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2/25 @ 東京都

ミニ展示「紙漉重宝記」

6/16 - 3/3

今回は『紙漉重宝記』の内容を、パネルで分かりやすくご紹介いたします。 (*当展はパネルのみで構成し、現物資料の展示はございません)

東京都 北区紙の博物館

向井潤吉 民家の旅 風土のかたちを求めて

9/8 - 3/17

本展では、向井潤吉の民家シリーズを中心に、油彩、水彩作品をあわせて約40点ご紹介します。旅する画家が追い求めた、風土のかたちの数々をお楽しみください。

「映画を塗る仕事」展

11/17 - 11/11

本展示では、両監督が表現してきたもの、そのこだわりを彩色の面から解き明かしたいと思います。 特に、両監督を支えた色彩設計の故・保田道世さんの手腕を、当時のセルを用いて紹介します。

TADANOBU ASANO 3634展

12/7 - 3/31

近年、ますます個性的な演技が光る俳優、浅野忠信自身が描いたドローイング700点を紹介する展覧会です。

春を寿(ことほ)ぐ ―徳川将軍家のみやび―

1/2 - 3/3

本展覧会では、德川宗家に伝来する東照宮御影(元日拝礼)をはじめ、十三代将軍 徳川家定正室の天璋院篤姫と十四代将軍 徳川家茂正室の皇女和宮が所持した雛道具、江戸中後期の精緻な銀細工や豆人形などを展示い...

東京都 墨田区江戸東京博物館

~桐村喜世美氏所蔵品受贈記念~岩﨑家のお雛さまと御所人形

1/29 - 3/24

喜びの表情にあふれる人形たちの姿を、どうぞお楽しみ下さい。

子どものための建築と空間展

1/12 - 3/24

本展は、子どもたちのためにつくられた学びの場と遊びの場の建築と空間のなかから、日本の近現代の建築・デザイン史において、ひときわ先駆的かつ独創的なものを紹介する展覧会です。

染付 ─世界に花咲く青のうつわ

1/12 - 3/24

やきものという世界規模の文化が語りかけてくる言葉、多様性を示しながら、人々をひとつに結びつけた、懐深い美の物語をご堪能いただければ幸いです。

東京都 千代田区出光美術館

光悦と光琳ー琳派の美

1/19 - 3/17

今回は、そんな二人の近似性に着目しつつ独自の美の世界をご覧いただきます。さらに光悦と刺激的な協同制作を行った俵屋宗達(生没年不詳)と光琳の弟・尾形乾山(1663~1743)の絵画や工芸品も厳選してご紹介い...

初期伊万里-大陸への憧憬-展

1/8 - 3/24

今展では中国・朝鮮陶磁を含む約80点の作品から初期伊万里の中に垣間見える朝鮮からの影響、中国への憧れを中心に、初期伊万里の魅力をご紹介いたします。

東京都 渋谷区戸栗美術館

弥生美術館 画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年

1/3 - 3/31

大作に挑み続け、迎える画業「還」暦の年。無限(エンドレス)記念祭(アニバーサリー)の始まりだ。 「バロン吉元☆元年」 画俠のめくるめく激烈の歩みを、さぁ!共に祝い、追いかけよう!

竹久夢二美術館 竹久夢二 美人画展 ―わたし美人?―

1/3 - 3/31

本展では、鏑木清方・北野恒富といった弥生美術館所蔵の美人画作品や、当時の写真・雑誌記事などの「美人」にまつわる資料もあわせて展示いたします。

石川直樹 この星の光の地図を写す

1/12 - 3/24

石川の初期から現在にいたるまでの活動を、写真と映像作品のほか、石川が実際に使用してきた道具なども含めて、幅広く紹介していきます。

没後50年 藤田嗣治 本のしごと その美しき本と愛しい挿絵たち

1/19 - 3/24

本展では戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などの「本のしごと」を中心に、絵画や版画といった...

東京都 八王子市東京富士美術館

世界の果てで生き延びろ―芥川賞作家・八木義徳展―

1/19 - 3/17

本展では、次々と襲いかかる危機を前に悩みながらも目をそらさずに生き抜いた一人の作家の生涯とその「肉の声」を、初公開となる「宿敵」の直筆原稿や当時の日記などでご紹介します。

江戸の園芸熱 -浮世絵に見る庶民の草花愛-

1/31 - 3/10

本展では、園芸関係の浮世絵を通して、江戸時代の園芸や園芸道具、歌舞伎に取り上げられた花々、江戸時代の花名所などを紹介します。

岡上淑子 フォトコラージュ 沈黙の奇蹟

1/26 - 4/7

本展では、国内所蔵に加えて米国ヒューストン美術館の貴重な所蔵作品が、この度初めて日本へと里帰りいたします。

Beaders! 2019 Spring Exhibition

2/7 - 2/28

東京・千葉のビーズ作家と重松緑先生が集結し、作家のアイディアやこだわりの詰まったビーズキット、 そのままギフトになるアクセサリー、Rainbowさんの輸入パーツや天然石などの素材を展示販売をいたします。 ビ...

東京都 台東区Gallery t

所蔵資料公開【Ⅰ】倉田三郎の美術

1/8 - 3/10

本展では、所蔵資料を中心に倉田三郎の美術活動に焦点を当てご紹介します。多岐にわたる活動の一端にすぎませんが、資料から立ち現れる作家の“人間”の姿に触れていただく好機となります。ぜひご覧ください。

国立西洋美術館開館60周年記念 ル・コルビュジエ 絵画から建築へ―ピュリスムの時代

2/19 - 5/19

本展はル・コルビュジエと彼の友人たちの美術作品約100点に、建築模型、出版物、映像など多数の資料を加えて構成されます。

河鍋暁斎 その手に描けぬものなし

2/6 - 3/31

本展では「狩野派絵師」としての活動と「古画学習」を大きな軸としながら、幕末・明治の動乱期に独自の道を切り開いた暁斎の足跡を展望します。

奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド

2/9 - 4/7

豊かな想像力、奇想天外な発想にみちた江戸絵画の魅力を紹介。現代の目を通した新しい「奇想の系譜」を発信します。

生誕130年記念 奥村土牛

2/2 - 3/31

本展では、瀬戸内海の鳴門の渦潮を描いた《鳴門》や、古径を偲んで制作した《浄心》《醍醐》などの代表作をはじめ、活躍の場であった院展の出品作を中心に約60点を展示し、土牛の画業をたどります。

東京都 渋谷区山種美術館

チェコの現代糸あやつり人形とアート・トイ春日明夫コレクション 佐久間奏多、林 由未、ミロスラフ・トレイトナル、バーラ・フベナー

2/8 - 3/24

4人の作家を中心にコレクション以外の参考作品も一部交えながら約100点以上の作品で紹介します。本展を通じて、現代チェコの人形文化の一端をお楽しみいただければ幸いです。

東京都 八王子市八王子市夢美術館

北斎アニマルズ

2/5 - 4/7

本展では、北斎とその門人の描いた動物や、玩具や道具としてデザイン化された動物、物語や伝記などの文脈と共に描かれた動物や、創造の生き物など、絵画の中のさまざまな動物を紹介します。

みつをの文字力

1/29 - 5/26

本展は、敢えて言葉ではなく、文字が持っている独自の力に焦点を合わせた企画展となります。

小原古邨

2/1 - 3/24

本展は、東京都で初めて開催される、小原古邨の全貌を紹介した展覧会となります。明治末から大正にかけて、松木平吉の元から刊行された古邨落款の木版画や、昭和前半に、渡邊庄三郎の元から刊行された祥邨落款の...

田沼武能写真展 東京わが残像 1948-1964

2/9 - 4/14

戦後の焼け野原から出発し、様々な矛盾を内包しながらも再生を目指し激しく変貌した都市・東京。その諸相を捉えた写真作品180点を「子ども」「下町」「街の変貌」の3つの視点からご紹介します。

東京都 世田谷区世田谷美術館

クマのプーさん展

2/9 - 4/14

シェパードが鉛筆で描いたプーさんの原画を世界最大規模で所蔵するイギリスのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)から2019年、「クマのプーさん展」が、日本にやってきます。「クマのプーさん」が...

南桂子展 コト、コト。コトリ。

2/2 - 4/11

本展では、南桂子の銅版画約50点と、浜口陽三の銅版画約10点を展示します。 作品世界の中へ、身を乗り出して覗いてみれば、その住人たちの息遣いが感じられるかもしれません。

企画展「自筆原稿から見えること」

2/2 - 3/10

当館所蔵の自筆原稿を一挙に展示するとともに、自筆原稿だからこそ伝わる作者の息遣いをご紹介します。

三井家のおひなさま 特別展示 人間国宝・平田郷陽の市松人形

2/9 - 4/7

毎年恒例となりました、日本橋に春の訪れを告げる「三井家のおひなさま」展。三井家の夫人や娘たちがこよなく愛した、ひな人形・ひな道具の華麗なる競演をお楽しみください。

ラリック・エレガンス 宝飾とガラスのモダニティ -ユニマットコレクション-

2/24 - 4/21

宝飾とガラスのフィールドにおいて、アール・ヌーヴォーとアール・デコという2つの様式を生み出したラリックの優雅な作品世界をお楽しみください。

東京都 練馬区練馬区立美術館

松岡コレクション 元気な文様たち 五彩・青花を中心に

2/20 - 6/1

館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き古代エジプトの女性と女神

東京都 港区松岡美術館

中国の陶芸展

2/23 - 3/31

漢時代から明・清時代にわたる館蔵の中国陶磁器コレクション約60点を展観。

東京都 世田谷区五島美術館