『文化学園服飾博物館』の展示会情報

ブルックス ブラザーズ展 -アメリカンスタイルの200年、革新の2世紀-

10/5 - 11/30

アメリカで最も歴史あるブランド、ブルックス ブラザーズの創立200周年を記念し、創業当時の台帳や、米国大統領やセレブリティが着用したアイテムなど、貴重な品々の展示で2世紀に渡るアメリカンスタイルの変遷...

文化学園服飾博物館

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過去の『文化学園服飾博物館』の展示会情報

ヨーロピアン・モード

18/3/11 - 18/5/11

宮廷が流行を生み出した18世紀のロココ時代から、産業の発達や社会の成熟とともに変化する19世紀を経て、若者や大衆が流行の担い手となった20世紀末まで、ヨーロッパを発信元とする約250年の女性モードの変遷を、...

寒さと衣服

17/12/19 - 18/2/15

本展ではアジア、ヨーロッパなど寒い地域の民族衣装を紹介し、その工夫を探ります。これらの衣装からは、私たちが冬を快適に過ごすヒントを見出すことができるでしょう。

更紗のきもの

17/10/3 - 17/11/21

本展では、江戸時代から昭和時代までの更紗のきものと、それらの元となったインド更紗や、インド更紗の影響から製作されたそれぞれの地域の特徴ある更紗も合わせて展示します。

世界の絞り

17/6/9 - 17/9/4

本展では、江戸後期から昭和時代までの絹と木綿の着物、アジアやアフリカの民族衣装、古代インカの裂など、約25か国、130点あまりの多彩な絞りの美とその技法を紹介します。

ヨーロピアン・モード

17/3/11 - 17/5/16

宮廷が流行を生み出した18世紀のロココ時代から、産業の発達や社会の成熟とともに変化する19世紀を経て、若者や大衆が流行の担い手となった20世紀末まで、ヨーロッパを発信元とする約250年の女性モードの変遷を、...

麻のきもの・絹のきもの

17/1/6 - 17/2/20

本展では、麻と絹、それぞれが糸となるところから、織られて布となり、着物になるまでの経過をたどり、それぞれの材料の特色や染織技術との結びつきを見ていきます。

日本人と洋服の150年

16/10/6 - 16/11/30

本展では明治初期の洋装からパリ・コレクションに進出した日本人デザイナーの作品までを展覧し、憧れ、コンプレックス、アンデンティティの再認など、日本人のさまざまな思いも探ります。

世界の刺繍

16/6/14 - 16/9/8

本展では、四季の情趣を表現した日本の刺繍、オート・クチュールの熟練の技が生み出すヨーロッパの華麗な刺繍、それぞれの民族で伝承された色彩や文様が表されたアジアやアフリカの民族衣装など、約35か国のさま...

ヨーロピアン・モード

16/3/8 - 16/5/17

ヨーロッパを発信元とする約250年の女性モードの変遷を、その社会背景とともに紹介します。

魔除け ~身にまとう祈るこころ~

15/12/17 - 16/2/17

本展では、アジア・アフリカ地域を中心に、各民族の服飾に見られる多様な魔除けの役割を紹介します。