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4/28 @ 北海道

「西村計雄 野に咲く花」

3/16 - 7/9

西村計雄が好んで描いた花の作品を中心に画業をたどります。

札幌美術展 旅は目的地につくまでがおもしろい。

4/8 - 5/28

日常を離れ、知らないどこかに行くということへの期待と少しの不安が入り交じる、その感情の揺れ動きは、むしろ目的地に着いてからよりも、その前段階でのほうが大きいかもしれません。本展では旅のこうした部分...

DAIDO MORIYAMA森山大道写真展

4/19 - 7/2

本展では、伝説の写真同人誌『provoke』(1968~1969)、『にっぽん劇場写真帖』(1968年)、日本写真史に残る傑作写真集のひとつとして数えられている『写真よさよ うなら』(1972)、1983年日本写真協会賞を受賞し...

北海道 札幌市中央区札幌宮の森美術館

木田金次郎の本棚  Part2

4/1 - 6/28

今回の展覧会では、昨年11月より開催して参りました「木田金次郎の本棚」が好評いただきましたので、会期を延長して「Part2」とし、一部作品の入れ替えと、初公開作品を紹介してご覧いただきます。

アフリカの仮面と彫像

4/22 - 6/14

本展出品作は、北海道大学名誉教授の橋本信夫氏が、かつて伝染病の研究のために滞在したリベリアで邦江夫人とともに収集したものです。

小川原脩セレクション 根津夕景ー1930's

4/22 - 7/9

1930年代前半の美術学校時代の秀作では、「根津夕景(1932年)」が東京で活躍し始めた頃、大正リベラリズムの名残が色濃かった時代の空気感を捉えています。また、昨年修復が行われた「納屋(1933年)」を修復後...

【特別展】大原美術館展II

4/22 - 6/11

大原美術館展が北海道で初開催されたのは2012(平成24)年。2度目となる今回は、大原美術館コレクションの根幹ともいえる1920年代を中心に、50作家71点の珠玉の名品の数々をご紹介します。

戦没画学生慰霊美術館 無言館 遺された絵画展

4/28 - 6/21

作家の窪島誠一郎氏は、彼らの生きた証を伝えようと画家の野見山暁治氏とともに全国を訪ね歩いて遺された作品を収集、慰霊美術館「無言館」を設立しました。その所蔵作品の中から約130点の遺作と遺品を紹介します。

北海道 釧路市北海道立釧路芸術館

ヴェネツィア レースガラス展ーガラスの糸が織りなす美の世界ー

4/11 - 6/12

本展では、高度な熟練技術を要するガラス職人達が制作したグラスやコンポートなどを、レースガラスの三大技法ごとにご覧いただきます。中世貴族たちの憧れの的であったレースガラスが織りなす美の世界を、どうぞ...

「燃え上がる大地―神田日勝」展

4/25 - 7/9

本展では初の試みとして、これまであまり光の当たらなかった画家の後年2年間の作品群を全て集めて並べ、新たな日勝像の構築を試みます。

昭和の洋画を切り拓いた若き情熱

4/8 - 5/28

欧州帰りの若い画家たちによる「1930年協会」と、後継の「独立美術協会」は、みずみずしい感性が脈打つ作品により、1920-30年代の画壇に新風を吹き込みました。  佐伯祐三、里見勝蔵、前田寛治、三岸好太郎ら29...

オーストラリア国立博物館所蔵 One Road 現代アボリジニ・アートの世界

4/7 - 5/7

1850キロの砂漠の一本道を、アボリジニ・アーティストは旅した。失われた歴史と誇りを取り戻すためにー。

北海道 釧路市釧路市立美術館

春の展覧会

4/20 - 7/9

横山大観「霊峰不二」・岸田劉生「麗子像」・小磯良平「婦人像」・平山郁夫「マルコ・ポーロ東方見聞行」・森本草介「ドルドーニュ川の水音」・中島千波「身延山枝垂桜」等の絵画や陶器・西洋ガラス・樂茶碗、更...

小樽芸術村×mima 絵画コレクション-三岸好太郎とその時代

4/22 - 6/18

51年ぶりに発見された岸田劉生《黒き土の上の女》、戦時中の藤田嗣治の風景画《仏印河内郊外》、棟方志功の代表作《二菩薩釈迦十大弟子》など、北海道では初公開となる小樽芸術村の近代美術9点と、当館所蔵の三岸...