『里見勝蔵』の展示会情報

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過去の『里見勝蔵』の展示会情報

昭和の洋画を切り拓いた若き情熱〜1930年協会から独立へ〜

17/6/3 - 17/7/9

本展では、昭和の洋画界に旋風を起こした二つの美術団体の活動に改めて注目し、大きな影響を与えた時代の画家たちの作品を一堂に紹介します。

昭和の洋画を切り拓いた若き情熱

17/4/8 - 17/5/28

欧州帰りの若い画家たちによる「1930年協会」と、後継の「独立美術協会」は、みずみずしい感性が脈打つ作品により、1920-30年代の画壇に新風を吹き込みました。  佐伯祐三、里見勝蔵、前田寛治、三岸好太郎ら29...

パリに生きる パリを描く -М氏秘蔵コレクションによる-

16/10/29 - 16/12/11

今回の展覧会では、没後30年にあたる荻須高徳の作品を中心に、日本近代芸術家たちの眼にパリがどう写ったのかを、四半世紀にわたり同テーマで収集された個人の秘蔵コレクション約70点と共催3館の所蔵品により紹介...

昭和の洋画を切り拓いた若き情熱 一九三〇年協会から独立へ

16/4/2 - 16/5/22

本展では2016年に「1930年協会」が創立から90年の節目を迎えるのを機に、昭和の洋画界に旋風を起こした二つの美術団体の活動に改めて注目し、一時代を築いた寵児たちの作品を一堂に集め紹介します。

コレクションにみるヨーロッパ旅行~それぞれの異国風景~

14/4/5 - 14/6/29

清水登之がパリに到着した年の暮に描いた《パリの床屋》、その奔放な筆致が印象的な里見勝蔵《パリ郊外》、ドイツ、ハンブルク時代の一時期に描かれた島﨑翁助のセピア調の作品などを紹介。

群馬県 桐生市大川美術館

佐伯祐三とパリ

14/4/4 - 14/5/25

佐伯作品58点を一堂に展示し、この夭折の画家の留学前から晩年までの波乱に満ちた画業をたどります。

館蔵品展身体表現と日本近代美術物語る身体

12/5/12 - 12/6/17

コレクションの中から、1920〜1970年代を中心に時代を象徴する顔や身体をモチーフにした作品をまとめてご紹介いたします。

ふらんす物語

11/9/17 - 11/11/7

愛知県美術館の充実したコレクション約70点により、1890年代から1960年代までの展開を辿りながら、フランスと日本の美術家たちの紡ぎ出す物語をご紹介いたします。

移りゆく季節と風景

11/3/5 - 11/4/24

出品作品に描かれた風景は、「瀟湘八景」などの中国の景勝地や物語の一場面として描かれた日本の名所、また、現代作家たちが心を魅了された外国の風景など様々です。特に、日本人にとって精神の原風景とも言うべ...

館蔵品展日本の美術運動

10/5/15 - 10/6/27

今回の展覧会では、日本近代の美術運動を作品のみならず資料も合わせてご紹介いたします。美術作品を社会や美術の流れから見ることで、美術が社会と密接な関係を持つことが明らかになるでしょう。