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9/22 @ 東京都

新企画展示のお知らせ 「食べるを描く。」

5/27 - 11/15

今回の企画展示では、食べものが本物よりも美味しそうに見え、幸せな気分にさせてくれる食事のシーンはどのように描かれているのかについて紹介していきます。

松岡コレクション ― 水のうつわ・空のうつわ 涼を招く東洋陶磁・松岡コレクション ― エコール・ド・パリを中心に

6/5 - 10/13

水と空をキーワードに、涼やかな東洋陶磁をご紹介します。エコール・ド・パリの画家たちを中心に、松岡コレクションより20世紀前半のフランス近代絵画をご紹介します。

ミケランジェロと理想の身体

6/19 - 9/24

本展は、《ダヴィデ=アポロ》《若き洗礼者ヨハネ》というミケランジェロ彫刻の傑作を核に、古代ギリシャ・ローマとルネサンスの作品約70点の対比を通して、両時代の芸術家が創りあげた理想の身体美の表現に迫り...

瀧口修造と彼が見つめた作家たち コレクションを中心とした小企画

6/19 - 9/24

当館コレクションより、瀧口自身の作品13点に加え、彼が関心を寄せた作家たちの作品もあわせてご紹介します。

第71回企画展「負けることの尊さ」

6/5 - 9/30

本展は作品の中核にある「負けることの尊さ」について、様々な作品を通して紹介するものです。

ミニ展示「紙漉重宝記」

6/16 - 3/3

今回は『紙漉重宝記』の内容を、パネルで分かりやすくご紹介いたします。 (*当展はパネルのみで構成し、現物資料の展示はございません)

東京都 北区紙の博物館

舘野鴻絵本原画展「ぼくの昆虫記-見つめた先にあったもの-」

7/14 - 9/24

この夏は、虫たちの一生を描くことで“生きることとは何か”を問い続ける舘野さんの作品から、身近にある自然や生き物の素晴らしさを感じてください。

古伊万里植物図鑑展

7/4 - 9/22

今展では約80点の出展作品にあらわされた植物を、江戸末期に刊行された『本草図譜』を参考に、図鑑形式にてご紹介いたします。古伊万里植物図鑑を一緒に紐解いてみましょう。

東京都 渋谷区戸栗美術館

弥生美術館 文豪・泉鏡花×球体関節人形 ~迷宮、神隠し、魔界の女~

7/1 - 9/24

球体関節人形の草分け的な存在である吉田良と、その指導を受けたピグマリオンの作家が、鏡花文学のヒロインたちを人形に制作しました。 また、明治~大正期に鏡花作品を飾った木版、石版口絵、肉筆の手紙などで鏡...

竹久夢二美術館 明治150年記念Ⅰ 明治の夢二

7/1 - 9/24

本展覧会では、誕生からデビュー、人気挿絵画家となるまで、明治時代の竹久夢二に焦点をあてご紹介いたします。

イサム・ノグチ ─ 彫刻から身体・庭へ ─

7/14 - 9/24

ノグチが世界各地で手掛けた作品を通して、「異文化の融合」や「生活と環境の一体化」をめざしたノグチの活動の全容を紹介します。

日本・スウェーデン外交関係樹立150周年記念 長くつ下のピッピの世界展 〜リンドグレーンが描く北欧の暮らしと子どもたち〜

7/28 - 9/24

本展では、スウェーデン王立図書館所蔵、ユネスコ“世界の記憶”に登録された『長くつ下のピッピ』等の貴重な原画をはじめ、スウェーデン、デンマーク、エストニア他より、「ピッピ」「ロッタちゃん」「やかまし村...

渋沢平九郎 ―幕末維新、二十歳の決断―

7/12 - 12/9

本展では、平九郎が幕末維新の激動期にどう行動したのかを、その想いとともにご紹介いたします。

東京都 北区渋沢史料館

新島実と卒業生たち ーそのデザイン思考と実践 1981-2018

9/3 - 9/29

本展では、イェール大学大学院時代の貴重な課題作品をはじめとする初期作品から現在に至るポスター、造本、ロゴマークなどの代表的な作品を紹介し、新島がどのようにデザインの思考を深めながらそれを実践し続け...

企画展 禅僧の交流 墨蹟と水墨画を楽しむ

9/1 - 10/8

禅僧たちによってはぐくまれた、人と人による交流の中で生まれた墨蹟と水墨画の名品をご紹介します。

東京都 港区根津美術館

没後50年 藤田嗣治展

7/31 - 10/8

藤田の代名詞ともいえる「乳白色の下地」による裸婦の代表作、初来日となる作品やこれまで紹介されることの少なかった作品も展示されるなど、見どころが満載の展覧会です。

東京150年

8/7 - 10/8

本展では、東京という都市がどのような姿で始まり、そして150年の間にどのように変化をしていったのかを、写真や映像、そしてそれぞれの時代に製作された地図などから展観します。

東京都 墨田区江戸東京博物館

いわさきちひろ生誕100年「Life展」 あそぶ plaplax

7/28 - 10/28

本展では、多様なメディアを使い、体験型の作品を展開し続けるアートユニットplaplax(プラプラックス)が、「あそぶ」をキーワードに、ちひろとコラボレートします。

横山操展~アトリエより~

8/4 - 10/14

今まで未陳であった作品など、開館記念展とはまた異なる操の横顔を見せられるのではないかと企画した次第です。一見小品が主体ながら、そこにもまぎれもない横山操の姿があります。どうぞ、ごゆっくりご覧ください。

禅宗の美術と学芸

8/25 - 10/14

館蔵品の中から鎌倉・室町時代の禅宗美術の諸相を紹介します。

東京都 世田谷区五島美術館

芳年-激動の時代を生きた鬼才浮世絵師

8/5 - 9/24

この展覧会は芳年のコレクションとしては質量ともに世界屈指といえる、西井正氣氏の収蔵品の中から選りすぐりの263点で、芳年の画業の全貌を紹介するもので、15年ぶり、まさに待望の公開となるものです。

杉浦邦恵 うつくしい実験 ニューヨークとの50年

7/24 - 9/24

本展ではその50年を超える足跡をたどるとともに、杉浦の表現の先駆性と独自の世界観をとらえ、作品自体の魅力に迫ります。