『星と森の詩美術館』の展示会情報

星と森の詩美術館

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過去の『星と森の詩美術館』の展示会情報

星襄一 木版画展 ~ “樹”の詩 “風”のうた ~

18/4/1 - 18/6/3

長く雪に閉ざされる魚沼の地に生まれた木版画家・星襄一(1913-79)は、春のよろこびを様々なかたちで表現しました。星や樹に託されたあたたかな眼差しを感じる作品45点とともに、春をお届けします。

出逢いのコレクション展 ~個人コレクターの愉しみ~

17/10/6 - 17/11/30

今回、ある個人コレクターのご協力をいただき、そのコレクションから日本画・洋画・版画や人形などえりすぐりの作品を約50点展覧いたします。ご自宅にうかがった気分でコレクションを覗いてみませんか?きっと新...

ある日の部屋 鞍掛純一 × 十日町の工芸作家

17/8/4 - 17/10/1

鉄を素材とした有機的な表情を持つ家具のようなオブジェを中心に、展示室をモデルルームに見立てコーディネートする展示を予定。

十日町石彫プロムナードの作家たち 2017 北島一夫   西川淑雄   佐々木至

17/6/9 - 17/7/30

それぞれ新作・近作を交えた作品で、作家自身の方向性を紹介する内容となっています。親しんできたシンポジウム作品にも、新たな魅力を発見できることでしょう。

星襄一 作品展オカリーナ奏者 ~ 五十嵐正子さんを偲んで ~

17/4/1 - 17/6/4

当館では五十嵐さんが毎年楽しみにしていた星襄一展にあわせ、彼女のオカリーナへかけた情熱、そして宮沢賢治への親愛を物語る資料を共に展覧し、偲びたいと思います。

開館20周年 藤巻秀正 彫刻展 ~ 新たな森へ ~

16/9/30 - 16/11/30

新たな森へと歩を進める藤巻の近年の代表作に新作を加え、20周年の掉尾を飾る展覧会といたします。

追 悼 木版画家 中山正 展

16/8/5 - 16/9/25

今展では、1956年の初期作品から最後の作品となる2009年の「彩装の絵馬」まで、年代をたどりつつ代表作を中心に55点の木版画を展覧いたします。

地鉄の刀匠 人間国宝  天田昭次 展

16/6/10 - 16/7/31

「刀は地鉄」その思いを貫いた天田師の作品をどうぞご堪能ください。

開館20周年 木版画家・星襄一 展 ~ 成熟するコレクション ~

16/4/1 - 16/6/5

今回は、当コレクションの要となる作品に資料を交え、20周年記念の展覧といたします。

式場庶謳子 自選作品展 いのちのうたをうたう

15/10/2 - 15/11/30

今年米寿を迎えた式場のこれまでの足取り、そして新たな展望をぜひご高覧ください。

小さな星をさがして

15/8/7 - 15/9/27

今展は、芸術祭参加作品ではありませんが、扱う素材も異なる6名の作家がそれぞれに捉えた「越後妻有」を表現いたします。

十日町石彫プロムナードの作家たち 2015 西村 文男  横山 徹  三木 勝  高田 大

15/6/12 - 15/8/2

今展では、石彫シンポジウム参加作家のなかから西村文男、横山徹、三木勝、高田大の4名の作品をご紹介いたします。それぞれの作品世界の広がりをお楽しみください。

星襄一 木版画展 雪 ~ 春のよろこび 【同時開催】 館蔵刀剣展 拵いろいろ

15/4/1 - 15/6/7

木版画家・星襄一(1913-79)の作品から、雪国の春の心情を感じる景色を集めました。

浜口陽三・南桂子 銅版画展 【 同時開催 】 コレクター'S ルーム   ~ 清宮質文 ~

14/10/3 - 14/11/30

芸術家夫妻が互いに紡ぐ魅惑の世界をお楽しみください。

十日町石彫プロムナードの作家たち

14/8/1 - 14/9/28

今展では、これまでのシンポジウム参加作家のなかから市川明廣(1948-)、西巻一彦(1959-)、原透(1959-)、渡辺忍(1960-)の4名を取り上げ、現在の作品をご紹介いたします。

赤の声・青の音 ―― 笹井祐子 展 ――

14/6/13 - 14/7/27

今展では、初期の版画作品から最新の絵画まで、そしてドローイングや創造の源を描き留めた手帳を含め40余点の作品・資料を展覧いたします。

星襄一が見たもの・描いたもの

14/4/2 - 14/6/8

星が18歳から15年間を過ごした台湾の風景や現地の人びと、そして故郷の山々など、対象の姿を捉えた作品やスケッチを中心に50余点を展覧いたします。

生誕100年 星襄一展?   星襄一を語り継ぐ

13/10/4 - 13/11/30

今展では星の数々の代表作とともに、親交のあった方々の言葉で人間・星襄一を彫り出していく内容といたします。

鉄 ・ 彫 ・ 写 鉄:素材   彫:鞍掛純一   写:田中里実

13/6/7 - 13/8/4

鉄を素材として制作・研究を続ける2作家の展覧会を開催いたします。

生誕100年 星襄一 展? 〜 郷愁を胸に 〜

13/4/1 - 13/6/2

代表作と資料を通して星の生涯をご紹介いたします。

二科会会員  阿部正明 油彩展

12/10/5 - 12/11/30

今展では、2000年の第85回二科賞受賞作「忘れじの棚田」や、昨年二科会員賞を受賞した「望郷」※など受賞作を含む約30点を展覧予定。地元で後進を育てる優秀な指導者でもある阿部の、弊館初個展となります。

モ ノ の 変 奏

12/8/3 - 12/9/30

第5回大地の芸術祭協賛企画として、若き現代美術作家5名の作品を展覧いたします。

釣谷幸輝  樋勝朋巳2人の寓話展 (ふたりのぐうわてん)

12/6/8 - 12/7/29

今展が初顔合わせとなる2人。2人の語り部が描き出すひとつひとつの寓話へ、想像の翼を広げ、導かれるままに飛び込んでみませんか?きっと楽しい体験になることでしょう。

永遠の星座紀行星襄一 《 星 》 の版画展

12/4/1 - 12/6/3

今回、その秀作によって星襄一の祈りの世界を振り返ります。

中山 正 木版画自選展

11/10/7 - 11/11/30

今秋、初期から最新作に至る全業績を網羅した豪華版画集がアメリカで発刊される予定です。自選の秀作30余点と合わせてご高覧ください。

いのちの詩を謳う…  式場 庶謳子 展

11/8/5 - 11/10/2

今展では、一貫して“いのちの詩”を綴り続ける式場の、1990年代に開花した《古代人シリーズ》以前の作品から近作まで、弊館未見の作品を含む約50点を展覧予定です。

生 み だ す チ カ ラ日藝美術学科出身者による版画展

11/6/10 - 11/7/31

今回は、日藝美術学科で版画を学び、現在も制作を続けている5人の版画家の作品を展覧します。

樹   星襄一 木版画展

11/4/1 - 11/6/5

魅了するイメージ  斎 藤 清 木版画展

10/10/1 - 10/11/29

今展では、ふるさと会津への郷愁を描いたライフワーク《会津の冬》シリーズをはじめとする約50点を展覧。

空の見える風景 〜  関口雅文 油彩展

10/7/30 - 10/9/26

2005年の弊館での「2人展」以後に制作された作品約40点による個展を開催いたします。

「 版 画 」 展 大下百華  大塩紗永  辻元子  根岸陽子

10/6/4 - 10/7/25

それぞれ10年以上のキャリアを持ち、その年月のなかで自身の作風を深めてきた作家です。本展では、4作家の新作を含む約40点の作品と、各作家の版を併せて展覧いたします。個性あふれる4つの世界をどうぞお...

バリエーションを楽しむ 〜  星 襄一 展

10/4/1 - 10/5/30

今回は、星座の作品を中心に約50点展覧いたします。

没後30年 星 襄一 展 ? 刻み込まれた樹 ― 摺り出される樹

09/10/9 - 09/11/30

木版画家・星襄一(1913-79)没後30年の締め括りとして、星が刻んだ刀の跡が鮮やかに残る版木とともに、星版画の代名詞ともいえる“樹”の作品を中心に約30点を展覧いたします。「

式場 庶謳子 Shoko Shikiba 展

09/8/7 - 09/10/4

生命への讃歌を謳い続ける式場の40年余におよぶ版業のなかから、国際展受賞の大作を含む自選作品と最新作、あわせて約30点を展覧します。

没後10年畦地梅太郎 木版画展

09/6/5 - 09/8/2

ふるさと四国を描いた戦前の貴重な作品《伊豫風景》10景をはじめ、戦後の《山》の秀作、好評を博した《山男》シリーズを経て、晩年の大作「石鎚山」に至る約50点を展覧いたします。

没後30年 星 襄一展 ?

09/4/1 - 09/5/31

木版画の鬼才とうたわれ、“樹”や“星”の風景を描いて独自の心象的世界を作り上げた星襄一(1913-79)。晩年の10年間に集中した樹の作品群149点を中心に、その声価は今日ますます高まっています。

柄澤 齊 木口木版画展 〜2人の個人コレクションから〜

08/10/3 - 08/11/30

柄澤齊(からさわ・ひとし:1950-)は、小さな画面に独自の世界を繰り広げる現代木口木版画界の第一人者であり、その作品群は多くの人を魅了してやみません。 本展では、柄澤の世界観に魅せられ、作品を蒐集して...