日付で絞り込む

2018/10
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
2018/11
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
2018/12
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031
2019/1
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031

都道府県で絞り込む

6/17 @ 北海道

おやこで楽しむ展覧会 「こどもたち こどもたち」

2/23 - 7/8

「おやこで楽しむ展覧会」は、美術経験が少ない人にも、作品と積極的にかかわりながら鑑賞を楽しんでいただくことを目標にした展覧会です。 春から夏の展覧会「西村計雄 制作の過程」

ガラスの昆虫展ー匠の技が込められた輝く宝石ー

3/6 - 6/25

世界で活躍するアーティストであるコスタンティーニの、収蔵作品数世界一を誇る当館のコレクションの中から、この度は精巧なガラスの昆虫をご紹介致します。

ガラスモザイク絵画展

3/6 - 6/25

本展では、当館収蔵品からゴッホの代表作をガラスモザイクで表現した作品10点をご紹介致します。

いろはに木田金次郎

4/1 - 7/1

今回の展覧会では、モティーフや画風の特徴などを、より親しみをもってお伝えできればと、遊び心もそえながら、カルタ風の解説を付けてみることといたしました。「いろはにほへと」と、いろは四十八音がすべて含...

企画展「木内克展」

2/17 - 6/24

彫刻美術館本館では滞欧時代から晩年まで年代を追いながら、第2会場のステーションギャラリーではドローイングと各年代の名作をそれぞれ展示し、木内克が求め続けた彫刻の美について御紹介します。

魂を刳(えぐ)る美がほしい   魯山人の宇宙

4/26 - 7/1

北大路魯山人(1883-1959)の陶磁器を中心に、書画、版画など95点を展示し、魯山人の歩みと精神世界を紹介します。

肥前さが幕末維新博覧会 特別展 「幕末明治の鍋島家 ―大名から侯爵へ」

3/17 - 1/14

時代と立場が変わるとき、鍋島家は何を拠り所としたのでしょうか。幕末~明治における鍋島家ご一家の方々の直筆の手紙や愛用品などから、その人となりや考え方をご紹介します。

北海道 佐賀市徴古館

ブリヂストン美術館展 石橋財団コレクションの精華

4/21 - 6/24

ブリヂストン美術館のコレクションより選りすぐった名品84点を2つの美術館を会場として紹介。近代美術館では西洋近代美術の名品と重要文化財を、当館では三岸好太郎の美的精神につながる日本近代美術の精華を展示...

『風の生涯』と勇払

4/28 - 7/1

酒井作品収蔵後、初披露の機会となる本展では、芸術および歴史の両面から勇払を起点とする苫小牧の工業都市としての発展のありように着目します。

北海道 苫小牧市苫小牧市美術博物館

特別展「芹沢銈介 暮らしに活きるデザイン」

4/9 - 6/30

今回は、静岡市立芹沢銈介美術館の協力により、ハンドバッグや座布団など初期に制作された貴重な作品が出品されます。「暮らし」に関わる作品が一堂に揃う展覧会ですので、この機会に是非ご覧ください。

武内コレクション・プラス展 『ちいさな犬の作品たち』

4/28 - 7/8

本展では当館が有するもうひとつのコレクションで、道内外の著名な作家作品が多く含まれる故・武内一男氏寄贈の「武内コレクション」をご紹介します。

第2回本郷新記念札幌彫刻賞受賞記念  加藤宏子展

4/28 - 6/17

和紙の原料である楮(こうぞ)を素材に、生命感あふれる作品を生み出す加藤宏子。本展は受賞作《improvisation~うけとめるかたち》の同シリーズ作品や、明かりを用いた表現など、彫刻の新たな可能性を感じさせる...

ブリジストン美術館展 石橋財団コレクションの精華

4/21 - 6/24

本展では休館中でなければ叶わないコロー、ルノワール、セザンヌ、ピカソなど19世紀から20世紀前半にかけての西洋近代絵画、そして黒田清輝、藤島武二、藤田嗣治、岸田劉生など明治から大正、昭和初期にかけての...

絵本とアニメから生まれたキャラクターチェブラーシカ展

5/12 - 6/24

本展は『ワニのゲーナとおともだち』発表50周年を記念し、絵本の原画とともに最新作となる人形アニメのマケットや資料なども展示します。

「開館25周年記念展  ―《室内風景》を巡る、これまでとこれから」

6/12 - 9/2

このたびの記念展は、日勝の画業の集大成とされる《室内風景》を巡って、その作品誕生への軌跡や影響関係をたどるとともに、当館25年の歩みを振り返る機会としたいと思います。