『ネイキッド』−裸体表現のスペクトル」○「見えるものと見えないもの・2−現代彫刻の一断面」○「平野の詩人−森田恒友」○「リサーチ・プログラム:ゴーギャンの版画」

赤と黒−色彩の実験

10/8/31 - 10/12/19

数ある色彩の中でも特に強烈な、「赤」と「黒」のモノクローム(単色)絵画を対比的に展示します。

コレクションの新地平

10/4/25 - 10/6/24

石橋コレクションの新たな一面をご紹介します。

−漆・竹・陶−工芸の妙 松田権六・飯塚琅玕斎・15代楽吉左衛門 三人 展

09/8/22 - 09/12/13

7歳より漆芸制作に携わり、その創作活動の中で文化財保存修復事業への従事、後継者育成に尽力と幅広く活躍した松田権六、竹工を世界で唯一の“近代工芸としての竹工芸”へと確立させた飯塚琅玕斎、四百年...

発美展−美せいぶつ

09/3/7 - 09/3/22

発電所美術館の13年間の企画展を振り返る収蔵品を一同に展示いたします。また入善小学校との連携で、ブリキの造形作家・北岡哲さんを先生に、子供たちが作った想像上の「微生物」約100体を空間に吊し収蔵品と合わ...

川村記念美術館「絵画の森」 戦後日本美術の作家たち

08/12/12 - 09/2/1

川村記念美術館では2008年3月のリニューアルオープンにともない、美術館を周囲の環境も含めたひとつの森に見立てて「絵画の森」と題し、夏季と冬季にそれぞれ約120点の所蔵作品を展示しています。冬季はコレクシ...