『八木一夫』の展示会情報

特別展「信楽に魅せられた美の巨匠たち」

10/6 - 12/20

近代陶芸の巨匠として広く知られる富本憲吉や河井寛次郎、そして現代陶芸の開拓者として活躍した八木一夫や熊倉順吉、彼等の信楽での足跡をたどりながら、幅広い交流のなかで育まれてきた信楽のやきもの文化の魅...

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過去の『八木一夫』の展示会情報

土に挑む ─走泥社の作家たち─

18/9/15 - 18/10/14

この展覧会では、当館が所蔵する鈴木治、山田光の他、走泥社を牽引した八木一夫の作品をご紹介します。さらに、走泥社の活動と並行して取り組まれた、実用性を持った器制作の一部をご覧いただきます。

福島県 福島市福島県立美術館

資生堂アートハウス名品展開館40周年記念 後期 洋画・現代美術・陶芸・金工・ガラス

18/1/16 - 18/4/1

資生堂が1947年から現在まで断続的に開催している「椿会美術展」と、1975年から1995年にかけて開催した「現代工藝展」の出品作を中心に、洋画、陶芸、ガラス工芸、金工、現代美術を併せた約80点を...

Rencontre-いま、ここで、出会う 《交差する現代陶芸コレクション》

16/6/18 - 16/8/28

本展では、当館のコレクションの中から、近代以降の様々な陶芸作家の作品を、時系列に拠らず、それぞれが響き合い、共鳴することで、新たな魅力を発見できるような組み合わせで紹介します。

東京国立近代美術館工芸館名品展 日本工芸の100年

16/6/29 - 16/8/25

明治期の輸出工芸をはじめ、富本憲吉ら戦前の巨匠の作品、八木一夫ら戦後のオブジェ、そして現代の造形的な作品まで、陶芸を中心にガラス・金工作品など全119点を展示します。

戦後のボーダレス―前衛陶芸の貌 Borderless Communication after 1945

15/11/28 - 16/2/7

本展は “戦後のボーダレス”をキーワードとして、陶芸界にとどまらない多様な交流に着目し、前衛陶芸の深化の過程に迫ろうというものです。

兵庫県 芦屋市芦屋市立美術博物館

鎌倉からはじまった。1951-2016 PART3:1951-1965 「鎌倉近代美術館」誕生 第2会場:工芸と現代美術

15/10/17 - 16/1/31

所蔵作品と資料から約80点を紹介します。

京都艶艶 京都と現代工藝展と資生堂

13/10/5 - 13/12/15

今回は、この「現代工藝展」のメンバーから、京都にゆかりのある作家を選び、展覧会を開催いたします。

「 現代陶芸の精華 −人間国宝による作品から抽象陶芸まで− 」

11/1/22 - 11/3/27

資生堂が1975年から1995年にかけて主催した「現代工藝展」メンバー9名による展覧会。清水卯一、藤本能道、十三代今泉今右衛門ら重要無形文化財保持者(人間国宝)から、走泥社創設会員で、わが国における抽象陶芸...

MOMASコレクション第2期

10/7/17 - 10/10/17

○「光と風の贈り物」○「天空の彼方へ」○「美術館物語:すわってみる・さわってみる」○「陶芸の前衛運動から」

埼玉県 さいたま市埼玉県立近代美術館

京都市美術館コレクション展 第2期作家の一言 / 見者の一見、美術館での一会

09/7/11 - 09/10/11

あなたは、展覧会会場で放置されたり、過保護にされていませんか?日本でいち早く所蔵品を収集し、現在もコレクションを続ける美術館の名品を通して、作家の領分と見る側の領分から、作品を解体しよう。作家にな...