『群馬県立近代美術館』の展示会情報

THE ART SHOW ─タグチ・アートコレクションにみるミレニアムの美術─

9/16 - 11/12

THE ART SHOW(ジ・アート・ショウ)と題する本展覧会は、400点を超すコレクションのなかから、特に2000年以降に制作された作品に焦点をあて、現代美術の現在地を切り取ることを試みます。

群馬県立近代美術館

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過去の『群馬県立近代美術館』の展示会情報

日本美術のススメ─キーワードと巡るぶらり古画探訪─

17/7/15 - 17/8/27

名称、形、技法や表現に関する用語をキーワードとして解説し、戸方庵(こほうあん)井上コレクションをはじめとする多彩な作品に交えてご紹介します。用語を知るだけではなく、作品を通してその意味を実感していた...

群馬の美術2017─地域社会における現代美術の居場所

17/4/22 - 17/6/25

資料によって過去から現在へとつながる現代美術の水脈をたどることを試みます。そしてまさに今、県内で活発な活動を展開している現代美術作家15人をとりあげ、平面、立体、インスタレーション、パフォーマンスな...

片山真理「帰途」Mari Katayama : On the Way Home

17/1/21 - 17/3/20

本展では、直島で発表した立体をさらに増殖させ、幼少期より慣れ親しんだ土地──利根川や渡良瀬川の河岸、自動車が行き交う国道脇など──で撮影したセルフポートレートとともに展示します。

美術と音楽 音楽をめざす美術のこころみ

16/9/17 - 16/11/13

本展では19世紀後半、西洋美術において画家が音楽は純粋で抽象的な構成をもつという点にあこがれ、美術も音楽のように抽象化を進めていったという動きに注目します。

美術と音楽 音楽をめざす美術のこころみ

16/9/17 - 16/11/13

本展では19世紀後半、西洋美術において画家が音楽は純粋で抽象的な構成をもつという点にあこがれ、美術も音楽のように抽象化を進めていったという動きに注目します。

あたらしいほね 鴻池朋子展 根源的暴力Vol.2

16/7/9 - 16/8/28

第一弾となる本展では、さらに加筆され生々しく変容を続ける《皮緞帳》をはじめ、昨年発表された作品を中心に新作も交え、全く新たなるインスタレーションをご覧いただきます。

Flora! 花の饗宴~ルドゥーテの『美花選』と植物図譜の世界~

16/4/29 - 16/6/26

この展覧会では『美花選』全点を一堂に展示し、あわせて17世紀から現代にいたるヨーロッパで制作された、精緻な美しさに満ちた植物画の数々をご紹介します。

群馬NOMOグループの全貌

16/1/16 - 16/3/21

当時の作品や資料によって「群馬NOMOグループ」の活動の軌跡をとらえ、その全貌を明らかにする、初めての機会となります。

特別展示 新井コー児 -新井コー児20年目の独り文化祭-

15/9/19 - 15/12/20

本展では、新井コー児が大学卒業後20年にわたって制作してきた、ノスタルジックな雰囲気を漂わせながらもポップで自由な魅力を放ち続ける油彩画、日本画、銅版画と立体作品を、新作も含めて紹介します。

戦後日本美術の出発 1945-1955 -画家たちは「自由」をどう表現したか-

15/9/19 - 15/11/3