『丸亀市猪熊弦一郎現代美術館』の展示会情報

猪熊弦一郎展 風景、顔

7/14 - 9/30

本展ではこの二つの作品群を中心に、20代から折りに触れて描いた「風景」と「顔」の作品を出品します。

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

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過去の『丸亀市猪熊弦一郎現代美術館』の展示会情報

荒井茂雄展 人生の詩

18/4/14 - 18/7/1

本展は、時期ごとの代表的な作品、そして97歳にして取り組んだ最新のシリーズをあわせて展示し、その70年以上におよぶ画業を「第二の故郷」丸亀で一堂にご紹介する機会となります。

荒木経惟 私、写真。

17/12/17 - 18/3/25

本展では、これまでの膨大な写真のなかから、プリントへの着色やコラージュ、フィルムの腐食などによって生と死を強く意識させたり、反転、撹乱させる作品を中心に展示するとともに新作も多数出品し、荒木=写真を...

猪熊弦一郎展 戦時下の画業

17/9/16 - 17/11/30

作戦記録画を含む当時の作品に加え、写真、日記、書籍、書簡等の資料、親交が深かった藤田嗣治、佐藤敬、小磯良平等、他作家の記録画もあわせて紹介します。

志賀理江子 ブラインドデート

17/6/10 - 17/9/3

本展では、2009年にバンコクの恋人たちを撮影したシリーズ「ブラインドデート」を始まりとして、「弔い」「人間の始まり」「大きな資本」「死」などをめぐる考察と物語が綴られていきます。

開館25周年記念 MIMOCAコレクションじつはいろいろあるんです!

17/2/25 - 17/5/28

優れた作品の数々でありながら、まとまってご紹介する機会がなかった当館コレクションを開館25周年を記念して公開いたします。ぜひご覧ください。

猪熊弦一郎展 「私の履歴書」|後編東京/ニューヨーク

16/11/19 - 17/2/12

言葉を案内役に、年代を追って作品を展示、当時の書籍や猪熊が撮影した写真など貴重な資料もあわせて展観します。

金氏徹平のメルカトル・メンブレン

16/7/17 - 16/11/6

本展は、金氏徹平の個展の「個」の中に含まれている複数の「他者」との切断と集積をとおして、その創造活動の現在進行形とさらなる展望を見出します。

猪熊弦一郎展 「私の履歴書」|前編絵には勇気がいる

16/4/6 - 16/6/30

前編となる今展では、幼少期から中学、美術学校を経て、30代後半のパリ遊学時代までを展観します。

愛すべき世界Our Beloved World

15/12/20 - 16/3/27

本展では、4人の作家それぞれが自らの立つ場所を見つめ、そこにある課題を自分のものとして深く考えることから生み出した作品を紹介します。

猪熊弦一郎展みんなで伝える、好きになる

15/10/3 - 15/12/6

本展では、子供のころのスケッチから晩年の大作までを展示し、猪熊絵画の全貌をご覧いただきます。