『三重県立美術館』の展示会情報

ぼくと わたしと みんなの tupera tupera 絵本の世界展

3/17 - 6/10

結成16年目を迎えた彼らのはじめての大規模巡回展となる本展では、子どもから大人まで国境を越えて愛読される絵本『しろくまのパンツ』(ブロンズ新社)や『パンダ銭湯』(絵本館)の原画をはじめ、初期の絵本原...

三重県立美術館

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過去の『三重県立美術館』の展示会情報

モダニストの日本美 石元泰博「桂」の系譜

18/1/4 - 18/3/4

本展では、欧米を巡回して好評を得た石元の「桂離宮」シリーズ50点とともに、日本的なものとモダニズムとの間に親近性を見出したアーティストやデザイナーたち、三岸好太郎、長谷川三郎、イサム・ノグチらの作品...

開館35周年記念Ⅲ 本居宣長展

17/9/30 - 17/11/26

本展では、宣長が遺した自筆資料、著書、関連作品、遺愛品などの幅広い資料を通して、不世出の偉人・宣長の思考の軌跡を辿り、全体像をご紹介します。

開館35周年記念Ⅱ テオ・ヤンセン展

17/7/15 - 17/9/18

近畿中部地方では初めて紹介される本展は、動くシーンも見られる家族で楽しめる企画で、科学や自然と結びついた世界的な現代アートの実物に触れる絶好の機会です。

開館35周年記念Ⅰ ベスト・オブ・コレクション―美術館の名品

17/4/22 - 17/6/18

開館35周年を記念してコレクションから選りすぐった名品を一堂に公開します。

再発見!ニッポンの立体展

17/1/24 - 17/4/9

本展では、ジャンルを超えた多彩な立体表現約150点により、日本における立体表現が近代という時代の波を乗り越え、現在までどのように展開してきたのかを探ります。

石垣定哉展

16/10/8 - 16/12/11

初期から壮年期までの代表作と病を克服して描かれた新作によって、石垣定哉の歩みを紹介します。

丸沼芸術の森所蔵 ベン・シャーン展

16/7/9 - 16/9/25

埼玉県朝霞市の丸沼芸術の森コレクションから、水彩・素描、版画、写真等約300点を紹介します。情趣あふれる描線と明快な色彩が織りなすシャーン芸術の豊かな世界をお楽しみください。

招き猫亭コレクション 猫まみれ展 ―アートになった猫たち 浮世絵から現代美術まで―

16/4/23 - 16/6/26

ネコという一つのモチーフを通して、絵画や彫刻の様々な表現に触れることで、美術の新たな魅力を発見することにもつながると期待しています。

舟越桂 私の中のスフィンクス

16/2/9 - 16/4/10

本展では近年制作された彫刻とドローイングを中心に、舟越桂の活動を紹介します。

戦後70年記念 20世紀日本美術再見 1940年代

15/7/11 - 15/9/27

アジア太平洋戦争の大きな影響を受けて揺れ動いた1940年代の日本美術の諸相を絵画、彫刻、工芸、写真、建築など各分野の代表作と資料とによって総合的に紹介します。