『司馬江漢』の展示会情報

ねこがいっぱい ねこアート展 エジプトのねこから浮世絵、フジタのねこまで

4/21 - 6/24

本展では、世界中で描き、かたちづくられてきた猫の絵画や彫刻を展示し、東西における表象の違いや、人々の暮らしの中でみせる猫の様相、歌川国芳やフジタら愛猫家たちによって鋭い観察力で捉えられた姿など、猫...

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過去の『司馬江漢』の展示会情報

秋田蘭画と寿ぎの美

18/1/4 - 18/2/12

新春にあわせて開催する本展では、同時代の戸村後草園や司馬江漢、伊藤若冲、近代の寺崎廣業、平福百穂など、当館が所蔵する絵画や工芸作品に特別出品作品を加えた約50件の作品により、さまざまに表現された寿ぎ...

魅惑の江戸絵画

17/10/14 - 17/11/13

江戸時代に活躍した狩野探幽・池大雅・谷文晁・司馬江漢らの作品を紹介。

Present for You ― 新収蔵作品展

17/1/5 - 17/2/19

本展では2015年度後半から本年度前半にかけてあらたに収蔵した1,451点の作品のなかから、主な作品約90点をご紹介します。

館蔵品展まあ!オモシロ江戸屏風

15/9/19 - 15/10/18

当館所蔵の屏風を中心に、寄託作品も合わせ、屏風という独特の形式にみられる多彩な表現やデザイン感覚を紹介します。

ここから始まる!日本近代洋画への道 高橋由一から藤島武二までー山岡コレクションを中心にー

15/8/14 - 15/9/23

約70人120点の作品を一堂に紹介します。

雪景色の系譜 その表現の歩み 近世から近代まで

15/1/2 - 15/2/8

本展は、四季の中でも冬、特にそこに描かれた雪景色を取り上げて、その系譜を辿ろうとするものです。

のぞいてびっくり江戸絵画-科学の眼、視覚のふしぎ

14/3/29 - 14/5/11

江戸時代後期に花開いた新しい〈視覚文化〉を、小田野直武、司馬江漢、葛飾北斎、歌川広重らの作品を通してご紹介します。

富士山世界文化遺産登録記念企画 描かれた富士

13/7/26 - 13/8/20

葛飾北斎(かつしかほくさい)や横山大観(よこやまたいかん)をはじめ、中世から近現代までの多くの先人たちによって描かれた富士の多彩な美術を展観いたします。

特別企画展 海を越える美術―日本をとりまくアジアとヨーロッパ―

13/7/5 - 13/8/18

この展観では、17世紀から19世紀にかけて、東アジアを舞台にした異文化交流の中で制作された、人物・花卉鳥獣・山水風景を描く絵画、さらに硝子工芸品を展示します。

江戸絵画の楽園 ―秘蔵の若冲・北斎・崋山 一挙公開―

12/10/7 - 12/11/18

新出・初公開作品の数々によって構成される本展は、まさに「楽園」と呼びうるものです。古美術に馴染みのない方々も、作家や主題以前の「かたち」を手がかりに、この楽園を存分にお楽しみください。