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4/30 @ 京都府

開館120周年記念特別展覧会 海北友松(かいほうゆうしょう)

4/11 - 5/21

この展覧会では、晩年期の代表作はもとより、数少ない初期作や新発見・初公開の作品、さらに諸人との幅広い交流の跡を物語る書状や文書類などを数多く展示し、83年にわたる友松の生涯を振り返ります。

春期特別展 茶碗の結ぶ「縁」

3/4 - 6/25

本展では、千家お家元の手造茶碗から、15代吉左衞門の友人・萩焼15代坂倉新兵衛氏など、樂家における様々な「縁」ある作品を紹介。これらをさらなる「縁」として、多くの皆様との「縁」を繋げていく展覧会でござ...

京都府 京都市楽美術館

帝室技芸員の仕事 金工編

2/18 - 5/14

本展では、加納夏雄、海野勝珉、香川勝廣、塚田秀鏡に加え、彫金において最後の帝室技芸員を務めた清水南山の作品を展示する。

生誕150年記念 漱石と京都-花咲く大山崎山荘

3/18 - 5/28

本展では、漱石が加賀に宛てた書簡を当館で初めて一般に公開するほか、漱石の日記や、ともに山荘を訪れた画家 津田青楓(1880-1978)らの作品も紹介し、漱石最後の京都滞在に迫ります。

幕末明治の茶の湯釜

3/4 - 6/25

消えゆく茶の湯釜の文化を抱えて叫ぼうとする時、前方に霞む幕末明治の茶人工人の後ろ姿を、いま一度、正面から見据えたいと思うのです。彼らは何を思い、何を残そうとしたのでしょうか。激動の最中を生き抜いた...

京都府 京都市大西清右衛門美術館

2017年度春季特別展 KYOTOGRAPHIE 京都国際写真展 2017 関連プログラム DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展

4/15 - 7/9

本展は、これまでの受賞作品を展示し、世界が抱える問題とそこに生きる人々の姿を知り、いま一度、平和とは何かを考えるきっかけにしていただきたく開催するものです。

決定的瞬間 Henri Cartier-Bresson 展 アンリ・カルティエ=ブレッソン

4/5 - 6/18

本展では、アンリ・カルティエ=ブレッソンが生涯をかけて撮影した作品の中から、サイン入りオリジナルプリント約60点と併せ、プレッソン夫人であるマルティーヌ・フランク撮影の、日常のカルティエ=ブレッソン...

上田正昭と高麗美術館

4/3 - 7/17

今回、上田正昭先生所蔵の『広開土王碑拓本』を展示し、雨森芳洲をはじめとした朝鮮通信使資料を公開することで上田史学の幅広い視野を紹介いたします。

京都府 京都市高麗美術館

明治の七宝ー靖之が駆け抜けた時代ー

4/1 - 7/17

今展覧会では靖之が駆け抜けた時代をひもとき、大切に保管されていた七宝のみならず、メダル・諸資料と共にご覧いただけましたら幸いです。

京都府 京都市東山区並河靖之七宝記念館

技を極める―ヴァン クリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸

4/29 - 8/6

本展では、日本とフランスの「技」に注目をし、「技を極める」あるいは極められた技によって生み出された美しい作品を両国の文化とともに鑑賞していただく展覧会です。

京都府 京都市京都国立近代美術館

杉浦非水 ―モダンデザインの先駆者―

4/15 - 6/11

本展は、愛媛県美術館が所蔵する約7,000件に及ぶ非水コレクションから、選りすぐりの名品を紹介するものです。

京都府 京都市細見美術館

いつだって猫展

4/29 - 6/11

家庭の愛玩猫に野良猫、書物や浮世絵に表される自由奔放な色々の猫の姿には、思わず笑みがこぼれます。本展をご覧いただくことで、猫好きの方々はもちろん、そうではない方も、愛らしい江戸猫のとりこになるはず...

シュテファン・シュピーヘル 『Elementals -精霊-』

4/25 - 5/26

古来日本ではすべての自然に神が宿ると信じられてきました。一方スイスの森にも古くは聖霊が棲むと信じられてきたと言います。 友人の死を乗り越えることで、彼の作品はさらなる境地にたどり着いたといえるでしょ...

京都府 京都市中京区Gallery G-77

『万華鏡世界大会開催記念特別展示 依田満・百合子と外国人作家作品展』

4/1 - 6/23

5月27日(土)・28日(日)に行われます「万華鏡世界大会in京都」の開催を記念いたしまして、日本を代表する万華鏡作家、依田満・百合子さんの作品と外国人有名作家の作品を展示いたします。 その他日本で活躍中...