『栃木県立美術館』の展示会情報

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栃木県立美術館

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過去の『栃木県立美術館』の展示会情報

ウェザーリポート 風景からアースワーク、そしてネオ・コスモグラフィア

18/6/30 - 18/8/26

本展は風景を成立させる基体としての大気の上層にある光源と地表、そして不可視の光源であるマグマを結ぶ垂直軸と地表的な水平軸の交差における眼差しのダイナミズムから美術における新たな世界画としてのネオ・...

国吉康雄と清水登之 ふたつの道

18/4/28 - 18/6/17

本展では20世紀前半の日本とアメリカに生きた彼らの生涯と作品を、福武コレクションと岡山大学国吉康雄研究講座の協力を得て対比します。

没後30年 鈴木賢二展

18/1/13 - 18/3/21

本展は、鈴木賢二版画館 如輪房の全面的な協力を得て、版画、彫刻、資料など約300点で構成し、栃木市ゆかりの美術家の全貌を回顧するものです。

共鳴する魂 関谷富貴と小山田二郎

17/10/28 - 17/12/24

それぞれに異なる道を歩みながらも通底するところのある作品を対比します。

2D(にじげん)プリンターズ 芸術:世界の承認をめぐる闘争について

17/7/15 - 17/9/18

21世紀の今日もなおこのような自律的価値が有用なのか、あるいは批評性をもった社会的価値こそが有用なのかを、写真、版画、映像、印刷物などの複製技術と絵画、ドローイング、彫刻など約200点における手わざとを...

まなざしの洋画史 近代ヨーロッパから現代日本まで 茨城県近代美術館・栃木県立美術館所蔵品による

17/4/22 - 17/7/2

日本と世界との変わり続ける関係性の中で揺れ動き、変貌していく社会や都市の激動に翻弄されながらも、個人として、画家としての生き方を模索し、限りない表現可能性を追い求め続けた洋画家たちが織りなす洋画史...

額装の日本画

17/2/25 - 17/4/2

本展では、日本画が額装されてきた経緯、額装の日本画が求められた背景、ひいては「日本画とは何か」という問題をも射程に含め、栃木県立美術館コレクションから選り抜いた日本画の名品の数々を展示し「額装の日...

旅するイギリス美術

16/10/29 - 16/12/25

この展覧会ではターナーやコンスタブルなどの作品によって、旅の中から生まれてきたイギリスの美術を紹介します。

髙木修展 特異な空間へ

16/7/9 - 16/9/22

本展は、代表作をはじめとした立体作品と、1970年代の〈グループ361°〉のパフォーマンス写真などの約80点で構成し、栃木県茂木町出身の美術家の全貌を初めて紹介するものです。

ヒュー・スコット=ダグラス 展

16/4/16 - 16/6/19

画像の手仕事化と機械化という二つの方法を複雑に交差させたヒュー・スコット=ダグラスの最新作を世界に先駆けて展観します。