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9/5 @ 東京都

新企画展示のお知らせ 「食べるを描く。」

5/27 - 11/15

今回の企画展示では、食べものが本物よりも美味しそうに見え、幸せな気分にさせてくれる食事のシーンはどのように描かれているのかについて紹介していきます。

ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界―1780年パリに始まるエスプリ

6/28 - 9/17

本展は、ルーヴル美術館名誉館長アンリ・ロワレット氏監修の下、18世紀後半から現代まで、約240年に及ぶショーメの伝統と歴史を紹介する日本初の展覧会です。

東京都 千代田区三菱一号館美術館

松岡コレクション ― 水のうつわ・空のうつわ 涼を招く東洋陶磁・松岡コレクション ― エコール・ド・パリを中心に

6/5 - 10/13

水と空をキーワードに、涼やかな東洋陶磁をご紹介します。エコール・ド・パリの画家たちを中心に、松岡コレクションより20世紀前半のフランス近代絵画をご紹介します。

ミケランジェロと理想の身体

6/19 - 9/24

本展は、《ダヴィデ=アポロ》《若き洗礼者ヨハネ》というミケランジェロ彫刻の傑作を核に、古代ギリシャ・ローマとルネサンスの作品約70点の対比を通して、両時代の芸術家が創りあげた理想の身体美の表現に迫り...

ゴードン・マッタ=クラーク展

6/19 - 9/17

アート、建築、ストリートカルチャー、食など多くの分野でフォロワーを生み続ける先駆者の、アジア初回顧展です。

瀧口修造と彼が見つめた作家たち コレクションを中心とした小企画

6/19 - 9/24

当館コレクションより、瀧口自身の作品13点に加え、彼が関心を寄せた作家たちの作品もあわせてご紹介します。

企画展「平櫛田中の彫刻道場」

5/23 - 9/9

「彫刻の作り方がわからない」 そんな悩みをよく耳にします。作り方を知れば、彫刻が身近になり、もっと作品を楽しむことができるでしょう。 展覧会では、平櫛田中の作品を楽しみながら「彫刻の作り方」がわかり...

第71回企画展「負けることの尊さ」

6/5 - 9/30

本展は作品の中核にある「負けることの尊さ」について、様々な作品を通して紹介するものです。

ミニ展示「紙漉重宝記」

6/16 - 3/3

今回は『紙漉重宝記』の内容を、パネルで分かりやすくご紹介いたします。 (*当展はパネルのみで構成し、現物資料の展示はございません)

東京都 北区紙の博物館

フィンランド陶芸―芸術家たちのユートピア

7/14 - 9/6

本展は、フィンランド陶磁器やガラス作品の世界的コレクターであるキュオスティ・カッコネン氏のコレクションを中心に、「フィンランド陶芸の萌芽」「近隣諸国の影響を受けて」「フィンランド陶芸の確立」「フィ...

東京都 目黒区目黒区美術館

ブラジル先住民の椅子 野生動物と想像力

6/30 - 9/17

本展は、ブラジル国外で公開される初めての機会となります。メイナクの人々の手がけた動物を象った椅子を中心に、選りすぐった17部族からなる椅子コレクションをご紹介します。

東京都 港区東京都庭園美術館

舘野鴻絵本原画展「ぼくの昆虫記-見つめた先にあったもの-」

7/14 - 9/24

この夏は、虫たちの一生を描くことで“生きることとは何か”を問い続ける舘野さんの作品から、身近にある自然や生き物の素晴らしさを感じてください。

古伊万里植物図鑑展

7/4 - 9/22

今展では約80点の出展作品にあらわされた植物を、江戸末期に刊行された『本草図譜』を参考に、図鑑形式にてご紹介いたします。古伊万里植物図鑑を一緒に紐解いてみましょう。

東京都 渋谷区戸栗美術館

弥生美術館 文豪・泉鏡花×球体関節人形 ~迷宮、神隠し、魔界の女~

7/1 - 9/24

球体関節人形の草分け的な存在である吉田良と、その指導を受けたピグマリオンの作家が、鏡花文学のヒロインたちを人形に制作しました。 また、明治~大正期に鏡花作品を飾った木版、石版口絵、肉筆の手紙などで鏡...

竹久夢二美術館 明治150年記念Ⅰ 明治の夢二

7/1 - 9/24

本展覧会では、誕生からデビュー、人気挿絵画家となるまで、明治時代の竹久夢二に焦点をあてご紹介いたします。

イサム・ノグチ ─ 彫刻から身体・庭へ ─

7/14 - 9/24

ノグチが世界各地で手掛けた作品を通して、「異文化の融合」や「生活と環境の一体化」をめざしたノグチの活動の全容を紹介します。

没後50年 河井寬次郎展 ―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―

7/7 - 9/16

本展では、京都の旧宅であった河井寬次郎記念館所蔵作品を中心に、本邦初公開となる山口大学所蔵作品などの陶芸や木彫、書、調度類などを紹介し、寬次郎の仕事の全貌と深い精神世界を辿ります。

日本・スウェーデン外交関係樹立150周年記念 長くつ下のピッピの世界展 〜リンドグレーンが描く北欧の暮らしと子どもたち〜

7/28 - 9/24

本展では、スウェーデン王立図書館所蔵、ユネスコ“世界の記憶”に登録された『長くつ下のピッピ』等の貴重な原画をはじめ、スウェーデン、デンマーク、エストニア他より、「ピッピ」「ロッタちゃん」「やかまし村...

渋沢平九郎 ―幕末維新、二十歳の決断―

7/12 - 12/9

本展では、平九郎が幕末維新の激動期にどう行動したのかを、その想いとともにご紹介いたします。

東京都 北区渋沢史料館

巨匠たちのクレパス画展 日本近代から現代まで岡本太郎、梅原龍三郎、小磯良平、熊谷守一、猪熊弦一郎・・

7/14 - 9/9

本展では、サクラアートミュージアムの絵画コレクションから、クレパス開発と普及に関わった画家・山本鼎(かなえ)をはじめ、大正から昭和にかけて日本画壇で活躍した巨匠たちを中心に、現代の作家たちの作品も...

おばけ美術館

7/17 - 9/9

この展覧会では、彫刻や絵画、工芸など28点の所蔵作品から、作品のどこに怖いという気持ちを感じるか、作品のどんなところがおばけのように見えるか、作品からおばけを想像し、おばけの名前や性格、特技を考える...

新島実と卒業生たち ーそのデザイン思考と実践 1981-2018

9/3 - 9/29

本展では、イェール大学大学院時代の貴重な課題作品をはじめとする初期作品から現在に至るポスター、造本、ロゴマークなどの代表的な作品を紹介し、新島がどのようにデザインの思考を深めながらそれを実践し続け...

企画展 禅僧の交流 墨蹟と水墨画を楽しむ

9/1 - 10/8

禅僧たちによってはぐくまれた、人と人による交流の中で生まれた墨蹟と水墨画の名品をご紹介します。

東京都 港区根津美術館

没後50年 藤田嗣治展

7/31 - 10/8

藤田の代名詞ともいえる「乳白色の下地」による裸婦の代表作、初来日となる作品やこれまで紹介されることの少なかった作品も展示されるなど、見どころが満載の展覧会です。

水を描くー広重の雨、玉堂の清流、土牛のうずしおー

7/14 - 9/6

作品を通して、水の表現の幅広さとともに、画家たちが水に向けてきたまなざしや思いを感じていただければ幸いです。暑い夏の季節に、涼やかな水の絵画をお楽しみください。

オリ博夏祭り!古代オリエント博物館誕生40周年記念祭

7/14 - 9/17

最新の研究成果を反映させた資料とパネルで古代オリエントの歴史と文化を展観!!

吉岡俊直『可塑性のある情景』

8/17 - 9/9

今回の展覧会では、photogrammetryの研究成果を遺憾なく発揮した版画作品(ゴムシートにシルクスクリーン)を発表いたします。

東京150年

8/7 - 10/8

本展では、東京という都市がどのような姿で始まり、そして150年の間にどのように変化をしていったのかを、写真や映像、そしてそれぞれの時代に製作された地図などから展観します。

東京都 墨田区江戸東京博物館

「江戸名所図屏風」と都市の華やぎ

7/28 - 9/9

本展では、「江戸名所図屏風」のほか、江戸の町を題材にした絵画の数々をとおして、画面にみなぎる新興都市の活気をご覧いただくとともに、京都の姿をとらえた絵画(洛中洛外図)に替わる新たな都市景観図の成立...

東京都 千代田区出光美術館

田中麻記子「Vu Vu」

8/3 - 9/9

重厚な描画手法で絵画を制作してきた田中は近年、水彩などで描いた軽快なタッチの描画で仕上げる作品も多数手がけ、ユーモラスでチャーミングな魅力が作品に加わりました。新たな制作フェーズの途上にある田中麻...

東京都 渋谷区NADiff

いわさきちひろ生誕100年「Life展」 あそぶ plaplax

7/28 - 10/28

本展では、多様なメディアを使い、体験型の作品を展開し続けるアートユニットplaplax(プラプラックス)が、「あそぶ」をキーワードに、ちひろとコラボレートします。

横山操展~アトリエより~

8/4 - 10/14

今まで未陳であった作品など、開館記念展とはまた異なる操の横顔を見せられるのではないかと企画した次第です。一見小品が主体ながら、そこにもまぎれもない横山操の姿があります。どうぞ、ごゆっくりご覧ください。

禅宗の美術と学芸

8/25 - 10/14

館蔵品の中から鎌倉・室町時代の禅宗美術の諸相を紹介します。

東京都 世田谷区五島美術館

芳年-激動の時代を生きた鬼才浮世絵師

8/5 - 9/24

この展覧会は芳年のコレクションとしては質量ともに世界屈指といえる、西井正氣氏の収蔵品の中から選りすぐりの263点で、芳年の画業の全貌を紹介するもので、15年ぶり、まさに待望の公開となるものです。

涼を愉しむー畠山即翁の朝会の会

8/4 - 9/17

本展では、畠山即翁(1881~1971)が昭和13年(1938)に上野不忍池弁天堂で催した「朝茶の会」に用いた道具を取り合せて展示し、涼やかな趣向をお愉しみいただきます。併せて狩野派の絵画と江戸の工芸を展示いた...

杉浦邦恵 うつくしい実験 ニューヨークとの50年

7/24 - 9/24

本展ではその50年を超える足跡をたどるとともに、杉浦の表現の先駆性と独自の世界観をとらえ、作品自体の魅力に迫ります。

小杉放菴記念日光美術館所蔵 絵画で国立公園めぐり―巨匠が描いた日本の自然―

8/4 - 9/17

小杉放菴記念日光美術館所蔵の国立公園絵画を展覧するものです。巡回館のうち関東地域では小金井市立はけの森美術館のみでの開催となり、全80点を前・後期に分けてご紹介いたします。

特別展 神仏人 心願の地

9/1 - 10/14

特別開扉の秘仏そして地域に伝わる特別出品の仏像、市外初出品となる中世の面や工芸品・出土遺物など必見の造形から豊かな文化の姿をご発見ください。

東京都 多摩市多摩美術大学美術館

没後160年記念 歌川広重

9/1 - 10/28

今年2018年は、広重が亡くなってから160年にあたる節目の年。太田記念美術館ではそれを記念して、広重の画業の全貌を紹介する展覧会を開催いたします。

HYPER LANDSCAPE 超えてゆく風景展

9/1 - 12/2

今回の展覧会では、重力や伝統から解放された二人の作品から、「超えてゆく風景」をのぞいて見たい。

E

EDENDORDORADO ―楽園の物音―

8/31 - 11/15

現実と夢の狭間に見え隠れする鮮彩なユートピア 
神秘的ないきものたちの饗宴を描く 東京を拠点に国内外で活躍する双子のアートユニット、HAMADARAKAの初大型個展

東京都 渋谷区DIESEL ART GALLERY

秋二色 展 倉本陽子 / 松田百合子

9/1 - 9/18

-まだまだ暑い日が続く九月    富士山麓より 秋の気配を 少しお届け出来ればと思います。- 忍野村にて

“KOTISEUTU - The Spirit of Roots”

9/3 - 9/24

本展では、フィンランド語でふるさとを意味する”KOTISEUTU”と名付けたインスタレーションを展開。陶器という素材をまるでテキスタイルのように編みこんだような、はたまた、陶器のパーツを絵の具のように使い描い...

東京都 港区スパイラル