『福島県立美術館』の展示会情報

未開催

ジャック=アンリ・ラルティーグ展幸せの瞬間をつかまえて

7/22 - 9/10

日本初公開のカラー作品を含め、幼時から晩年にいたる約160点を通して、写真をたのしみ、過ぎゆく時間や人生の歓びをつかまえようとしたラルティーグの世界をご紹介します。

国立西洋美術館所蔵ミューズ:まなざしの先の女性たち

4/22 - 7/2

8つの章で構成される本展覧会は、昨年ル・コルビジュエの建築作品が世界遺産に登録された国立西洋美術館のコレクションから、合計103点の絵画、版画、彫刻、そして指輪作品が出品されます。ルネサンスから印象派...

福島県立美術館

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過去の『福島県立美術館』の展示会情報

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Gallery F  コレクション再発見

17/1/21 - 17/3/21

小さな展覧会を「Gallery F」と名付けました。Ⅱ期に分け、5つの「Gallery F」がオープンします。コレクションの中から今まで紹介できなかった作品や新収蔵品を取り上げたり、テーマを絞って掘り下げたり、小さい...

原安三郎コレクション  広重ビビッド

16/10/29 - 16/12/11

幕末浮世絵の三大巨匠、広重、北斎、国芳の夢のような競演を、250余点の名品により、心ゆくまでご堪能ください。

被災地からの発信:ふくしま3.11以降を描く

16/9/10 - 16/10/10

本展は、震災とその後の福島の状況をテーマに制作している作家を紹介し、作家たちが現況をどう捉え、自己の表現に結びつけているか中間報告します。

エドワード・ゴーリーの優雅な秘密

16/7/16 - 16/8/28

本展では、絵本原画の他、舞台と衣装のデザイン、演劇やバレエのポスター、資料など約350点を展示し、ゴーリーの多彩な制作活動から謎に満ちた優雅な秘密に迫ります。

よみがえるオオカミ飯舘村山津見神社・復元天井絵

16/5/28 - 16/7/3

和歌山大学、東京藝術大学などによって天井絵を復元するプロジェクトが進んでおり、本展で全点の完成披露をいたします。あわせて飯舘の信仰や文化についてご紹介する機会とします。

「フェルメールとレンブラント:17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち」展

16/4/6 - 16/5/8

本展覧会では、約60点の作品を通してオランダ黄金時代と当時活躍した画家たちを紹介します。

飛騨の円空 千光寺とその周辺の足跡

15/1/27 - 15/4/5

今回は円空ゆかりの飛騨・千光寺を中心に、岐阜県高山市所在の円空仏100体あまりを展示します。

前衛美術会とその周辺 ―川妻さち子コレクションから

14/12/6 - 14/12/27

社会問題への鋭い関心と表現のあり方を問い続けてきた前衛美術会、齣展周辺の作家たちの活動を振り返ります。

小川千甕展 縦横無尽に生きる—彼は仏画師・洋画家・漫画家・日本画家だった。

14/10/11 - 14/11/24

本展では、初期から晩年までの仏画、洋画、漫画、日本画約150点とスケッチブック、工芸など多くの資料を一堂にご紹介する、千甕はじめての回顧展です。

コレクション・クッキング 近くを視ること/遠くに想いを馳せること―対話と創造

14/7/19 - 14/9/15

作品との対話の中からどんな素敵な料理が生み出されるか、ご期待ください。