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3/23 @ 東京都

春の江戸絵画まつり へそまがり日本美術 禅画からヘタウマまで

3/16 - 5/12

この展覧会では、 中世の禅画から現代のヘタウマまで、 日本の美術史に点在する「へそまがりの心の働き」の成果をご覧いただきます。へそまがりの感性が生んだ、輝かしくも悩ましい作品の数々を眺めれば、日本美...

「映画を塗る仕事」展

11/17 - 11/11

本展示では、両監督が表現してきたもの、そのこだわりを彩色の面から解き明かしたいと思います。 特に、両監督を支えた色彩設計の故・保田道世さんの手腕を、当時のセルを用いて紹介します。

TADANOBU ASANO 3634展

12/7 - 3/31

近年、ますます個性的な演技が光る俳優、浅野忠信自身が描いたドローイング700点を紹介する展覧会です。

~桐村喜世美氏所蔵品受贈記念~岩﨑家のお雛さまと御所人形

1/29 - 3/24

喜びの表情にあふれる人形たちの姿を、どうぞお楽しみ下さい。

子どものための建築と空間展

1/12 - 3/24

本展は、子どもたちのためにつくられた学びの場と遊びの場の建築と空間のなかから、日本の近現代の建築・デザイン史において、ひときわ先駆的かつ独創的なものを紹介する展覧会です。

染付 ─世界に花咲く青のうつわ

1/12 - 3/24

やきものという世界規模の文化が語りかけてくる言葉、多様性を示しながら、人々をひとつに結びつけた、懐深い美の物語をご堪能いただければ幸いです。

東京都 千代田区出光美術館

初期伊万里-大陸への憧憬-展

1/8 - 3/24

今展では中国・朝鮮陶磁を含む約80点の作品から初期伊万里の中に垣間見える朝鮮からの影響、中国への憧れを中心に、初期伊万里の魅力をご紹介いたします。

東京都 渋谷区戸栗美術館

弥生美術館 画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年

1/3 - 3/31

大作に挑み続け、迎える画業「還」暦の年。無限(エンドレス)記念祭(アニバーサリー)の始まりだ。 「バロン吉元☆元年」 画俠のめくるめく激烈の歩みを、さぁ!共に祝い、追いかけよう!

竹久夢二美術館 竹久夢二 美人画展 ―わたし美人?―

1/3 - 3/31

本展では、鏑木清方・北野恒富といった弥生美術館所蔵の美人画作品や、当時の写真・雑誌記事などの「美人」にまつわる資料もあわせて展示いたします。

石川直樹 この星の光の地図を写す

1/12 - 3/24

石川の初期から現在にいたるまでの活動を、写真と映像作品のほか、石川が実際に使用してきた道具なども含めて、幅広く紹介していきます。

没後50年 藤田嗣治 本のしごと その美しき本と愛しい挿絵たち

1/19 - 3/24

本展では戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などの「本のしごと」を中心に、絵画や版画といった...

東京都 八王子市東京富士美術館

岡上淑子 フォトコラージュ 沈黙の奇蹟

1/26 - 4/7

本展では、国内所蔵に加えて米国ヒューストン美術館の貴重な所蔵作品が、この度初めて日本へと里帰りいたします。

国立西洋美術館開館60周年記念 ル・コルビュジエ 絵画から建築へ―ピュリスムの時代

2/19 - 5/19

本展はル・コルビュジエと彼の友人たちの美術作品約100点に、建築模型、出版物、映像など多数の資料を加えて構成されます。

河鍋暁斎 その手に描けぬものなし

2/6 - 3/31

本展では「狩野派絵師」としての活動と「古画学習」を大きな軸としながら、幕末・明治の動乱期に独自の道を切り開いた暁斎の足跡を展望します。

奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド

2/9 - 4/7

豊かな想像力、奇想天外な発想にみちた江戸絵画の魅力を紹介。現代の目を通した新しい「奇想の系譜」を発信します。

生誕130年記念 奥村土牛

2/2 - 3/31

本展では、瀬戸内海の鳴門の渦潮を描いた《鳴門》や、古径を偲んで制作した《浄心》《醍醐》などの代表作をはじめ、活躍の場であった院展の出品作を中心に約60点を展示し、土牛の画業をたどります。

東京都 渋谷区山種美術館

チェコの現代糸あやつり人形とアート・トイ春日明夫コレクション 佐久間奏多、林 由未、ミロスラフ・トレイトナル、バーラ・フベナー

2/8 - 3/24

4人の作家を中心にコレクション以外の参考作品も一部交えながら約100点以上の作品で紹介します。本展を通じて、現代チェコの人形文化の一端をお楽しみいただければ幸いです。

東京都 八王子市八王子市夢美術館

北斎アニマルズ

2/5 - 4/7

本展では、北斎とその門人の描いた動物や、玩具や道具としてデザイン化された動物、物語や伝記などの文脈と共に描かれた動物や、創造の生き物など、絵画の中のさまざまな動物を紹介します。

福沢一郎展 このどうしようもない世界を笑いとばせ

3/12 - 5/26

「謎めいたイメージ」の中に知的なユーモアをまじえ、社会の矛盾や人びとの愚かさを諷刺的に笑いとばした福沢の多彩な画業を約100点の作品で振り返ります。

みつをの文字力

1/29 - 5/26

本展は、敢えて言葉ではなく、文字が持っている独自の力に焦点を合わせた企画展となります。

小原古邨

2/1 - 3/24

本展は、東京都で初めて開催される、小原古邨の全貌を紹介した展覧会となります。明治末から大正にかけて、松木平吉の元から刊行された古邨落款の木版画や、昭和前半に、渡邊庄三郎の元から刊行された祥邨落款の...

田沼武能写真展 東京わが残像 1948-1964

2/9 - 4/14

戦後の焼け野原から出発し、様々な矛盾を内包しながらも再生を目指し激しく変貌した都市・東京。その諸相を捉えた写真作品180点を「子ども」「下町」「街の変貌」の3つの視点からご紹介します。

東京都 世田谷区世田谷美術館

写真の起源 英国

3/5 - 5/6

本展は、多くの日本未公開作品を手がかりに、これまで日本国内で知られていなかった英国の写真文化の多彩な広がりを展覧します。

クマのプーさん展

2/9 - 4/14

シェパードが鉛筆で描いたプーさんの原画を世界最大規模で所蔵するイギリスのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)から2019年、「クマのプーさん展」が、日本にやってきます。「クマのプーさん」が...

南桂子展 コト、コト。コトリ。

2/2 - 4/11

本展では、南桂子の銅版画約50点と、浜口陽三の銅版画約10点を展示します。 作品世界の中へ、身を乗り出して覗いてみれば、その住人たちの息遣いが感じられるかもしれません。