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1/24 @ 東京都

ミニ展示「紙漉重宝記」

6/16 - 3/3

今回は『紙漉重宝記』の内容を、パネルで分かりやすくご紹介いたします。 (*当展はパネルのみで構成し、現物資料の展示はございません)

東京都 北区紙の博物館

向井潤吉 民家の旅 風土のかたちを求めて

9/8 - 3/17

本展では、向井潤吉の民家シリーズを中心に、油彩、水彩作品をあわせて約40点ご紹介します。旅する画家が追い求めた、風土のかたちの数々をお楽しみください。

フィリップス・コレクション展

10/17 - 2/11

本展では、この世界有数の近代美術コレクションの中から、アングル、コロー、ドラクロワ等19世紀の巨匠から、クールベ、近代絵画の父マネ、印象派のドガ、モネ、印象派以降の絵画を牽引したセザンヌ、ゴーガン...

建築 × 写真 ここのみに在る光

11/10 - 1/27

本展では東京都写真美術館のコレクションを中心として、さまざまな建築を捉えた写真を展示します。写真が発明された頃からどのような建築が写されてきたのか、そして現代の写真家がどのように建築を捉えてきたの...

新宿歴史博物館開館三十周年記念特別展 「新宿御苑 皇室庭園の時代」

10/20 - 2/3

内藤新宿試験場時代を経て、宮内省管轄となった新宿御苑では、植物の試験栽培が実施され、庭園や動物園が整備されました。その他にも観桜会・観菊会などの皇室行事が行われるなど、知られざる新宿御苑の歴史を各...

東京都 新宿区新宿歴史博物館

第72回企画展 みつをの一生

10/2 - 1/27

本展は知られざる「みつをの一生」を初めて紹介するものです。

フェルメール展

10/5 - 2/3

日本初公開を含むフェルメールの作品のほか、ハブリエル・メツー、ピーテル・デ・ホーホ、ヤン・ステーンらの傑作を含む約50点を通して、17世紀オランダ絵画の広がりと独創性をご紹介します。

国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティックロシア

11/23 - 1/27

ロシア美術の殿堂・国立トレチャコフ美術館が所蔵する豊富なコレクションより、19世紀後半から20世紀初頭の激動のロシアを代表する作家の作品72点を、自然や人物像に内在するロシア的なロマンに思いを馳せてご紹介。

「タータン 伝統と革新のデザイン」展

12/8 - 2/17

本展では、タータンにまつわる美術作品や資料を通じてその歴史や社会的、文化的背景をご紹介し、多角的な視点からタータンがもつ意味や魅力をさぐります。多彩な色彩や洗練されたデザインの数々とともにお楽しみ...

いわさきちひろ生誕100年「Life展」 作家で、母で つくる そだてる 長島有里枝

11/3 - 1/31

既成の価値観に疑問を呈し、アートを通じてゆさぶり続ける長島とのコラボレーションにより、ちひろ作品の魅力が解き放たれます。

ブルーノ・ムナーリ ― 役に立たない機械をつくった男

11/17 - 1/27

本展覧会では、イタリア未来派に始まるムナーリの活動を、約300点の作品で振り返ります。

「映画を塗る仕事」展

11/17 - 11/11

本展示では、両監督が表現してきたもの、そのこだわりを彩色の面から解き明かしたいと思います。 特に、両監督を支えた色彩設計の故・保田道世さんの手腕を、当時のセルを用いて紹介します。

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HOLD YOUR FIRE Thomas Doyle

11/23 - 2/13

「日常生活を覆す」ミニチュアアート作品を「孤独」「別離」「危機」をテーマに表現。
 ニューヨークを拠点に活躍するアーティスト、トーマス・ドイルの日本初個展。

黎 明 (れいめい)

11/27 - 2/3

静かな新しい年の幕明けを待つ山々 荘厳さと温かさがこの絵を前にすると身にしみてくる 日本の平和と美しさを守ろうという気持ちになる 玉堂の絵と共に祈ろう

東京都 青梅市玉堂美術館

企画展「小平と平櫛田中 最晩年の暮らしを潤した小平での歳月」

11/30 - 2/24

展覧会では小平で過ごした田中の最晩年の暮らしぶりにスポットを当て、作品、資料とともに紹介します。

国宝 雪松図と動物アート

12/13 - 1/31

年末年始恒例の館蔵品展。今回は円山応挙筆「国宝 雪松図屏風」を全期間展示します。日本と東洋の古美術のなかで、身近な動物たちが様々に描かれた絵画、また、機知に富んで愛らしく造形化された茶道具や、超絶技...

人間国宝・桂 盛仁 金工の世界-江戸彫金の技-

12/1 - 2/11

本展は、桂盛仁の初期から近作までを通観するとともに、桂のルーツである、盛行、そして、光長、光春の作品も併せて展示し、今に生き続ける江戸彫金の技を再認識するものです。

TADANOBU ASANO 3634展

12/7 - 3/31

近年、ますます個性的な演技が光る俳優、浅野忠信自身が描いたドローイング700点を紹介する展覧会です。

生誕120年記念 福沢一郎ー語りて屈さぬ絵画の地平ー

12/15 - 2/24

本展では福沢一郎の生誕120年を記念して、パリ時代から晩年までの多摩美術大学が所蔵する全作品を展示いたします。

収蔵コレクション展「動物たちの共演」

12/8 - 2/11

今回の展覧会では、動物をその作品の主要なモチーフにした作品ばかりを選んでみました。猫はもちろん、鳥、犬、馬、牛、鹿など、さまざまな動物たちの息づかいまでもが聞こえてきそうな、まさに動物たちの共演です。

東京都 世田谷区長谷川町子美術館

春を寿(ことほ)ぐ ―徳川将軍家のみやび―

1/2 - 3/3

本展覧会では、德川宗家に伝来する東照宮御影(元日拝礼)をはじめ、十三代将軍 徳川家定正室の天璋院篤姫と十四代将軍 徳川家茂正室の皇女和宮が所持した雛道具、江戸中後期の精緻な銀細工や豆人形などを展示い...

東京都 墨田区江戸東京博物館

華やぐ着物 -大正、昭和の文様表現-

12/20 - 2/16

本展では、大正時代から昭和初期の女性たちを華やかに彩った着物の数々をご紹介します。

東京都 渋谷区文化学園服飾博物館

企画展「実篤の足跡(そくせき)」旅と転居の記録から

12/15 - 1/27

各地での出会いや経験が実篤にとってどのような意味を持つものであったのか、日記や書簡に残る記録と滞在先で書かれた作品から探ります。

特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」

1/16 - 2/24

本展は、書の普遍的な美しさを法則化した唐時代に焦点をあて、顔真卿の人物や書の本質に迫ります。

東京都 台東区東京国立博物館

子どものための建築と空間展

1/12 - 3/24

本展は、子どもたちのためにつくられた学びの場と遊びの場の建築と空間のなかから、日本の近現代の建築・デザイン史において、ひときわ先駆的かつ独創的なものを紹介する展覧会です。

「ポコラート全国公募 vol.8 受賞者展」ーアトリエの一隅から

1/8 - 2/3

「ポコラート全国公募 vol.8 受賞者展」では、2018年夏に開催された「ポコラート全国公募展 vol.8」で選出された受賞者9名の作品をご紹介します。

東京都 千代田区アーツ千代田3331

TOHO BEADS Challenge 2018 Japan Exhibition

1/18 - 1/31

同一の資材セットを使って制作される数々の作品の多様性をお楽しみいただける、世界中のビーダー参加型企画です。今回は、日本から参加している作品を一堂に展示いたします。

東京都 台東区Gallery t

淺井裕介「Daily Records ―Georgia, Istanbul」

12/21 - 2/3

本展では、この旅の中からジョージアとイスタンブールに焦点を絞りそれぞれの土地で生まれた珠玉の作品群を展覧いたします。

東京都 渋谷区NADiff

企画展 酒呑童子絵巻鬼退治のものがたり

1/10 - 2/17

19世紀の住吉派の絵師が描いた8巻本は、前半の4巻に酒呑童子の生い立ちの物語を加えているのが特徴で、今回はじめてその全貌を紹介いたします。各作品の表現の違いをお楽しみください。

東京都 港区根津美術館

染付 ─世界に花咲く青のうつわ

1/12 - 3/24

やきものという世界規模の文化が語りかけてくる言葉、多様性を示しながら、人々をひとつに結びつけた、懐深い美の物語をご堪能いただければ幸いです。

東京都 千代田区出光美術館

光悦と光琳ー琳派の美

1/19 - 3/17

今回は、そんな二人の近似性に着目しつつ独自の美の世界をご覧いただきます。さらに光悦と刺激的な協同制作を行った俵屋宗達(生没年不詳)と光琳の弟・尾形乾山(1663~1743)の絵画や工芸品も厳選してご紹介い...

新春収蔵資料展

1/9 - 2/1

当館収蔵資料の中から新春にちなんだ雛人形、三番叟、七福神、干支イノシシをモチーフにした土人形や張り子などを展示します。2018年度ご寄贈いただいた新収蔵の郷土玩具も初披露します。

東京都 世田谷区昭和女子大学光葉博物館

かわいい浮世絵 おかしな浮世絵

1/5 - 1/27

ぜひ気楽な心持ちで、たくさんの「かわいい」「おかしな」浮世絵をお楽しみください。

初期伊万里-大陸への憧憬-展

1/8 - 3/24

今展では中国・朝鮮陶磁を含む約80点の作品から初期伊万里の中に垣間見える朝鮮からの影響、中国への憧れを中心に、初期伊万里の魅力をご紹介いたします。

東京都 渋谷区戸栗美術館

絵画のゆくえ2019 FACE受賞作家展

1/12 - 2/17

本展は、FACE2016からFACE2018までの3年間の「グランプリ」「優秀賞」受賞作家たち11名の近作・新作約100点を展示し、受賞作家たちの受賞後の展開をご紹介します。

弥生美術館 画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年

1/3 - 3/31

大作に挑み続け、迎える画業「還」暦の年。無限(エンドレス)記念祭(アニバーサリー)の始まりだ。 「バロン吉元☆元年」 画俠のめくるめく激烈の歩みを、さぁ!共に祝い、追いかけよう!

竹久夢二美術館 竹久夢二 美人画展 ―わたし美人?―

1/3 - 3/31

本展では、鏑木清方・北野恒富といった弥生美術館所蔵の美人画作品や、当時の写真・雑誌記事などの「美人」にまつわる資料もあわせて展示いたします。

石川直樹 この星の光の地図を写す

1/12 - 3/24

石川の初期から現在にいたるまでの活動を、写真と映像作品のほか、石川が実際に使用してきた道具なども含めて、幅広く紹介していきます。

没後50年 藤田嗣治 本のしごと その美しき本と愛しい挿絵たち

1/19 - 3/24

本展では戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などの「本のしごと」を中心に、絵画や版画といった...

東京都 八王子市東京富士美術館

世界の果てで生き延びろ―芥川賞作家・八木義徳展―

1/19 - 3/17

本展では、次々と襲いかかる危機を前に悩みながらも目をそらさずに生き抜いた一人の作家の生涯とその「肉の声」を、初公開となる「宿敵」の直筆原稿や当時の日記などでご紹介します。

所蔵資料公開【Ⅰ】倉田三郎の美術

1/8 - 3/10

本展では、所蔵資料を中心に倉田三郎の美術活動に焦点を当てご紹介します。多岐にわたる活動の一端にすぎませんが、資料から立ち現れる作家の“人間”の姿に触れていただく好機となります。ぜひご覧ください。