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4/25 @ 東京都

新企画展示のお知らせ 「食べるを描く。」

5/27 - 5/15

今回の企画展示では、食べものが本物よりも美味しそうに見え、幸せな気分にさせてくれる食事のシーンはどのように描かれているのかについて紹介していきます。

ルドン−秘密の花園

2/8 - 5/20

本展は植物に焦点をあてた、前例のない展覧会となります。ドムシー男爵の城館の食堂を飾った装飾で、当館が所蔵する最大級のパステル画《グラン・ブーケ(大きな花束)》を、同食堂の残りの15点の壁画(オルセー...

館蔵古伊万里 華やぎのうつわ 館蔵日本画展  人、動物、自然

1/30 - 5/20

展示室4で館蔵 古伊万里 華やぎのうつわ 展示室5、6で館蔵日本画展  人、動物、自然を同時開催いたします。

東京都 港区松岡美術館

日本スペイン外交関係樹立150周年記念 プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光

2/24 - 5/27

本展は、同美術館の誇りであり、西洋美術史上最大の画家のひとりであるディエゴ・ベラスケス(1599-1660年)の作品7点を軸に、17世紀絵画の傑作など61点を含む70点をご紹介します。

ヨーロピアン・モード

3/11 - 5/11

宮廷が流行を生み出した18世紀のロココ時代から、産業の発達や社会の成熟とともに変化する19世紀を経て、若者や大衆が流行の担い手となった20世紀末まで、ヨーロッパを発信元とする約250年の女性モードの変遷を、...

東京都 渋谷区文化学園服飾博物館

企画展「彫刻と人形」

2/7 - 5/20

彫刻と人形の境目はどこにあるのでしょうか。 本展は、雛人形、創作人形、市松人形、アンティークドールなどの田中が蒐集した様々な人形を楽しみながら、そんな疑問について考えてみる展覧会です。

東京都 小平市平櫛田中彫刻美術館

桜 さくら SAKURA 2018ー美術館でお花見!ー

3/10 - 5/6

2018年春、山種美術館は名だたる日本画家たちによる桜の絵画で満開となります。会場でお花見を楽しみながら、季節を満喫していただければ幸いです。

春の江戸絵画まつり  リアル 最大の奇抜

3/10 - 5/6

ともすると近代の先駆けとみなされることの多い(おおい)江戸時代の「リアル」ですが、本展ではそのようなことに縛られずに、むしろそれを疑いつつ、作品に向き合いたいと思います。未知の領域に挑む画家たちの、...

V

Vorpal Sword(ヴォーパル・ソード)

3/2 - 5/24

本展ではフォークロアをテーマに、描き下しの大型ペインティングや厳選された過去の作品を展示します。 会期中、展示作品のほか、限定エディションのシルクスクリーンポスターやジンなど個展関連ク...

建物公開 旧朝香宮邸物語

3/21 - 6/12

本展では、当館コレクションの展示と併せ、建物に纏(まつ)わる昔年の記憶を手繰り寄せ、生きた建築としてこの地を往来した人々の営みに想いを馳せつつ、旧朝香邸の魅力に迫ろうとするものです。

東京都 港区東京都庭園美術館

特別展「名作誕生-つながる日本美術」

4/13 - 5/27

本展では、作品同士の影響関係や共通する美意識に着目し、地域や時代を超えたさまざまな名作誕生のドラマを、国宝・重要文化財含む約120件を通してご紹介します。

東京都 台東区東京国立博物館

平成29年度 武蔵野美術大学 造形学部卒業制作・大学院修了制作 優秀作品展

4/4 - 4/28

会場では、造形教育の場で培われた瑞々しい表現をご覧いただくと共に、武蔵野美術大学を代表する学生たちの作品を総覧する本展を通じて、新しい世代のまなざしを感じていただければ幸いです。

『光画』と新興写真 モダニズムの日本

3/6 - 5/6

日本では戦後の主流となったリアリズム写真表現と相反する部分も多かったために、注目される機会が限られていました。しかしさまざまな実験や工夫があり、その後の広告表現やリアリズム写真にも影響を与えていま...

『コンポジション — モノが持つルール — 』展

4/20 - 6/24

本展は、クリエイターと一緒に、 ものを考えること、ものをつくること、またそれがある空間と時間を通して、 私たちに宿る創造の可能性をみんなで更新してみよう、という展覧会です。想像と創造がかたちになると...

東京都 千代田区ATELIER MUJI

第70回企画展 「言葉と筆をつなぐもの」

3/13 - 6/3

本展は言葉と書という二つの世界に生きた相田みつを独自の創作スタイルを改めてご紹介いたします。

いわさきちひろ生誕100年「Life展」 まなざしのゆくえ 大巻伸嗣

3/1 - 5/12

大巻伸嗣が、ちひろ美術館・東京の空間全体をつかって、いわさきちひろの絵の世界を旅するような体験をうみだす展覧会。今までにない新たな視点から「生きる力」を喚起する。

没後50年 藤田嗣治 本のしごと文字を装う絵の世界

4/14 - 6/10

本展では、戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、 1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などを中心に、藤田嗣治の「本のしごと」をふり返...

野又穫 展 ascending descending

3/7 - 5/27

2018年、野又はそれまでと異なるイメージの胎動を感じさせるかのような創作に向かっています。すでに「光」の表現を得た野又は、いわば「気」のような、根元的で形にいたる前の何かを捉え、描出しつつあります。 ...

東京都 千代田区アーツ千代田3331

生誕150年 横山大観展

4/13 - 5/27

本展では、40メートル超で日本一長い画巻《生々流転》(重要文化財)や《夜桜》《紅葉》をはじめとする代表作に、数々の新出作品や習作などの資料をあわせて展示し、制作の過程から彼の芸術の本質を改めて探ります。

金襴手-人々を虜にした伊万里焼-展

4/4 - 6/21

江戸時代の高級食器から、美術品へ。今展では、いつの時代も人々を虜にしてきた絢爛豪華な古伊万里金襴手を展観いたします。

東京都 渋谷区戸栗美術館

宋磁 ―神秘のやきもの

4/21 - 6/10

本展覧会では、優雅な美、また親しみ溢れる多様な「宋磁」の世界を、宋時代前後のやきものの様相とあわせてご紹介いたします。

東京都 千代田区出光美術館

広重 名所江戸百景

4/1 - 5/27

今年はコレクションを中心に選りすぐりの広重作品をご紹介し、その魅力を余すところなくお伝えします。

春の優品展 詩歌と物語のかたち

3/31 - 5/6

名歌を書した平安時代の古筆、歌人の代表歌と姿を描いた歌仙絵のほか、物語絵、琳派作品など、絵画と書そして言葉がもつイメージが響きあう美の世界を展観します。

東京都 世田谷区五島美術館

酒器の美に酔う

4/24 - 6/17

本展では、酒を盛る・注ぐ・酌み交わすうつわ、そして酒を呑む人びとをテーマに、およそ3000年前の中国古代から幕末・明治時代まで、中国・朝鮮・日本の豊かな酒器の世界と酒をめぐる美術を紹介します。

弥生美術館 セーラー服と女学生 ~イラストと服飾資料で解き明かす、その秘密~

3/29 - 6/24

本展覧会ではイラストレーションと服飾資料により、その秘密と魅力に迫ります。 武内直子『美少女戦士セーラームーン』の原画(合計3点)、中村佑介の最新作を含む原画20点を展示いたします!

竹久夢二 暮らしを彩る小さな美 ―大正ロマンのかわいいデザイン―

3/29 - 6/24

本展では港屋絵草紙店で人気を誇った千代紙をはじめ、着物小物、絵葉書、装幀本など暮らしの中で花開いた、小さくてかわいい夢二図案&装飾の数々を紹介します。

五木田智央 PEEKABOO

4/14 - 6/24

本展は、新作の絵画、ドローイングを中心に、近年の代表作や、800点以上のドローイングの小品からなる大規模なインスタレーションなど、約40点の作品によって、五木田智央の魅力を探ります。

木版画の美 その2 ~独特の美しさと技法~

3/17 - 6/3

本展は2016年に開催された「木版画の美~今に生きる職人の技~」の第2弾として、江戸木版画の伝統工芸士であり、(株)吉田スタジオの専属摺師で木版画全般を手がける沼辺伸吉氏のご協力を得て、多色摺りの浮世絵...

東京都 北区紙の博物館

河鍋家伝来・河鍋暁斎記念美術館所蔵 暁斎・暁翠伝 ─先駆の絵師魂!父娘で挑んだ画の真髄─

4/1 - 6/24

近年人気を集め、話題の展覧会も次々開催されている河鍋暁斎。本展では幕末から明治前半の画壇において、狩野派絵師として、また様々な画派を貪欲に学びながら幅広い作風と領域で活躍した暁斎と、その長女で、柔...

―国芳、広重、国貞、豊国、英泉らが描く― 浮世絵ねこの世界展

4/6 - 5/13

本展覧会では、歌川国芳、歌川広重、歌川国貞、歌川豊国、渓斎英泉など、人気の浮世絵師たちが描いた「浮世絵ねこの世界」を一挙にご紹介します。絵師たちが様々な個性で描いた猫たちのオンパレードを、とくとお...

99歳の彫刻家・関頑亭-声字実相義 耳で見つめ、目で聴く-

3/27 - 7/1

木彫、脱活乾漆を含む彫刻作品をはじめ、最初期のパステル画、50・60代で描いた仏画、近年の旅先でのスケッチ作品、近作の書の作品など、関連資料も含めおよそ70点を展示し、全8章より「未完成だし成長中だから、...

ターナー 風景の詩(うた)

4/24 - 7/1

本展覧会はターナーの水彩、油彩、版画作品約120点を、「地誌的風景画」「海景‐海洋国家に生きて」「イタリア‐古代への憧れ」「山岳‐あらたな景観美をさがして」という4つの章でご紹介し、その核心と魅力に迫りま...

光琳と乾山 芸術家兄弟・響き合う美意識

4/14 - 5/13

本展覧会は、美術史上類まれな二人の芸術家兄弟において展開した豊かな造形、ときに相反し、ときに響き合う美の世界を展観し、そこにどのような美意識の交流があったのかを探り、ひいては光琳と乾山それぞれの魅...

NHKスペシャル関連企画「大江戸」展

4/1 - 5/13

本企画展では、「江戸の成り立ち」「江戸城の絵図」「火事と江戸」「水辺の風景」「写された風景」の5つの視点から、巨大都市「大江戸」の繁栄の歴史を追い、大都市としての特性を見つめるきっかけとします。

東京都 墨田区江戸東京博物館

はじまりはペルシアから ―古代イランの土と火の芸術―  Eizo Nakaoka Collection

4/14 - 6/4

「中岡栄三コレクション」を通して、古代のイランで発展した土器、陶器を紹介します。

人間・髙山辰雄展――森羅万象への道

4/14 - 6/17

本展は、大分県立美術館の所蔵作品を核とし、大分市美術館ならびに各所蔵者のご協力のもと、過去最大規模の約120点を集め、70余年にわたる髙山辰雄の画業を回顧します。

東京都 世田谷区世田谷美術館

東西美人画の名作 《序の舞》への系譜

3/31 - 5/6

本展では、この機に、江戸時代の風俗画や浮世絵に近代美人画の源流を探りながら、《序の舞》に至る美人画の系譜をたどります。明治中期から昭和戦前期までの、東京と関西における美人画の展開を、松園をはじめ菱...

理由なき反抗展

4/7 - 7/29

アーティストは、慣習、体制、権力、困難な状況といったものに抗い、闘う。本展では、ワタリウム美術館コレクションを中心に、15人の作家、約100点の作品を展示する。

所蔵作品展 没後50年 中村研一の制作―日常風景とともに

3/27 - 5/13

本展覧会では、所蔵作品の中から小金井移住後の作品を中心に、画家の日常風景を探ります。

東京都 小金井市はけの森美術館

ニッポンのエンターテインメント 歌舞伎と文楽のエンパク玉手箱

3/23 - 8/5

演劇博物館(通称エンパク)の歌舞伎・文楽コレクションは世界最大。エンパクの宝物ともいえるこれらの資料を中心に、「歌舞伎と文楽」の魅力や楽しみ方を紹介する展覧会を開催します。 作る、演じる、見る――さま...

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

4/14 - 7/8

神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧騒、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。

モボ・モガが見たトーキョー 〜モノでたどる日本の生活・文化〜

4/21 - 7/8

本展では、ドラマや映画も多数制作され、近年注目されているこの時代の人々の生活・文化について、さまざまな資料を通して紹介します。

東京都 墨田区たばこと塩の博物館

ガレも愛した-清朝皇帝のガラス

4/25 - 7/1

本展は、清朝皇帝のガラスの美を、ガレの作品とも比較しながら、有数のコレクションでご紹介する試みです。英国ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館から来日する作品群とともに、お楽しみください。

収蔵コレクション展「薫風ー藤井勉の世界」

4/21 - 6/24

風薫る季節の到来です。長谷川町子美術館では収蔵コレクション展「薫風―藤井勉の世界」と題し、上村淳之「晴れ間」、大山忠作「緑雨」、那波多目功一「五月の頃」、田渕俊夫「春萌ゆ」など、この時季ならではの作...

開館30周年記念 浮世絵モダーン 深水の美人! 巴水の風景! そして ・・・

4/21 - 6/17

本展覧会は、2005年に町田市立国際版画美術館が企画開催し、その成立と展開の見取り図を示した「浮世絵モダーン」展の第二弾として、以上のような視点をもとに、「浮世絵モダーン」が同時代の社会や芸術などと共...

没後200年特別展 大名茶人・松平不昧

4/21 - 6/17

本展では不昧が愛蔵した名品の数々、さらに不昧像が窺われる自筆の書画や好んで作らせた器なども紹介いたします。

変幻自在!北斎のウォーターワールド

4/24 - 6/10

本展は、北斎とその一門の描く変幻自在な水の姿を展示いたします。命を宿しているかのように、うごめき、波立ち、きらめく北斎の描いた水が一堂に会するさまは、まさにウォーターワールド!北斎ならではの奇抜な...

新生のとき展

4/3 - 6/10

もの皆 新生の季をむかえました。 若々しい栃の葉が緑の風を吹き上げる あふれる筧の水に脚をふまえる白鷺 生命力にあふれた画です。

東京都 青梅市玉堂美術館

「没後200年 大名茶人 松平不昧と天下の名物―「雲州蔵帳」の世界」

4/7 - 6/17

この節目の年に、質・量ともに群を抜く当館の「雲州蔵帳」記載茶道具を一堂に展示し、茶人、コレクター、そして文化財保護の先駆者でもあった不昧の美意識を探る展覧会を開催します。

没後50年 夏目利政展

4/7 - 5/20

後再び注目を集めた夏目にとって、今年は没後50年の節目に当たります。当館ではこれを記念して、所蔵する日本画、洋画、素描の約50点を展示し、孤高の画家の歩んだ道のりを振り返ります。

東京都 青梅市青梅市立美術館

野又穫 展 ascending descending

3/7 - 5/27

2018年、野又はそれまでと異なるイメージの胎動を感じさせるかのような創作に向かっています。すでに「光」の表現を得た野又は、いわば「気」のような、根元的で形にいたる前の何かを捉え、描出しつつあります。 ...

東京都 千代田区アーツ千代田3331

杉浦非水の花鳥画

4/4 - 5/6

この展覧会では、当館のコレクションである「百花譜」のうち90点と、戦中に非水が身近な草花や鳥獣を写生したスケッチブック画より花鳥画をご紹介いたします。

童謡誕生100年 童謡とわらべ唄―北原白秋から藪田義雄へ

4/21 - 6/17

本展では、北原白秋により確立された童謡が、誕生から100年を迎えることを記念し、白秋の作品世界と童謡に込めた願い、白秋の思いを引き継いでわらべ唄の研究をライフワークとした詩人・藪田義雄の軌跡を辿ります...