『群馬県立近代美術館』の展示会情報

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群馬県立近代美術館

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過去の『群馬県立近代美術館』の展示会情報

パリ世紀末ベル・エポックに咲いた華サラ・ベルナールの世界展

18/9/15 - 18/11/11

サラを中心としたベル・エポックの芸術を、ポスター、装身具、台本、ドレス、記録写真、映像、肖像画、本人の手になる彫刻作品など、日本とフランスから集めた多数の作品や資料により紹介します。

サンダーソンアーカイブ ウィリアム・モリスと英国の壁紙展 ―美しい生活を求めて

18/7/7 - 18/8/26

本展は、モリスのデザインを中心に、英国有数の壁紙会社サンダーソン社が所蔵する貴重な壁紙や版木など約140点を日本で初めて紹介し、19世紀に隆盛期を迎えた英国壁紙デザインの変遷をたどります。

生誕150年 湯浅一郎

18/4/28 - 18/6/17

この展覧会は湯浅一郎の生誕150年を記念し、油彩、水彩、素描など約120点により、その画業をあらためてふりかえろうとするものです。

永遠の至福を求めて MIHO MUSEUMの名品 古代オリエント・エジプト・ギリシア・中国の世界

18/2/3 - 18/3/25

本展覧会では、約3,000件のMIHO MUSEUMコレクションの中から、特に古代オリエント・エジプト・ギリシア・中国の作品に焦点をしぼり、《獅子頭神像》、《ヘラクレス像》、《有翼精霊形ペンダント》、《辟邪》など...

THE ART SHOW ─タグチ・アートコレクションにみるミレニアムの美術─

17/9/16 - 17/11/12

THE ART SHOW(ジ・アート・ショウ)と題する本展覧会は、400点を超すコレクションのなかから、特に2000年以降に制作された作品に焦点をあて、現代美術の現在地を切り取ることを試みます。

日本美術のススメ─キーワードと巡るぶらり古画探訪─

17/7/15 - 17/8/27

名称、形、技法や表現に関する用語をキーワードとして解説し、戸方庵(こほうあん)井上コレクションをはじめとする多彩な作品に交えてご紹介します。用語を知るだけではなく、作品を通してその意味を実感していた...

群馬の美術2017─地域社会における現代美術の居場所

17/4/22 - 17/6/25

資料によって過去から現在へとつながる現代美術の水脈をたどることを試みます。そしてまさに今、県内で活発な活動を展開している現代美術作家15人をとりあげ、平面、立体、インスタレーション、パフォーマンスな...

片山真理「帰途」Mari Katayama : On the Way Home

17/1/21 - 17/3/20

本展では、直島で発表した立体をさらに増殖させ、幼少期より慣れ親しんだ土地──利根川や渡良瀬川の河岸、自動車が行き交う国道脇など──で撮影したセルフポートレートとともに展示します。

美術と音楽 音楽をめざす美術のこころみ

16/9/17 - 16/11/13

本展では19世紀後半、西洋美術において画家が音楽は純粋で抽象的な構成をもつという点にあこがれ、美術も音楽のように抽象化を進めていったという動きに注目します。

美術と音楽 音楽をめざす美術のこころみ

16/9/17 - 16/11/13

本展では19世紀後半、西洋美術において画家が音楽は純粋で抽象的な構成をもつという点にあこがれ、美術も音楽のように抽象化を進めていったという動きに注目します。