『足利市立美術館』の展示会情報

長谷川利行 展 ―生きることは絵を描くことに価するか―

11/13 - 12/24

本展では、近年再発見された《カフェ・パウリスタ》《水泳場》、約40年ぶりの公開となる《夏の遊園地》、そして新発見の大作《白い背景の人物》など、話題作を含む約140点で長谷川利行の画業の全貌を紹介します。

足利市立美術館

足利市立美術館のレビュー(レポ・口コミ) ★★★★★ 5.01

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★★★★★5

真島直子 地ごく楽展に姉の和子さんとやってきました。生命力溢れる現代アートを堪能!スタッフも感じ良くいい時間を過ごしました

くーさん(Android、Chrome、spmode.ne.jp)2018年5月5日16:53この投稿にコメント削除依頼
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過去の『足利市立美術館』の展示会情報

長 重之 展 ―渡良瀬川、福猿橋の土手―

18/9/15 - 18/11/4

本展は、1章 渡良瀬川 美術家の誕生、2章 福猿橋 反絵画の起点、3章 土手の向こう側 時空の旅、として、長の初期から最新作まで約90点と、父・長安右衛門の作品をはじめ地元の師友の作品約20点で長重之の「...

明治維新から150年 浮世絵にみる子どもたちの文明開化

18/7/14 - 18/9/2

本展では、文明開化の新風と江戸の面影のはざまで遊び、学ぶ子どもたちの姿を、約300点の浮世絵と資料を通して見つめなおします。明治の子どもたちの視覚世界がいかに色彩に溢れていたかをご覧いただくとともに、...

真島直子 地ごく楽

18/4/24 - 18/7/1

本展では、〈地ごく楽〉シリーズなどの代表作品に油彩画の近作を加えて作家の創作の歩みを紹介します。

足利市民文化財団所蔵品展

18/1/13 - 18/2/12

足利市民文化財団の新所蔵品を中心にした展覧会。

涯テノ詩聲(ハテノウタゴエ )詩人 吉増剛造展

17/11/3 - 17/12/24

生の根源をめぐる四つの個展

17/8/5 - 17/10/22

篠原道生 ー終わりのない絵画、山本陽子 ー精神の地下革命、岡崎清一郎 ー落下(オチ)てくる神神、春山清 ー根源と究極への詩索 このたび、篠原道生、山本陽子、岡崎清一郎、春山清の個展を同時開催いたします。

リアル(写実)のゆくえ  高橋由一、岸田劉生、そして現代につなぐもの

17/6/17 - 17/7/30

BIB50周年 ブラティスラヴァ世界絵本原画展  ―絵本の50年 これまでとこれから―

17/4/8 - 17/5/28

本展ではBIB50周年を記念し、2部構成により、日本の歴代参加作品で絵本の50年を振り返るとともに絵本の最新動向をご紹介します。69作家による300点以上の絵本原画と書籍で「絵本の50年のこれまでとこれから」をお...

VIVID 銘仙  ー煌めきのモダンきものー

16/10/22 - 16/12/25

本展では各産地の優れた銘仙を「VIVID MEISEN」と名づけ、約70点の着物と当時の図案やポスターなどを紹介します。あわせてシンポジウムやワークショップを行います。

風景のかたち  ー前田真三と現代日本の風景写真

16/8/6 - 16/10/10

多彩な風景の姿は、私たちが普段接しながら見過ごしている世界の美しさを気付かせ、風景に対する新たな視点を観る者にもたらしてくれるでしょう。