日付で絞り込む

2018/10
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
2018/11
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
2018/12
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031
2019/1
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031

都道府県で絞り込む

9/28 @ 大阪府

アーミッシュ・キルトを訪ねて―そこに暮らし、そして世界に生きる人びと

8/23 - 12/25

本展示では、みんぱくコレクションを素材として、キルトに織りこまれた日々の暮らしや物語、キルトが結ぶ世界との交流をたどります。

大阪府 吹田市国立民族学博物館

太陽の塔

9/15 - 11/4

1970(昭和45)年に日本万国博覧会のテーマ館の一部として岡本太郎(1911-1996)が作り上げた「太陽の塔」が、今年3月ついに息を吹き返します。関連作品や精巧な模型に加え、映像や音響など多彩なメディアを駆使...

大阪府 大阪市阿倍野区あべのハルカス美術館

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

7/21 - 10/14

珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。

ルーヴル美術館展 肖像芸術 一 人は人をどう表現してきたか

9/22 - 1/14

3000年以上も前の古代エジプトの棺用マスクから、マケドニアのアレクサンドロス大王、フランス王妃マリー=アントワネット、フランス皇帝ナポレオンなど古今の権力者を表した絵画や彫刻、華麗な女性や愛らしい子...

茶の湯交遊録Ⅲ 東西数寄者の審美眼 阪急・小林一三と東急・五島慶太のコレクション

8/25 - 10/14

同じ時代を生きた小林一三と五島慶太の二人が、その事業に対する舵取りと同様、他に依らず自ら選ぶ、意識の高い文化人であった事も、互いのコレクションを通じて感じ取っていただけましたら幸いです。

大阪府 池田市逸翁美術館

没後90年佐伯祐三/没後30年小磯良平展

9/3 - 1/31

佐伯祐三の没後90年、小磯良平の没後30年を記念して山王美術館コレクションによる回顧展を開催します。

大阪府 大阪市浪速区山王美術館

「松平不昧没後200年不昧の茶道具と近代数寄者―その書とデザイン―」

9/1 - 12/9

大名茶人として多くの功績を残し、近代の茶の湯に影響を与えた不昧が没して200年の今年、近代数寄者が所有した不昧の茶道具と不昧の書や好み物を中心に、前後期あわせて約50点をご覧いただきます。

大阪府 大阪市湯木美術館

一片開花 - 滴凍翁の一粒の種 -

9/4 - 12/2

孝之が自らのコレクションをもとに美術館を開館した際に「一粒の種子の育成に全力を尽くす覚悟」と述べてから50年、一片の花が開いたかのような節目を迎えることができました。陽気に満ちたさらなる繁栄を願い、...

大阪府 忠岡町正木美術館

特別展「高麗青磁-ヒスイのきらめき」

9/1 - 11/25

本展では、東洋陶磁美術館が所蔵する高麗青磁を中心に国内所蔵の代表作も加えた約250件の作品により、高麗青磁の新たな魅力をご紹介します。

第69回 浮世絵の光と影

9/4 - 12/2

今回の展示では舞台をいろどる「光」と「影」に注目します。人の足もとに必ずある影を描写しない浮世絵において、どのように明暗を表現しているのかにスポットをあてます。真夜中でも明るい現代では見えない「光...

大阪府 大阪市上方浮世絵館

特別展「工芸継承―東北発、日本インダストリアルデザインの原点と現在」

9/13 - 11/27

世界にほこる日本の工芸品が、国立工芸指導所の精神を受け継ぎつつ、どのように世界に挑戦するのか。このような点に着目し、これまでの工芸、これからの工芸を考えてみたいです。

大阪府 吹田市国立民族学博物館