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4/25 @ 長野県

草間彌生展

3/3 - 7/22

今から約60年前、草間は何を感じ、苦しみ、悩み、そして、どのような希望を胸に、故郷を離れたのでしょうか。最新作「わが永遠の魂」シリーズを軸に、世界を代表する天才芸術家・草間彌生が生まれた理由を、生誕...

ー和歌山静子・ぼくは王さま展ー

3/17 - 5/14

日本児童文学の名作、おなじみの寺村輝夫・作「王さま」シリーズ。1967年から挿絵を描きつづけてきた和歌山静子さんがNHKのアニメーションのために描いた原画を展示します。絵本の中には納まらないいろんな姿...

ShinPA2018 -対-

2/17 - 5/8

今年も、東京藝術大学出身の若手作家によるグループ展、「ShinPA」展を開催します。今年のテーマは「対」。16人の作家の作品をどうぞご高覧ください。

いわさきちひろ生誕100年「Life展」 あそぶ plaplax

3/1 - 5/7

plaplax(プラプラックス)は、いわさきちひろが描いたあそぶ子どもたちの絵とともに、「あそぶ」をテーマに参加型の作品を展示。

シンデレラ&プリンセス絵本展

3/1 - 10/8

本展では、グリム童話やアンデルセン童話に登場するさまざまなプリンセスを絵本原画や絵本資料とともに紹介します。

田淵行男作品展 ―高山蝶― 美しいナイン

2/6 - 5/27

今展では、田淵による写真と細密画で高山蝶の世界をご紹介します。

長野県 安曇野市田淵行男記念館

At World’s End -新作「地の果て」に至るモチーフの系譜-

3/1 - 12/24

多様なモチーフの変遷を通して、千住博の今日に至る作品表現の本質を探っていきます。

収蔵品展 うたい おどる 線とココロ―ふれてみよう・書の世界―

3/9 - 5/6

書体や漢文の教養がないと鑑賞が難しいという先入観から、「読めない」「わからない」と敬遠されがちな書作品。しかし、佐久市立近代美術館が収蔵する近・現代の書作品のなかには、文字が読めなくても楽しめる作...

彫刻家 荻原守衛 -石膏原型に彫刻の生命を観る-

4/21 - 5/27

明治以降に制作された彫刻のうち重要文化財の指定を受けているものは全国にわずか6点しかありませんが、そのうち2点が荻原の《女》と《北條虎吉像》です。このたびは、約20年ぶりに肖像彫刻の傑作と讃えられ...

長野県 安曇野市碌山美術館

開館20周年 原田泰治が描く 美しい日本の童謡・唱歌展

3/1 - 7/29

本展では、ふるさとの温かさを描き続ける原田泰治氏の作品100点を、童謡・唱歌の歌詞と一緒に展示します。 全国各地の風景画とともに、歌のイメージをふくらませてデザイン的に構成した「切り抜き重ね絵」という...

根岸芳郎展 色彩浴の森へ

4/1 - 6/24

本展では「色彩浴の森へ」と題し、根岸芳郎の未公開作品を含めた近作約25点を展示し、根岸が挑み続ける固有の世界をご紹介します。

超絶技巧 摺物の世界

4/1 - 6/10

本展では館蔵の北斎とその一門による摺物を中心に一挙公開いたします。超絶技巧による江戸職人の技と北斎らの絵師の工夫をお楽しみ下さい。

長野県 小布施町北斎館

イルフ童画館開館20周年記念 武井武雄クロニクル展

3/30 - 6/11

1998年4月18日に開館したイルフ童画館は今年20周年を迎えます。記念して武井武雄作品を年代順に追って鑑賞いただける「武井武雄クロニクル展」が始まります。 本展では図録も作成いたします。

線で観る女性と花①〜③

3/9 - 2/15

芽吹きの待ち遠しい春は花を、夏はもう1つの小企画展示(バレエ)と重ねバレリーナ達を、秋冬にはデッサンを増やした展示とする予定です。線をご覧になりたい方はぜひ順番にお出かけください。

岸田夏子展ー生命・刻ソレハ夢ー

4/7 - 6/3

本展では、人物、風景、静物、桜そして、精神世界を表現し、探求した作品まで、岸田夏子の画業を代表作で振り返ります。

長野県 小海町小海町高原美術館

花のジャポニスム  - ガレ、ドーム、ラリックに咲く日本の花 -

4/4 - 3/31

今年開館35周年を祝う北澤美術館では、ガレとその良きライバルのドーム兄弟、彼らの後輩ルネ・ラリックのガラス工芸品のなかから、日本の花をテーマとする作品を選び、ジャポニスムの知られざる一面をご紹介いた...

特別企画展「上村松園展」

4/14 - 5/27

本展では、その画業全体を辿りながら、江戸や明治の古き良き日本の風俗、着物・髷といった女性の装い、謡曲や能といった古典など、松園特有の"美"へ対するまなざしに焦点をあてます。 信州で初となる回...

長野県 長野市水野美術館1

ーこどもによりそうまなざしー 林明子の世界展

4/7 - 6/24

世代をこえて愛される、林明子のぬくもりある絵。こどもの世界をやさしいまなざしで見つめ、こまやかな表情や動き、肌の質感など、まるで写し取ったかのように描き出します。

自然の色を纏う ~吉岡幸雄の世界 源氏物語の彩~

4/19 - 5/27

今から150年ほど前に化学染料ができる以前は、人は長い間、色を自然からいただいてきました。古代の手法のままに、法隆寺や東大寺の絹織物の復元を行う染司よしおか 5代当主 吉岡幸雄(よしおかさちお)氏の鮮や...

レイヤー・オブ・ネイチャー その線を超えて

4/21 - 9/2

色、光、空間、時間、様々な生命体、目には見えないものも含めて、「自然」と呼ぶならば、本展の3作家の作品は、その自然のように私たちの身体を包み込みます。

麗しき日本のやきもの 伊万里・古九谷・鍋島・京焼

4/13 - 7/8

本展では、サンリツ服部美術館が所蔵する伊万里、古九谷、鍋島、京焼などを一堂に展示し、日本が生み出した色絵の魅力をご紹介いたします。

長野県 諏訪市サンリツ服部美術館

ピクトリアルキルトの世界- 深山公子×深山雅庸 二人展 -

4/7 - 6/17

二人が紡ぐ絵画とはひとあじ違った「美しい原風景」「安曇野」をご覧ください。

長野県 池田町池田町立美術館

山本鼎 青春の絵はがき展

3/10 - 5/27

「明治時代のメールやSNS」とも言える絵はがきを通して、山本鼎をはじめとする青年芸術家たちの活動に光を当てます。