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1/13 @ 長野県

線で観る女性と花①〜③

3/9 - 2/15

芽吹きの待ち遠しい春は花を、夏はもう1つの小企画展示(バレエ)と重ねバレリーナ達を、秋冬にはデッサンを増やした展示とする予定です。線をご覧になりたい方はぜひ順番にお出かけください。

花のジャポニスム  - ガレ、ドーム、ラリックに咲く日本の花 -

4/4 - 3/31

今年開館35周年を祝う北澤美術館では、ガレとその良きライバルのドーム兄弟、彼らの後輩ルネ・ラリックのガラス工芸品のなかから、日本の花をテーマとする作品を選び、ジャポニスムの知られざる一面をご紹介いた...

戸津圭之介展

11/3 - 1/14

「鋳る」一筋50年の軌跡。鋳金作家としての創作活動の歩みを辿りながら、研究者としての大きな実績を併せてご高覧いただきたいと思っております。

ランドルフ・コールデコットの世界

10/12 - 1/14

本展では、コールデコットのスケッチや絵本作品のほか、コールデコット賞受賞作品の原画を展示します。コールデコットの作品をじっくりとひも解きながら、現代の絵本につながる創意工夫をお楽しみいただけますと...

岡谷蚕糸博物館 収蔵品展「中国古代復元絹織物 〜絹がつづる王朝染織の美と技〜」

11/8 - 4/14

殷王朝から清王朝までの古代復元絹織物43点、清王朝以降の装飾品等の原品8点の提供を受けました。今回初めて51点すべてを、前後期に分けて一挙公開いたします。中国王朝における染織品の変遷を一望できる貴重なコ...

長野県 岡谷市岡谷蚕糸博物館

安藤 由紀『ゆきむすめ』絵本原画展

11/9 - 1/14

しんと静まり返った一面の雪景色。丁寧に描かれたやさしい色の重なりが、おはなしの世界の空気もいっしょに届けてくれるようです。

長野県 岡谷市小さな絵本美術館

真野 正美の世界 北国の詩情

11/14 - 4/14

北海道十勝在住の画家真野正美さんの作品展。

深沢紅子 浅間高原の四季

10/31 - 1/14

軽井沢を愛し、高原の野の花を数多く描いた深沢紅子の水彩画の中から、「ノブドウ」「カラスウリ」「フシグロセンノウ」など浅間高原の四季を彩る野の花や木の実などの作品約40点を紹介。

ペイネ・ポスターデザインの楽しみ展

10/26 - 1/14

レイモン・ペイネの幅広い創作活動の中から、ポスターデザイン作品をご紹介します。 1950年代から1980年代までにかけてペイネがデザインした秀作ポスターを約30点ご覧いただけます。

アット驚く 読本挿絵の世界

12/1 - 1/27

北斎は文化元年(1804)を皮切りに読本挿絵に没頭し生涯に1400図に及ぶ挿絵を描きました。その中には現代の劇画に通ずる動的な表現や意表をつく描写がみられ、北斎の知られざる構想力の豊かさが堪能できます。

長野県 小布施町北斎館

水野コレクション「ひかりを求めて ― 春草、観山から加山又造、平山郁夫まで」

1/2 - 2/17

本展では、画家たちが試行錯誤しながら探し求めた光の表現に注目します。明治期、朦朧体で表された光の情景をはじめとし、金箔や金泥を活かした輝きの表現、仏や伝説上の生き物などに神々しい光明をまとわせた作...

中国陶磁百花

1/2 - 3/6

中国の陶磁装飾の技法の名称には、「印花」や「貼花」、「青花」など文様を意味する「花」の文字が付いたものが多くあります。三つ目では、これらの装飾技法が用いられた作品などをご紹介いたします。  本展を通...

長野県 諏訪市サンリツ服部美術館

山本俊男 ペザントアートの世界

12/15 - 3/31

ペザントアートの装飾彫に仏教彫刻家 澤田政廣から学んだ唐草やゴシック文様など奥行きのある装飾彫刻の技を活かし、それを際立たせるベンガラ彩色「泥んこ塗り」を施した、古き良き時代を感じさせる重厚で美しい...