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6/23 @ 静岡県

須田悦弘 ミテクレマチス

4/22 - 10/30

古来より人々が自然に魅せられ、愛でてきたこと、そして文化を育み、芸術作品を享受してきたこと、植物への洞察と考証から生み出される須田の作品は、それらについて自然とアートの重なる場所で、新たな視点を提...

岩合光昭 写真展 「ねこのとけい」

4/1 - 6/24

ネコは居心地がいいところが好き。自分の好きなところで、自分の好きなように暮らしている、そんな自由気ままなネコたちの1日をお楽しみください。

ヴィンテージ香水瓶と現代のタピスリーラリックとバカラを中心に

4/10 - 6/24

本展では、ラリックとバカラの代表作を約100点展示し、香水と香水瓶が真の贅沢を謳歌していた時代の片鱗を目の当たりにしていただきたいと思います。

男も女も装身具ー煙草入れと櫛かんざしの美ー

4/21 - 6/24

「木下コレクション」の煙草道具を男の装身具とするのに対し、「澤乃井櫛かんざし美術館コレクション」を女の装身具とし、双方合わせて約400点、技と美が織りなす装身具の世界をご覧いただきます。

静岡県 掛川市掛川市ニの丸美術館

所蔵名品展 男の生きざま・女の生きざま

3/29 - 6/26

本展では、女性を独特の表現で描いたピカソ、人閣の内面の葛藤や不安を表現したムンク、母親の生きるたくましさを描いたシケイロスなどの海外作家や、黒い輪郭線で孤独に生きる女を描いた栗原一郎、コミカルで、...

十時孝好 動く風景 -立体でも平面でもない-

5/19 - 7/1

絵画や木彫りで、華やかに瞑想する“USAGI”や“UMA”を表現する十時孝好氏の作品を紹介します。

静岡県 静岡市フェルケール博物館

白隠禅師250年遠諱記念展駿河の白隠さん

5/26 - 7/1

本展は白隠禅師250年の御遠諱(ごおんき)を記念し、静岡県内の寺院や個人所蔵およびゆかりの書画を中心とした約90点の名品を主題ごとに展示いたします。

静岡県 三島市佐野美術館

ミュシャ展 運命の女たち

6/2 - 7/15

本展は、ミュシャと同郷の医師ズデニェク・チマル博士の親子3代にわたる膨大なコレクションから、リトグラフのポスターや装飾パネル、素描、挿絵原画、油彩画など約150点を厳選。

仏教館   『すがた うるわし―仏像と近代絵画の出あい―』近代館『風のささやき、水のゆらめき―絵に描かれた美しき風景』

5/26 - 9/17

十一面観世音菩薩像や阿弥陀如来像の仏像と、ルドンや鏑木清方など絵画作品とも共通するような“うるわしい姿”をご紹介します。

出張日本平動物園 うきよえどうぶつ館同時開催:絵で解くなぞなぞ 判じ絵の世界

6/5 - 8/12

身近に生きるどうぶつから、物語の中に出てくるどうぶつ、着物や建物にデザインされたどうぶつまで。浮世絵の中に隠れたさまざまなどうぶつたちに出会える楽しい「うきよえどうぶつ館」にぜひお越しください。

琳派−光悦と光琳

6/8 - 7/17

本展では、本阿弥光悦書「花卉摺絵新古今集和歌巻」、尾形光琳筆「草紙洗小町図」、尾形乾山作「銹絵染付梅花散文蓋物」、酒井抱一筆「藤蓮楓図」など、琳派の代表作家における絵画と工芸の優品を展観することで...

この男がジブリを支えた。「近藤喜文展」

6/23 - 9/9

本展では、スタジオジブリの全面的な協力のもと、近藤喜文が関わったアニメーションの仕事を振り返り、原画やイメージボード、スケッチなど約500点を展示します。

没後50年 藤田嗣治 本のしごと 文字を装う絵の世界

6/23 - 10/30

本展では戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、1950(昭和25)年にフランスに移住してからの大型豪華本の挿絵などの「本のしごと」を中心に、藤田の幅広い制...

彫刻家の描く風景画展

4/26 - 8/19

旅先で出合った美しい風景画の数々を、常設展示の木彫作品と併せて、心ゆくまでご鑑賞下さい。