日付で絞り込む

都道府県で絞り込む

6/23 @ 北海道

「西村計雄 野に咲く花」

3/16 - 7/9

西村計雄が好んで描いた花の作品を中心に画業をたどります。

第80回展「鍋島直茂公没後400年記念 鍋島直茂公と日峯社」

5/29 - 7/29

本展では直茂公没後400年を機に、藩祖としての業績と後世における藩祖顕彰の様相を探ります。

北海道 佐賀市徴古館

DAIDO MORIYAMA森山大道写真展

4/19 - 7/2

本展では、伝説の写真同人誌『provoke』(1968~1969)、『にっぽん劇場写真帖』(1968年)、日本写真史に残る傑作写真集のひとつとして数えられている『写真よさよ うなら』(1972)、1983年日本写真協会賞を受賞し...

北海道 札幌市中央区札幌宮の森美術館

木田金次郎の本棚  Part2

4/1 - 6/28

今回の展覧会では、昨年11月より開催して参りました「木田金次郎の本棚」が好評いただきましたので、会期を延長して「Part2」とし、一部作品の入れ替えと、初公開作品を紹介してご覧いただきます。

小川原脩セレクション 根津夕景ー1930's

4/22 - 7/9

1930年代前半の美術学校時代の秀作では、「根津夕景(1932年)」が東京で活躍し始めた頃、大正リベラリズムの名残が色濃かった時代の空気感を捉えています。また、昨年修復が行われた「納屋(1933年)」を修復後...

特別展「大月源二展 新たなリアリズムを求めて」

4/29 - 7/2

本展では、仮釈放の翌年に描かれた「走る男」から1960年代までの作品の推移を粗描してみるとともに、残された言葉と背景をさぐり制作の動機や表現法の変化を辿る。

「燃え上がる大地―神田日勝」展

4/25 - 7/9

本展では初の試みとして、これまであまり光の当たらなかった画家の後年2年間の作品群を全て集めて並べ、新たな日勝像の構築を試みます。

連載40周年&コミックス200巻記念 こち亀展 〜こちら釧路市立美術館内派出所

5/20 - 7/9

今回の展覧会では、作者監修のもと、3万枚を超える中から厳選された原画や展示物、映像が登場。さらに展覧会のために描きおろされた、感動の描きおろし作品の1話丸ごと展示など、こち亀ワールドをたっぷりと体験...

春の展覧会

4/20 - 7/9

横山大観「霊峰不二」・岸田劉生「麗子像」・小磯良平「婦人像」・平山郁夫「マルコ・ポーロ東方見聞行」・森本草介「ドルドーニュ川の水音」・中島千波「身延山枝垂桜」等の絵画や陶器・西洋ガラス・樂茶碗、更...

企画展「芹沢銈介の模様と色彩 ― 色ソメツ心ソメツ ―」

5/9 - 7/22

本展覧会では、50種類にも及ぶ植物を意匠化した「草花文二曲屏風」や、水しぶきをあげて流れ落ちる滝を明快な線と藍色の濃淡で表した「御滝図のれん」、そのほか、着物や帯地、軸、芹沢染紙研究所で手掛けた扇子...

月光ノ絵師 月岡芳年

6/3 - 7/23

質、量ともに世界屈指を誇る西井正氣の芳年コレクションから版木など約150点を選りすぐり、最後の浮世絵師として、また近代絵画の先駆者として芳年の画業を振り返る。

ニッポンの写実 そっくりの魔力

6/10 - 8/20

本物「そっくり」であることは、どうしてこんなに私たちの心を奪うのでしょうか。明治から現代まで、絵画、彫刻、工芸、映像作品約80点により、日本の美術における再現的表現の魅力と秘密に迫ります。

「NITTAN ART FILE2:クロスオーバー」2017

6/17 - 7/17

「クロスオーバー」すなわち「異なる領域の融合」をテーマに、ジャンルの異なる5人のアーティストをとりあげ、“記録”と“記憶”、“内”と“外”、“ミクロコスモス”と“マクロコスモス”、あるいは“美術”と“音楽”、“科学”...

ヴェネツィアガラスの水族館 きらめく海のファンタジー

6/13 - 9/11

本展では、ヴェネツィアガラスの伝統を受け継ぎ現代に発展させてきたガラス界の巨匠達の、高度な技術に裏打ちされた繊細かつ優れたデザイン性の作品を、展示室を水族館に見立て一堂にご紹介致します。

レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展~日本初公開「タヴォラ・ドーリア」の謎~

6/22 - 8/15

多くの謎を残すレオナルド未完の大壁画計画《アンギアーリの戦い》。その中心場面を描いた16世紀の油彩画、ミケランジェロが構想した壁画《カッシナの戦い》の原寸大下絵を模写した板絵を、500年の時を超えて展観...