『国立国際美術館』の展示会情報

未開催

ニュー・ウェイブ 現代美術の80年代

11/3 - 1/20

インターネットも携帯電話も普及していなかった不便で未成熟な時代?それとも好景気に沸き、日本人に自信と活力がみなぎっていた時代?そんな時代の現代美術をふり返るのが本展覧会です。

国立国際美術館

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過去の『国立国際美術館』の展示会情報

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

18/7/21 - 18/10/14

珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。

視覚芸術百態:19のテーマによる196の作品

18/5/26 - 18/7/1

この展覧会は、当館のコレクションを19のテーマに分けて紹介します。展示作品は、テーマを象徴する典型的作品から意外に思えるような作品まで様々です。新収蔵品も約50点含まれています。

開館 40 周年記念展 「トラベラー:まだ見ぬ地を踏むために」

18/1/21 - 18/5/6

40組以上の国内外のアーティストにより、時間、歴史、記憶の中に集積されてきたものを多角的に切り取ることで私たちの社会の姿を浮かび上がらせるとともに、今後の美術館の可能性を探ります。

態度が形になるとき ―安齊重男による日本の70年代美術―

17/10/28 - 17/12/24

日本の現代美術の変革期を捉え続けてきた安齊重男の仕事を紹介します。

ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展 16世紀ネーデルラントの至宝―ボスを超えて―

17/7/18 - 17/10/15

迫真の写実と輝くような美しい色彩が印象的な油彩絵画、ボスの怪物モチーフが所狭しと描かれる版画作品、そして木彫の粋を尽くした彫刻作品など、16世紀ネーデルラント美術の精華をご覧いただきます。

ライアン・ガンダー ― この翼は飛ぶためのものではない

17/4/29 - 17/7/2

本展は、新しいコンセプチュアル・アートの旗手と目される芸術家ライアン・ガンダーの重要作と新作約60点による個展です。

おとろえぬ情熱、走る筆。 ピエール・アレシンスキー展

17/1/28 - 17/4/9

90歳を迎えるアレシンスキーの奔放自在な筆の勢いは依然衰えることを知りません。ベルギーを代表し戦後のヨーロッパ絵画に大きな足跡を残すこの画家を、初期から最新の大作約80点をもって紹介する本展は、日本・...

日伊国交樹立150周年特別展 アカデミア美術館所蔵 ヴェネツィア・ルネサンスの巨匠たち

16/10/22 - 17/1/15

本展では、選りすぐられた57点の名画によって、15世紀から17世紀初頭にいたるヴェネツィア・ルネサンス絵画の展開を一望します。

始皇帝と大兵馬俑

16/7/5 - 16/10/2

本展は、最新の発掘成果を採り入れながら、始皇帝と秦王朝にまつわる貴重な文物を一堂に集めて紹介するものです。

森村泰昌:自画像の美術史―「私」と「わたし」が出会うとき

16/4/5 - 16/6/19

本展は、森村がこれまで取り組んできた自画像の美術史の集大成とも言える構成となっています。