『栃木県立美術館』の展示会情報

未開催

共鳴する魂 関谷富貴と小山田二郎

10/28 - 12/24

それぞれに異なる道を歩みながらも通底するところのある作品を対比します。

栃木県立美術館

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過去の『栃木県立美術館』の展示会情報

2D(にじげん)プリンターズ 芸術:世界の承認をめぐる闘争について

17/7/15 - 17/9/18

21世紀の今日もなおこのような自律的価値が有用なのか、あるいは批評性をもった社会的価値こそが有用なのかを、写真、版画、映像、印刷物などの複製技術と絵画、ドローイング、彫刻など約200点における手わざとを...

まなざしの洋画史 近代ヨーロッパから現代日本まで 茨城県近代美術館・栃木県立美術館所蔵品による

17/4/22 - 17/7/2

日本と世界との変わり続ける関係性の中で揺れ動き、変貌していく社会や都市の激動に翻弄されながらも、個人として、画家としての生き方を模索し、限りない表現可能性を追い求め続けた洋画家たちが織りなす洋画史...

額装の日本画

17/2/25 - 17/4/2

本展では、日本画が額装されてきた経緯、額装の日本画が求められた背景、ひいては「日本画とは何か」という問題をも射程に含め、栃木県立美術館コレクションから選り抜いた日本画の名品の数々を展示し「額装の日...

旅するイギリス美術

16/10/29 - 16/12/25

この展覧会ではターナーやコンスタブルなどの作品によって、旅の中から生まれてきたイギリスの美術を紹介します。

髙木修展 特異な空間へ

16/7/9 - 16/9/22

本展は、代表作をはじめとした立体作品と、1970年代の〈グループ361°〉のパフォーマンス写真などの約80点で構成し、栃木県茂木町出身の美術家の全貌を初めて紹介するものです。

ヒュー・スコット=ダグラス 展

16/4/16 - 16/6/19

画像の手仕事化と機械化という二つの方法を複雑に交差させたヒュー・スコット=ダグラスの最新作を世界に先駆けて展観します。

学芸員を展示する

16/1/9 - 16/3/21

本展では謎に包まれた「学芸員」の仕事の舞台裏を、当館の作品と関連する資料とともにご紹介。

戦後70年:もうひとつの1940年代美術

15/10/31 - 15/12/23

1945年の終戦以来70周年にあたる2015年に、戦時下から敗戦、戦後復興と再生という激動の道を歩んだ日本社会の中で、美術家たちがどのような作品を作り続けたかを、栃木県出身画家や女性画家を軸にして振り返る企...

画楽60年 渡辺豊重展

15/7/11 - 15/9/23

初期から本展のための最新作までの展開を、一堂に紹介する初の回顧展です。

昭和を生きた画家 平澤熊一展

15/4/18 - 15/6/21

この展覧会は昭和という時代にほぼ重なる平澤熊一の画業を油彩・水彩・素描約130点により回顧するものです。