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8/8 @ 北海道

肥前さが幕末維新博覧会 特別展 「幕末明治の鍋島家 ―大名から侯爵へ」

3/17 - 1/14

時代と立場が変わるとき、鍋島家は何を拠り所としたのでしょうか。幕末~明治における鍋島家ご一家の方々の直筆の手紙や愛用品などから、その人となりや考え方をご紹介します。

北海道 佐賀市徴古館

スウェーデン芸術祭 IN 小樽 2018

7/21 - 9/16

市立小樽美術館をメイン会場として、絵画やインスタレーションなどによる現代アートの展覧会を開催する。

北海道 小樽市市立小樽美術館

奇才・ダリ版画展炸裂するシュルレアリスムの世界

7/14 - 8/26

20世紀のスペインを代表する画家、サルバドール・ダリ。シュルレアリスム(超現実主義)の旗手が繰り広げる奇想天外な世界を、版画と彫刻作品でお楽しみください。

極北のくらしと手仕事 イヌイットの壁かけ展 道立北方民族博物館コレクションより

6/22 - 8/26

道立北方民族博物館の所蔵品から、壁かけを中心に、石版画、石彫、人形など、イヌイットのさまざまな手仕事を紹介します。

北海道 釧路市北海道立釧路芸術館

「開館25周年記念展  ―《室内風景》を巡る、これまでとこれから」

6/12 - 9/2

このたびの記念展は、日勝の画業の集大成とされる《室内風景》を巡って、その作品誕生への軌跡や影響関係をたどるとともに、当館25年の歩みを振り返る機会としたいと思います。

東京富士美術館開館35周年秘蔵選「日本の美・百花繚乱」

7/7 - 9/2

本展は、東京富士美術館が所蔵する桃山時代から江戸時代にかけての屏風、掛軸、巻子、武具、漆工芸、陶磁器、浮世絵版画を精選し、初公開作品を含む約180点を展覧するものです。

三岸好太郎セレクション-夭折の画家 愛のまなざし

7/7 - 9/2

短い生涯をつらぬいて、創造と情熱に燃えた愛とロマンティシズムを探ります。

信仰と美の出会い 棟方志功の福光時代展

7/7 - 8/26

本展は、棟方の制作活動の中で最も充実した福光時代にスポットをあてました。名前が知られるきっかけとなった「女人観世音板画巻」などの板画(はんが)をはじめ、倭画や書、資料的な書簡などを紹介します。

ガラスの水族館ー海への愛 躍動する生命の表現ー

6/26 - 9/10

本展では、ヴェネツィアガラスの伝統を現代に受け継ぎ発展させてきた"ヴェネツィアガラス界の巨匠"と称される作家達によって制作された、優れたデザイン性と高度な技術による作品の数々を一堂にご紹介...

木田金次郎 コレクション再結集 ~近美・道銀・芸森コレクションとともに~

7/5 - 11/4

木田金次郎美術館では、岩内でその留守を守るコレクションと、札幌の優れたコレクションを再結集させ、制作現場である岩内で、完成度の高い作品群をご覧いただきます。

北海道 岩内町木田金次郎美術館

特別展「歌川広重 二つの東海道五拾三次 保永堂版と丸清版」展

7/14 - 9/17

本展では「東海道五拾三次」の保栄堂版と丸清版計110点を同時に展示し、2つの異なる構図で表現された東海道をめぐります。また、大正時代に撮影された宿場町の様子もあわせて展示します。

しりべしミュージアムロード展 「 花さんぽ」

7/14 - 9/24

みなさんは「花」はお好きですか。後志の作家たちや、ピカソも花の絵を描いています。それぞれの表現は実に多彩。しりべしミュージアムロード5つの館をめぐりながら、「花さんぽ」してみませんか。

北海道 倶知安町小川原脩記念美術館

しりべしミュージアムロード展 「花さんぽ-花と人-」

7/14 - 9/24

人はなぜ、花を美しいと思ったのでしょう。ミュージアムロードの画家たちが描いた花の作品を見ながら、いっしょに考えてみませんか?

ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

7/28 - 9/24

ピーテル1世からひ孫のアブラハムらに至る4世代の画家たちと同時代のフランドルの画家たちが描いた宗教画、風景画、風俗画、静物画など多岐に渡る作品から、一族に脈々と受け継がれた画家の魂を感じ取っていただ...