『兵庫県立美術館』の展示会情報

ベルギー奇想の系譜展

5/20 - 7/9

本展では、15世紀から現代に続くベルギーの奇想の芸術を、絵画、版画、彫刻など約120点で紹介します。

兵庫県立美術館

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過去の『兵庫県立美術館』の展示会情報

新宮 晋の宇宙船

17/3/18 - 17/5/7

本展は、新作のモビール(動く彫刻)を中心に絵本の原画、屋外彫刻やプロジェクトの映像なども交え、新宮の世界を総合的に紹介します。

アドルフ・ヴェルフリ展

17/1/11 - 17/2/26

スイスのベルンにあるアドルフ・ヴェルフリ財団の全面協力を得て、日本初の本格的回顧展を開催します。戦前のシュルレアリスムの画家たちなどにも影響を与えたその画業をたどるまたとない機会です。

世界遺産 ポンペイの壁画展

16/10/15 - 16/12/25

地中に封じ込められたことで奇跡的に保存された壁画は、今なお鮮やかな色彩を保っています。ポンペイとその近郊から出土した2000年前の絵画が一堂に会します。

東と西を結ぶ絵画 藤田嗣治展

16/7/16 - 16/9/22

本展は、画家の没後長らく遺族のものに保管され、フランス、ランス市に寄贈された800余点の中から選ばれた作品と、国内外の主要美術館および個人所蔵家からご拝借した作品約120点を展示し、藤田の芸術の新たな解...

激動と復興の時代 時代を生きぬいた作品

16/5/21 - 16/7/3

時代の大きな渦に巻き込まれながらも、美術の領域には様々な動きが見られます。このことを、約70名の作家、約200点の作品によって振り返ります。

生誕180年記念 富岡鉄斎ー近代への架け橋

16/3/12 - 16/5/8

富岡鉄斎の日本近代美術における位置を再考します。

ジョルジョ・モランディー終わりなき変奏ー

15/12/8 - 16/2/14

イタリアと日本の美術館、個人コレクションなどから約100点の油彩、水彩、版画、素描作品が一堂に会します。

パウル・クレー だれに もないしょ。

15/9/19 - 15/11/23

クレーが作品に仕掛けたひそやかな暗号を紐解くとともに、「秘密」の世界に通じる存在としての子ども、さらには奇妙な動物や天使たちを描いた作品を紹介します。

船越 桂 私の中のスフィンクス

15/6/27 - 15/8/30

舟越作品に現れる異形の姿にも光を当てます。最新作を含む彫刻30点と素描、版画数十点によって舟越芸術の魅力に迫ります。

「堀 文子【一所不住・旅】展」

15/4/18 - 15/6/7

初期の作品から最新作までおよそ130点を展示し、堀文子の芸術そして、人間像に迫ります。