日付で絞り込む

2019/1
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031
2019/2
12
3456789
10111213141516
17181920212223
2425262728
2019/3
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31
2019/4
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930

都道府県で絞り込む

2/11 @ 東京都

ミニ展示「紙漉重宝記」

6/16 - 3/3

今回は『紙漉重宝記』の内容を、パネルで分かりやすくご紹介いたします。 (*当展はパネルのみで構成し、現物資料の展示はございません)

東京都 北区紙の博物館

向井潤吉 民家の旅 風土のかたちを求めて

9/8 - 3/17

本展では、向井潤吉の民家シリーズを中心に、油彩、水彩作品をあわせて約40点ご紹介します。旅する画家が追い求めた、風土のかたちの数々をお楽しみください。

フィリップス・コレクション展

10/17 - 2/11

本展では、この世界有数の近代美術コレクションの中から、アングル、コロー、ドラクロワ等19世紀の巨匠から、クールベ、近代絵画の父マネ、印象派のドガ、モネ、印象派以降の絵画を牽引したセザンヌ、ゴーガン...

「タータン 伝統と革新のデザイン」展

12/8 - 2/17

本展では、タータンにまつわる美術作品や資料を通じてその歴史や社会的、文化的背景をご紹介し、多角的な視点からタータンがもつ意味や魅力をさぐります。多彩な色彩や洗練されたデザインの数々とともにお楽しみ...

「映画を塗る仕事」展

11/17 - 11/11

本展示では、両監督が表現してきたもの、そのこだわりを彩色の面から解き明かしたいと思います。 特に、両監督を支えた色彩設計の故・保田道世さんの手腕を、当時のセルを用いて紹介します。

H

HOLD YOUR FIRE Thomas Doyle

11/23 - 2/13

「日常生活を覆す」ミニチュアアート作品を「孤独」「別離」「危機」をテーマに表現。
 ニューヨークを拠点に活躍するアーティスト、トーマス・ドイルの日本初個展。

企画展「小平と平櫛田中 最晩年の暮らしを潤した小平での歳月」

11/30 - 2/24

展覧会では小平で過ごした田中の最晩年の暮らしぶりにスポットを当て、作品、資料とともに紹介します。

人間国宝・桂 盛仁 金工の世界-江戸彫金の技-

12/1 - 2/11

本展は、桂盛仁の初期から近作までを通観するとともに、桂のルーツである、盛行、そして、光長、光春の作品も併せて展示し、今に生き続ける江戸彫金の技を再認識するものです。

TADANOBU ASANO 3634展

12/7 - 3/31

近年、ますます個性的な演技が光る俳優、浅野忠信自身が描いたドローイング700点を紹介する展覧会です。

生誕120年記念 福沢一郎ー語りて屈さぬ絵画の地平ー

12/15 - 2/24

本展では福沢一郎の生誕120年を記念して、パリ時代から晩年までの多摩美術大学が所蔵する全作品を展示いたします。

収蔵コレクション展「動物たちの共演」

12/8 - 2/11

今回の展覧会では、動物をその作品の主要なモチーフにした作品ばかりを選んでみました。猫はもちろん、鳥、犬、馬、牛、鹿など、さまざまな動物たちの息づかいまでもが聞こえてきそうな、まさに動物たちの共演です。

東京都 世田谷区長谷川町子美術館

春を寿(ことほ)ぐ ―徳川将軍家のみやび―

1/2 - 3/3

本展覧会では、德川宗家に伝来する東照宮御影(元日拝礼)をはじめ、十三代将軍 徳川家定正室の天璋院篤姫と十四代将軍 徳川家茂正室の皇女和宮が所持した雛道具、江戸中後期の精緻な銀細工や豆人形などを展示い...

東京都 墨田区江戸東京博物館

華やぐ着物 -大正、昭和の文様表現-

12/20 - 2/16

本展では、大正時代から昭和初期の女性たちを華やかに彩った着物の数々をご紹介します。

東京都 渋谷区文化学園服飾博物館

~桐村喜世美氏所蔵品受贈記念~岩﨑家のお雛さまと御所人形

1/29 - 3/24

喜びの表情にあふれる人形たちの姿を、どうぞお楽しみ下さい。

特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」

1/16 - 2/24

本展は、書の普遍的な美しさを法則化した唐時代に焦点をあて、顔真卿の人物や書の本質に迫ります。

東京都 台東区東京国立博物館

子どものための建築と空間展

1/12 - 3/24

本展は、子どもたちのためにつくられた学びの場と遊びの場の建築と空間のなかから、日本の近現代の建築・デザイン史において、ひときわ先駆的かつ独創的なものを紹介する展覧会です。

企画展 酒呑童子絵巻鬼退治のものがたり

1/10 - 2/17

19世紀の住吉派の絵師が描いた8巻本は、前半の4巻に酒呑童子の生い立ちの物語を加えているのが特徴で、今回はじめてその全貌を紹介いたします。各作品の表現の違いをお楽しみください。

東京都 港区根津美術館

染付 ─世界に花咲く青のうつわ

1/12 - 3/24

やきものという世界規模の文化が語りかけてくる言葉、多様性を示しながら、人々をひとつに結びつけた、懐深い美の物語をご堪能いただければ幸いです。

東京都 千代田区出光美術館

光悦と光琳ー琳派の美

1/19 - 3/17

今回は、そんな二人の近似性に着目しつつ独自の美の世界をご覧いただきます。さらに光悦と刺激的な協同制作を行った俵屋宗達(生没年不詳)と光琳の弟・尾形乾山(1663~1743)の絵画や工芸品も厳選してご紹介い...

初期伊万里-大陸への憧憬-展

1/8 - 3/24

今展では中国・朝鮮陶磁を含む約80点の作品から初期伊万里の中に垣間見える朝鮮からの影響、中国への憧れを中心に、初期伊万里の魅力をご紹介いたします。

東京都 渋谷区戸栗美術館

絵画のゆくえ2019 FACE受賞作家展

1/12 - 2/17

本展は、FACE2016からFACE2018までの3年間の「グランプリ」「優秀賞」受賞作家たち11名の近作・新作約100点を展示し、受賞作家たちの受賞後の展開をご紹介します。

弥生美術館 画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年

1/3 - 3/31

大作に挑み続け、迎える画業「還」暦の年。無限(エンドレス)記念祭(アニバーサリー)の始まりだ。 「バロン吉元☆元年」 画俠のめくるめく激烈の歩みを、さぁ!共に祝い、追いかけよう!

竹久夢二美術館 竹久夢二 美人画展 ―わたし美人?―

1/3 - 3/31

本展では、鏑木清方・北野恒富といった弥生美術館所蔵の美人画作品や、当時の写真・雑誌記事などの「美人」にまつわる資料もあわせて展示いたします。

石川直樹 この星の光の地図を写す

1/12 - 3/24

石川の初期から現在にいたるまでの活動を、写真と映像作品のほか、石川が実際に使用してきた道具なども含めて、幅広く紹介していきます。

没後50年 藤田嗣治 本のしごと その美しき本と愛しい挿絵たち

1/19 - 3/24

本展では戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などの「本のしごと」を中心に、絵画や版画といった...

東京都 八王子市東京富士美術館

世界の果てで生き延びろ―芥川賞作家・八木義徳展―

1/19 - 3/17

本展では、次々と襲いかかる危機を前に悩みながらも目をそらさずに生き抜いた一人の作家の生涯とその「肉の声」を、初公開となる「宿敵」の直筆原稿や当時の日記などでご紹介します。

江戸の園芸熱 -浮世絵に見る庶民の草花愛-

1/31 - 3/10

本展では、園芸関係の浮世絵を通して、江戸時代の園芸や園芸道具、歌舞伎に取り上げられた花々、江戸時代の花名所などを紹介します。

岡上淑子 フォトコラージュ 沈黙の奇蹟

1/26 - 4/7

本展では、国内所蔵に加えて米国ヒューストン美術館の貴重な所蔵作品が、この度初めて日本へと里帰りいたします。