『久万美術館』の展示会情報

「久万美 いま 30th」

9/8 - 12/16

今回の企画展は、第1部「井部コレクション」、第2部「久万コレクション」の2部構成です。 「第1部 井部コレクション」 2018年(平成30年)9月8日(土曜日)~10月31日(水曜日) ​「第2部 久万コレクション」 ​...

久万美術館

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過去の『久万美術館』の展示会情報

H30久万美コレクション展1 生誕100年記念 デッサンの虫-古茂田守介

18/4/21 - 18/8/31

H

H29久万美コレクション展Ⅱ 『画家の「最期」と「最後」』

17/12/2 - 18/4/15

画家が「最期」に描いた作品ではなく、描かれた人物、モデルが「最期」を迎えているというケースも多くあります。 これらの作品には描かれた人物の生涯、運命、生死はもちろん、画家自身の死生観も内包されている...

町立久万美術館2017年度自主企画展 シュらん2017

17/9/9 - 17/11/23

本展覧会では3名の作品と合わせて「朱欒」(全9冊)を公開します。そこでは「朱欒」と「シュらん」の時空をまたいだ展示の組み合わせが実現することになります。

H29久万美コレクション展Ⅰ 熱い抽象―1950~60年代

17/4/29 - 17/8/31

アンフォルメル様式は、洋画のみならず日本画や彫刻、書、陶芸、生け花などの分野でも実践されていたことが近年、注目を集めています。

久万美コレクション展Ⅲ「mono-chrome(モノクローム)」

16/11/27 - 17/4/23

黒と、その運動によって形作られる白い空間が生み出す、リアリティと非リアリティのせめぎあいをご覧ください。

「風景の向こう-喜多村知・松田正平」

16/9/10 - 16/11/23

喜多村、松田とも複雑な性質をもつ油絵具と向き合って、自らの表現を探った画家でした。二人の試行錯誤の軌跡がうかがえる展観となっています。

久万美コレクション展Ⅱ「最期の風景 古茂田守介《芦ノ湖》をめぐって」

16/6/11 - 16/8/31

油彩の《芦ノ湖》と写生旅行の時に描いたスケッチ7点から、守介の風景画に対する思いをたどる展覧会です。

久万美コレクション展Ⅰ「路上≠日常―坪内晃幸の実存」

16/3/26 - 16/6/5

本展では、代表作《40》シリーズの他、2011年開催の「40坪内晃幸-追い求めた具体」展以降に収蔵した作品を初公開します。

久万美コレクション展Ⅲ「生(き)の線-紙上の命」

15/11/29 - 16/3/21

今回の特集展示では、近現代の洋画家たちが描いた素描・鉛筆画をコレクションの中から紹介します。

戦地の手触り 岡本鐵四郎 -戦後70年 甦るスケッチ―

15/9/12 - 15/11/23

戦後70年という節目に戦争について考え、「遍路の地・四国」 から平和、調和へのメッセージを届ける企画です。