『北海道立近代美術館』の展示会情報

東京富士美術館開館35周年秘蔵選「日本の美・百花繚乱」

7/7 - 9/2

本展は、東京富士美術館が所蔵する桃山時代から江戸時代にかけての屏風、掛軸、巻子、武具、漆工芸、陶磁器、浮世絵版画を精選し、初公開作品を含む約180点を展覧するものです。

北海道立近代美術館

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過去の『北海道立近代美術館』の展示会情報

ブリジストン美術館展 石橋財団コレクションの精華

18/4/21 - 18/6/24

本展では休館中でなければ叶わないコロー、ルノワール、セザンヌ、ピカソなど19世紀から20世紀前半にかけての西洋近代絵画、そして黒田清輝、藤島武二、藤田嗣治、岸田劉生など明治から大正、昭和初期にかけての...

棟方志功展「わだば、ゴッホになる」

18/2/3 - 18/3/25

本展覧会では、北海道を題材にした作品や北海道初展示となる作品も含み、棟方志功がゴッホを目指していた青年期から、数々の代表作を生み出した壮年期、そして、故郷回帰とも言うべき晩年までの板画、倭画、油絵...

北海道立近代美術館開館40周年記念追悼特別展 高倉健

17/11/22 - 18/1/21

本展は、高倉健の映画俳優としての全仕事を回顧し、あらためてその業績を顕彰しようとするものです。最大の見どころは、出演作205本のすべてから抜粋した高倉健出演場面の映像の紹介です。

ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

17/8/26 - 17/10/15

この展覧会では、ファン・ゴッホと日本との相互の関係に2部構成でスポットをあてます。

レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展~日本初公開「タヴォラ・ドーリア」の謎~

17/6/22 - 17/8/15

多くの謎を残すレオナルド未完の大壁画計画《アンギアーリの戦い》。その中心場面を描いた16世紀の油彩画、ミケランジェロが構想した壁画《カッシナの戦い》の原寸大下絵を模写した板絵を、500年の時を超えて展観...

【特別展】大原美術館展II

17/4/22 - 17/6/11

大原美術館展が北海道で初開催されたのは2012(平成24)年。2度目となる今回は、大原美術館コレクションの根幹ともいえる1920年代を中心に、50作家71点の珠玉の名品の数々をご紹介します。

片岡球子本画とスケッチで探る画業のひみつ

17/1/4 - 17/3/20

膨大な数のスケッチブックを初めて主役に据える本展では、当館所蔵の本画約30点もあわせて展示し、両者を一堂に会することでしか見えてこない球子の創造のひみつを探ります。

浮世絵師・歌川国貞展

16/11/23 - 16/12/18

本展では、所蔵品の美人画より約100点を厳選して、初期から晩年までの国貞の画業を幅広く紹介します。多彩な国貞の世界をお楽しみください。

ゴジラ展特撮映画のヴィジョンとデザイン

16/9/9 - 16/10/23

展示内容は、ゴジラと東宝怪獣のスーツ、メカ等の造形、怪獣やメカのデザイン画、撮影用ミニチュアセットの図面、記録写真など。また、ゴジラ映画から発想されたイラストや立体造形も紹介します。

ポーラ美術館コレクション展モネからピカソ、シャガールへ

16/7/2 - 16/8/28

本展は、コロー、クールベに始まり、ルノワール、モネ、ピサロ、シスレーら印象派の画家へと続きます。