『岡山市立オリエント美術館』の展示会情報

特別展 シルクロード新世紀 -ヒトが動き、モノが動く-

7/14 - 9/9

本展では、シルクロードに関わる国内の考古・美術・歴史資料を展観、先史時代から中世・近代まで数千年にわたる地域間交流の一大パノラマを通観します。

岡山市立オリエント美術館

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過去の『岡山市立オリエント美術館』の展示会情報

絨毯にみるオリエントの生活美

18/4/17 - 18/7/1

本展では当館が収蔵する現代の絨毯を紹介します。絨毯の質感やデザインから、よりよく暮らそうとする人々の営みと美意識を感じてみましょう。

新収蔵品展

18/1/30 - 18/4/15

近年ご寄贈いただいた資料のうち、調査・整理の終了した、約30点を初公開します。当館の新しい仲間たちの今後の活躍に、ご期待ください。

和ガラスの美を求めてー瓶泥舎コレクションー

17/9/16 - 17/11/5

本展は、瓶泥舎びいどろ・ぎやまん・ガラス美術館(愛媛県松山市)が所蔵する、美しい和ガラスコレクションから、盃や徳利、皿や鉢といった贅を尽くした飲食器をはじめ、簪(かんざし)や櫛などおしゃれのための...

特別展カミとヒトのものがたり

17/7/15 - 17/9/3

小企画展「西アジアの金属器 −青銅器とバイメタル剣−」

17/4/18 - 17/7/2

館蔵品を中心とする西アジアの青銅器と鉄器時代移行期のバイメタル製作技術を紹介します。

小企画展「トリ、鳥、禽」

17/1/31 - 17/4/2

2017年、酉年にちなみ、当館のコレクションの中から、トリをモチーフにした作品を特集します。かわいいトリ、恰好いいトリ、これがトリなの?様々なトリのデザインをお楽しみください。

競演!オリエントと中南米 オリエン太とペッカリーが誘う時空を超えた文明の旅

16/7/2 - 16/9/25

オリエント美術館とBIZEN中南米美術館の所蔵品により、遠く離れた場所の文明世界を比べながら、楽しく紹介します。

日本工芸の100年 ペルシアの記憶から現代まで

16/4/29 - 16/6/19

本展は、東京国立近代美術館工芸館が所蔵する明治以降の工芸作品の中から、いわゆる人間国宝らによる名品などを選りすぐって、日本工芸100年の歩みを辿ります。

文字のはじまり—楔形文字とヒエログリフ—

16/2/2 - 16/4/17

最古の古代文明社会でどのようにして文字が生まれたのか、これまでにわかっていることを解説します。

企画展 街のにぎわい〜オリエント美術が紹介された頃〜

15/11/17 - 15/12/27

「オリエント美術が紹介された頃」の岡山市の様子を知っていただけるように、岡山市立中央図書館が所蔵する明治時代の正月用引札(ひきふだ)と昭和戦前期までの広告チラシにより、主に商業・経済のあゆみを紹介...