『佐倉市立美術館』の展示会情報

佐倉美術協会の70年

5/12 - 6/24

この展覧会では、佐倉市立美術館の収蔵作品の中から、佐倉美術協会に所属した作家の作品を紹介し、70年のあゆみをふりかえります。

佐倉市立美術館

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過去の『佐倉市立美術館』の展示会情報

花のある風景

18/4/3 - 18/5/6

本展では、春に寄せて収蔵作品の中から、花にまつわる作品を5章に分けて紹介します。

佐倉・城下町400年記念事業 クロージングイベント「城と町と人と」

18/2/27 - 18/3/25

「日本100名城」にかぞえられる佐倉城とその城下町のリアルな姿が、過去最大級の資料群と最新CG映像でよみがえる。展示では戦国時代末期から江戸時代、明治にかけての歴史・考古資料、美術工芸品を通じて、城下町...

根付展 高円宮家所蔵ーてのひらの小宇宙

18/1/20 - 18/2/18

本展では、高円宮憲仁殿下が妃殿下と共に収集された貴重な根付のコレクションを一堂に公開。これまであまり振り返られることのなかった「根付の多彩な魅力を紹介するものです。

自転車の世紀

17/10/28 - 17/12/17

本展では、自転車の様々な側面―登場からの歴史、生活、芸術、そして未来の姿など―を紹介し、人々の生活や社会と自転車との密接な関わりを紐解いていきます。

柴宮忠徳展

17/8/5 - 17/9/24

本展では、初期の厚塗りの油彩作品から構成水彩作品、鮮やかな原色を多用した作品、荒涼とした緑の大地が続く風景画、幻想的な心象風景、そして繰り返し描いた「樹」をモチーフとした作品群まで、柴宮が取り組ん...

収蔵作品展 小林ドンゲ-初期版画を中心として

17/5/27 - 17/7/17

本展では、小林が銅版画を学び始めた最初期の作品を中心に展示、作家が人生を通して追求してきた銅版画表現の魅力をお伝えいたします。その稀有なる作品をお楽しみください。

収蔵作品展 浅井忠と弟子たち

17/4/4 - 17/5/21

本展では、浅井に学んだ弟子たちのうち、佐倉にゆかりのある都鳥英喜と倉田白羊、また浅井が京都で指導した梅原龍三郎や小川千甕、黒田重太郎、芝千秋、霜鳥之彦、長谷川良雄をあわせてご紹介します。

カオスモス5 一粒の砂に世界を見るように

17/3/1 - 17/3/28

本展では、限られたサイズや色、時間の中に作家の意図が凝縮されたといえる表現についてご紹介いたします。

収蔵作品展 MEMORIESーメモリーズー

16/8/27 - 16/9/25

本展では、展示室を4つの収集方針別に章立てし、収蔵作品をご紹介いたします。また、開館以来当館で開催された過去の展覧会関連資料(ポスター・チラシ等)も併せて展示いたします。

ミテ・ハナソウ展 2016

16/7/23 - 16/8/21

作品を見て、かんじたり考えたりしたことを、おしゃべりしながら、たのしむ展覧会の第2弾です。