『白髪一雄』の展示会情報

白髪一雄記念室 第11回展示「白髪一雄と尼崎 I -木市呉服店の資料とともに-」

4/28 - 9/17

この度の展示では、白髪の創作の拠点であった「木市呉服店」に関係する資料とともに、尼崎との関係が深い作品を展示します。

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過去の『白髪一雄』の展示会情報

企画展「白髪一雄 画材と表現」- 描き方は、素足だけじゃない -

17/11/11 - 17/12/24

本展では、生涯を過ごした尼崎市のアトリエに遺された画材道具や初公開を含む貴重な初期作品をはじめ、尼崎市所蔵作品や近隣美術館所蔵の名品を加え、アクション・ペインティングが生み出され進化した過程や作品...

1950年代の日本美術ー戦後の出発点

17/1/28 - 17/3/26

本展では、多様化していく表現形式や、復興とともに変化を遂げる社会と美術の関わりを、半具象やアンフォルメルなど、この時期に特徴的な絵画表現の展開とともに再検証します。

新春特別展

17/1/6 - 17/1/29

近代日本美術を代表する村上華岳、詩魂の画家と評された山口薫、美術工芸のあらゆる分野で個性あふれる作品を生み出した北大路魯山人。そして、入江波光、山口長男、香月泰男、白髪一雄の大作を中心に約五十点の...

具体美術協会/1950年代

16/4/16 - 16/6/19

恵まれた当館コレクションより、1950年代を中心とした作品群をご紹介します。

千葉市美術館開館20周年記念 歴代館長が選ぶ 所蔵名品展

15/4/10 - 15/6/28

わたしたちの美術館のこれまであゆみをご覧いただきたく、当館歴代の館長を中心に選んだ所蔵名品展を開催します。

何必館で観る 現代美術展

15/3/28 - 15/5/31

本展では、もう一度「現代美術とは何か」ということを考える機会にしてほしいと願っています。

開館40周年記念 丘の上のタカラ箱

14/7/19 - 14/11/3

世界の巨匠たちの名品から、北九州だからこそ意味を持つ作品まで、唯一無二のコレクションを抱く「タカラ箱」の魅力をぜひ体感してください。

GUTAI×INTERNATIONAL 具体、海を渡る。 展

14/7/5 - 14/9/7

本展は、具体のもった旺盛な国際性を切り口としてこれまでにみたことのない、新たな具体像を探ろうというものです。

練馬区立美術館コレクション展 シリーズ 時代と美術2

14/6/13 - 14/7/13

大沢昌助を中心に、岡本唐貴、小野具定、白髪一雄、高山良策、中村宏らの作品から眺める試みです。

コレクションを中心とした小企画:泥とジェリー

14/1/21 - 14/4/6

この小企画展では、MOMATのコレクションより、岸田劉生の重要文化財《道路と土手と塀(切通之写生)》(1915年)をはじめ、31点をご紹介します。